「そ〜ら・・・柴崎先生・・・もっともっと私のチンコを咥えて下さいね・・・」
里中が激しく出し入れを繰り返す度に、結わえられた両の乳首と赤い割れ目が擦れた。
さらに、生徒の青臭いチンコをなめさせられ、恭子の自意識は微塵もなく消え去っていた。
六人の男の精液にまみれた顔で、割り箸で挟まれた舌を目の前で蠢くチンコにすりつける。
「あはぁあぁぁ・・・ひぐっ・・・ひっ・・・・いいぃーーん!!」
一段目を外された飛び箱の中から、小さな舌が恭子の肉芽を甘噛みする。
「はじめてなのにもう、がぽがぽだよ、センセぇ! 赤くてキレイなビラビラがよぉく見えるよー」
後ろでバイブを挿入している生徒がバカにしたようにいちいち報告する。
「ほら・・・こうやって出すと・・・うぉー! 今、”じゅぷぅう”って鳴った!
 すげーよ、もう、指で開いちゃってもいい? センセ!」
極太のバイブを入れた時よりも、さらに押し広げられた恭子の秘部がひくひくと細かく痙攣する。
「ひやぁぁぁぁぁんんん!!」
きゅっと閉じかける恭子の脚をムリヤリロープで縛り付け、両手を添えて体内を観察する。
「柔らかそー・・・うねってるよ、これ。手ぇ入りそうに広いや・・・」
腕が挿入される。
「あああああああぁぁぁあ!」
「わー! きゅ〜って締まった! おお!スゲぇ!!
 んじゃちょっとジャンケンでもして遊ぼーか? 最初はグー。お次はチョキ・・・へへへへへ」
狭い膣内でグー・チョキ・パーと手が蠢く。
「あがぁぁぁーーーーー! ひっヒくぅぅぅうぅぅうーー」
それにタイミングを合わせるように里中のチンコが一層深くメリ込んだ。
「あっはあーーーーーーー・・・!!」

「はははは・・・! 私を貶めたアナタが、今は私たちの奴隷ですか・・・?
 いいでしょう、過去の罪はこれで清算してあげましょう。
 しかしこれからは私たちの奴隷として、可愛がらせて貰いますよ・・・!」
呆然とする恭子の耳に里中の声が響いた。
しかしそれが頭に到達する前に、彼女の意識は白く霞んでいった・・・

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