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六壬神課金口訣COMPANY

六壬神課金口訣の特徴

六壬神課金口訣
六壬神課金口訣は古代三式の奇門遁甲・六壬神課(大六壬)・太乙神数を融合した占いといわれている。三式は天盤人盤地盤など複雑な構造をしているが、金口訣は課といわれる四位の干支のみで占うことができる。

例課 1996年正月七日夜
時空 丙子 庚寅 壬辰 庚戌
人元 丙  相
貴神 癸卯 旺
将神 丁未 死 用爻
地分  午 相
始祖
中国戦国時代 孫ぴん
古典
「六壬神課金口訣」 明時代 真陽子 編集 : 熊大木 校正
中国立課支援サイト
周公解梦 など
私の恩師
黒龍江省出身 陳光生(生の字は二つ並べる)老師

六壬神課金口訣の解説

第1章
陰陽五行と干支・立課法・入試歌解
時空
占うときの四柱を時空と呼ぶ。
地分
古典では来た人の方位、座っているまたは立っている方位の十二支を地分とする。
将神
月将を時支に乗せ、地分まで数える。
貴神
甲戊庚は丑未の口訣により十二貴人の順に地分まで数える。
人元
五子元遁法により求める。
五合・三動
五動:官動・財動・賊動・妻動・鬼動  三動:父母動・子孫動・兄弟動
十干の相互関係
干合・三奇

バナースペース

真占術会 会長 池本正玄

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