業界をリードし右脳創造を実践するウメダそろばんです!

令和2年極めて危険な厄災にみまわれ、世界中を震撼させています。
一日も早く、この厄災を振り払うことが出来ますように祈っております。
今回の厄災に対しウメダそろばんといたしましては、3月9日より14日
の間休塾させていただいております。16日には授業再開させていただ
きますが、その後の新型ウイルスの発症状況によりましては、再度休
塾させていただくことも考えております。毎月の授業のカリキュラムを再
構築して、少しでも生徒たちへの影響を少なくしたいという思いで対応
策を考えております。今後もいろいろご迷惑をお掛けすることがあるか
もしれませんが予測不能な緊急事態ですので、その節はお許し願いたいと
思います。





ウメダそろばんの案内はこちらから

このサイトは、フラッシュ暗算(元祖1997年)を開発し、フラッシュ暗算と命名して世界に向けて初めてネット配信したウメダそろばんのサイトです。本サイトでは、フラッシュ暗算をはじめ30種類のコンテンツをネット体験でき、しかも無償でダウンロードしていただけます。存分にお楽しみください。ただし、ブラウザやブラウザのバージョンによっては正しく表示されないコンテンツもあります。ご了承ください


脳トレソフト{Memory10]を(2020.1.1)Ver2に改良しました。Ver1では、かなり難しいレベル構成でしたが、今回はレベルダウンして、小さなお子様にも対応して頂けるようにしました。体験コーナーでお試し下さい。また、[youtube]にもアップいたしました。

YouTubeにはウメダそろばんの様々な動画がアップされています。是非、ご覧ください。
「あんよみ」(読上暗算)を2019.3.29にアップいたしました。ウメダそろばんの実際のソフトのデモ版です。制作後9年経って3級に続き公開です。フラッシュ暗算同様、業界初の開発ソフトです。


令和元年初の新作ソフトを試作しました。2019.08.12 これも業界初だと思います。[space8]を是非お試しください。


youtubeチャンネル










<ウメダそろばん授業風景>



ウメダそろばん4月度入会向け無料体験のお申し込みは「今月のチラシ」をご覧ください。

「第26回堺塾生珠算競技会」各賞獲得者を掲載しました。2019.11.24実施



「2019年全国暗算コンクールin堺」における金賞受賞者を掲載しました。2019.7.7実施

[カンテレ]8ch:「よ〜いドン!」の取材を受けました。2019.4.5放送済


BGM:「童謡・唱歌の世界」他、様々な無料サイトよりお借りしています。
曲は毎月自動的に変わります。

今日も笑顔でこんにちは 画像(枝川ひろし)


 今日も笑顔でこんにちは!!!!子供たちの笑顔ほど心に元気を与えてくれるものはありません。どんなに嫌なことがあっても生徒たちの元気な笑顔見ると、些細な憂いなどすっとんでいってしまいます。大人の元気薬です!10人10色といいますが、これが何十人もおれば千差万別みんな違った個性を持っています。ちょっと問題児から超優等生まで、子供たちの成長の度合いもまた一人一人違います。私が一番気をつけているのが、真面目でコツコツ練習するタイプなのに、解らなくても黙っている子達です。教室の中を移動しながらそういう生徒の傍に行き、そっと見つめて、そっと指導してやることを心がけています。できるようになれば(^-^)。逆に、とんでもないタイプがいます。出来ないのにできる顔して教えてもいないやり方でソロバンを弾いている生徒です。もうマンツーマンでチェックです。出来るようになると「笑顔」に変わります。さらに問題なのは、暗算を筆算でやってしまう生徒です。私が傍に行くと、私の顔をチラッと覗きながら指だけ無茶苦茶に動かしている生徒がいます。注意すると何とか珠算式暗算を試みるのですが上手くできない。「間違ってもやり直しさせないから、しっかり指ソロバンをおきなさい!」となります。何日かして、顔を覗くとニコッと笑って指を動かしています。また、能力的には、遅いほうのタイプでも一生懸命コツコツやっている生徒がいます。時々生徒の前に座って見ていると、ゆっくりですが、とても正確で指導する側がびっくりするくらい上達しています。「頑張れよ!」って声をかけると「はい!」といってにっこりしてくれます。指導したことに真面目に一生懸命取り組む生徒です。ちょっと落ち込みながら教室に入ってきた生徒には、何も言わずに「ポン!」を肩を叩いてやります。表情が和らいでいくのがわかります。一人一人の生徒の性格を把握して、一人一人の生徒の動きをチェックしながら、個々の生徒の長所短所を見極めて指導していきます。でも、一番大切なことは入室時の生徒の表情をしっかりと把握することです。笑顔は大丈夫、元気な声も大丈夫。ショボンとして元気なく入ってくる生徒、ちょっぴり目を赤く染めている生徒、何処か苛立った顔をしている生徒などが来ると、私のその日の仕事は、この子達を笑顔で帰らせることです。それも指導者の責任だと思っています。帰るとき「にこっ!」とほほ笑んでくれたら最高です。やっぱり子供は笑顔が似合う!!


---Tadanori Umeda---




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 A last up day [2020/3/12 ]