リバティーの車歴
1997年4月末 納車
以前使用していたカーナビやソーラパネル等アクセサリー類を連休を利用して移設 5月初 納車後2日にして、水道配管から水漏れ発生。
原因は、シンク下にあるT型分岐ジョイント(樹脂製)のホースバンド締付トルク過多によるT型分岐ジョイント破損。
付近のジョイント部分の締付トルクをチェックした結果、全てにおいて過剰なトルクで締付られていたので、適正トルクで締め直し修正。
破損したジョイントは、早速 部品を送ってもらい、部品交換、一件落着。
ルーフベンチレータに内蔵されている室内灯を蛍光燈(8W×2)に改造。 6月 夜間走行時、サイドの確認をしやすくするためドックライト取付(ふそうバス用)。
小型インバータ取付(250W)。
冷蔵庫背面に、真夏に備えて排熱ファン設置。 6月末 キャンプ中、床面に水漏れ発生。
先回のT型分岐ジョイント部分やその周辺を点検するが、異常なし。
点検の結果、発生源はリアに設置されているボイラー付近のT型分岐ジョイントの締付トルク過多による破損で、前回と同じパターン。
前回破損した時、余分に頂いたジョイントが車に載せてあったので、予備ジョイントと交換して一件落着、ラッキー!
この件をメーカーに報告したら、従来の樹脂製から変わって金属製のジョイントを送ってきました。
現在、金属製ジョイントは、予備として車に載せたままですが、その後、適正トルクで締付修正したあとは、樹脂製ジョイントの破損は発生していません。 7月 ソーラパネルを大型の物に変更
2口ガスコンロのうち、常用する側のバーナーのハイカロリー化 8月 アメリカから海外通販で個人輸入したリアラダー、ルーフラック、防振ジャッキを取付け。
車内に100V用コンセント増設
外部入力100V用とインバータ用コンセントを共用化させる。
9月 せっかく取付けた防振ジャッキを収納せずに車を移動させてしまい、破損。
リア用に、まだ取付けていなかった 1setを 破損したフロントジャッキと交換。
うぅー。リアに取付けるジャッキが無くなってしまった。
同じミスを繰り返さないように、防振ジャッキを格納しないとATレバーがP位置から抜けないように、センサーを取付ける。 10月 運転席/助手席にエンジンの熱がこもらないようにシート下や、足元を断熱化。
11月下旬 飲酒運転の対向車に右側面スカート部分ををぶつけられ、1ヶ月半にもわたり修理工場行き。
その間、レンタルキャンピングカーでクリスマス&越年する。1998年1月 無事、修理完了。
心配していたキシミ音やシェルの歪み等の後遺症も見受けられなく、ホッと一安心。
修理ついでに、サブバッテリーをEBタイプ1本からディープサイクル2本並列に変更。
冬を迎える前までに製作する筈だった、フロアカーペットを製作。
これで足元も、現在のクッションフロアに比べ、多少は暖かになりました。2月 FFヒータ吹出口増設、配管レイアウト変更。
4月 飲料水用の蛇口、タンクの増設。これで安心して飲料水が使えます。
10月 ショックをRANCHO RS9000 に変更
1999年1月 ベントカバー MaxxAir 取付
1月 TVアンテナをWINEGARD ROADSTARに交換