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試立Leaf学園ML

 

目次

1.0はじめに
2.0登録の仕方
3.0投稿に関して
    3.1投稿資格に関して
    3.2投稿する際に守っていただきたいこと【要必読】
4.0現在のサービス
5.0現在の主な設定


はじめに

目指せデファクトスタンダード?
 試立Leaf学園の参加者を対象にしたメーリングリストです
 時間帯に左右されずにコミュニケーションを取るための手段として有効だと思います

方針として
・メーリングリストの参加者を増やす事
・新作や新規参加者や更新情報の配信

今のところこの二つを行うことを考えています
主目的である「時間帯に左右されずに質疑応答が出来る」が十分可能になるように努力しますのでよろしくお願いします


登録の仕方

管理者であるしまぷ(う)が受付をします

まず初めに以下の形式でメールを下さい
  宛先:kia@sky.biglobe.ne.jp  (@は大文字です小文字に差し替えてください
  件名:ML参加希望
  本文:ML参加メールアドレス HN  (ML参加アドレスと FreeMLのサイトで登録してあればサイトでも投稿が行えます

管理者がMLに登録します
 確認のためML参加メールアドレスに参加の確認メールが行きますのでメールの内容に従って登録手続きを進めてください

また何か問題や疑問点があった場合は希亜/しまぷ(う)までご連絡下さい


投稿に関して

投稿資格に関して

一応 原則的は以下の通りです
使用目的・話題: Lメモ、Leaf学園に関連するもの 及び当MLに関するもの
オフィシャルサイトやサポートページの更新情報
Off会等のイベント情報や その他の関連する情報の宣伝
利用資格: Leaf学園参加者
(但し、特に質問や相談がある場合に限り、部外者の利用も許可
  その場合は lmemo@freeml.com に直接メールすること)
備考: Leaf学園、Lメモに関する質問や提案、相談、宣伝等々に使ってください。

それ以外でも 試立Leaf学園に関することでしたら 何でもOKですので
どんどん利用して下さい


投稿する際に 守っていただきたいこと【要必読】

当MLに投稿されたメールは FreeMLでスレッド表示とSubject(題名)の検索 が出来るようになっています ですから何件かの用件をまとめて レスを返さないでください スレッド表示と検索ができなくなります
 


例としては
Subject:Re:見つかった原稿の中身は?(長文)
 

希亜 弥雨那
----------------------------------------
>音速の箒乗りの原型、見つかったのなら公開してよ。
では以下に 見つかった文章を掲載します
 

音速の箒乗り

 片手に鞄と愛用の箒を持ってバス停へと歩く男子学生 でも日はもう高くあがって
いる 学校に行くのならばとっくに遅刻 でもその学生はそれが当然かのように バ
ス停へと歩いていった 時刻以外はいつも通り 私の前を気付かずに通っていった
 道の向こう側のバス停でその学生がバスを待っている しばらくしてバスが来た

 彼は愛用の移動手段でもある箒を持ってバスに乗った 箒といっても掃除の時に使
うようなモノではなく 自転車のように個人の移動手段として確立した道具のことを
今でも箒と呼んでいるにすぎない そう彼は魔法使いなのだ
 バスが動き出す 彼は先ほど鞄から病院でもらった薬の入った袋を取り出し中を開
き のぞき込む
「3種類か」
 数日前から頭痛に悩まされていた 彼は市販の頭痛薬が効かないので病院に行った
のだ その結果医者は
「まだ頭痛が続きますか MRでは異常なしですよ たぶん体質による物だと思うの
ですが」
 そんなことを彼に告げていた

 学校の前のバス停で彼はバスを降りた 校門までの短い道のりを愛用の箒を担いで
歩いて行く 校内に入り 職員室で遅刻の事務手続きを済ませ 教室へと歩く まだ
授業中らしく廊下に生徒はでていない
 そして 無意識に一呼吸置き自分の教室の教卓側の戸を開けた
「結城 どうだった病院は?」
 そう言ったのは 彼の担任である足立 一明であった どうやら今は彼の担当する
歴史の時間らしい
「検査結果はきれいな脳味噌でしたよ 先生」
 そう答えながら 結城は幼なじみの衣川の様子を確認する
「そうか それから結城 衣川にもちゃんと連絡してから出かけるんだぞ 職員室で
も衣川の様子がおかしいって 国語科のええと・・・」
「山形先生です」
 生徒からのフォローが入る
「あと それから・・・」
 先生の前で衣川は今までの不安の反動か八つ当たりとばかりに結城と口げんかをし
ている
 足立先生は時計を確認し授業予定を消化していることから 側に置いてあったギタ
ーをかき鳴らしはじめ
「あー あー 二人とも 一応は授業中なんだがなー」・・・
 と 適当に歌い出す
「先生 次はいつものやつ」
 生徒からの要望に応える足立先生 曲が始まるやみんな歌っている このクラスの
テーマソング もちろん作詞作曲は足立 一明 歌詞に臭い台詞もなくすんなり生徒
に受け入れられた 生徒作詞の2番もある 一通り歌い終えた後 チャイムが鳴りお
開きになった

「本当に心配したんだからね」
 衣川が結城に詰め寄る
「だから さっきから親に連絡したって言ってるだろ 悪かったよ」
 怒った表情を浮かべながらも 衣川は以前側にいて看病してくれた結城のことを思
い出していた
 

 夕暮れ時 私の前を二人の学生が通る 一人は今日遅刻した愛用の箒を抱えた男子
学生 もう一人はその男子学生と一緒に登下校する女子学生 もうすぐ日が暮れる 
私はまた 明日を想い夜のとばりが下りてくるのを待っていた
 

と 言う感じ…
 
 
 


現在のサービス…

現在管理者が行っているサービスです

現在の主な設定

 現在の設定は以下の通りです
  コマンド検索:メッセージ内にコマンドがあったら投稿を受け付けない
  リプライ:メッセージの返送先をML宛にする
  メールの制限:添付ファイルのあるメールの投稿には、承認を必要とする
 

Ende