日本語対応手話  手話コミュニケーション研究会

手話コミュニケーション研究会は、田上隆司氏を代表とし、東京・神奈川、市川、宇都宮、栃木県聴覚障害者協会の有志が集まって、同時法手話を発展させた日本語対応手話を研究した研究会です。

研究は、トヨタ財団、柏朋会、電気通信共済会の援助を受けました。

研究成果は、各種研究会で発表すると共に、『新・手話辞典』、『新・手話辞典 第2版』にまとめられました。

日本語対応手話テキスト(HTML)  日本語対応手話テキスト:英語版(HTML)

日本語対応手話テキスト PDF版

 PDF1985 43p PDF1986 12p PDF1987 12p PDF1991 18p PDF1992 51p 英語版 9p

日本語対応手話による手話表現の実際(ビデオ)

Windows対応ソフト検索CD-ROM付き『新・手話辞典第2版        

手話コミュニケーション研究会が発行した『新・手話辞典』に基づく日本語対応手話のホームページです。日本語対応手話のテキストを紹介するとともに、日本語対応手話の実際を動画で見ることが出来ます。

手話コミュニケーション研究会は、日本語対応手話の理解と普及を願っています。

サーバを移動しました 2016/06/22〜  

『新・手話辞典 第2版』の詳しい解説  『新・手話辞典 第2版』の書評
Amazonアフィリエイト
新・手話辞典
楽天アフィリエイト
新・手話辞典 手話コミュニケーション研究会/編集

お問い合わせはメールでお願いします。

ケムの手話探求ページへ

© All Rights Reserved 手話コミュニケーション研究会