《2月11日(日)》
テールランプ割っちゃって、へこみ。
今日は六甲アイランドの方までいってきたのでありますことよ。海はいいね〜。海よ〜、オレの海よ〜、とおもわず唄いたくなったけれども、全然湘南でわ無い。湘南? 湘南なんて誰もいわねえよ、ここは稲村、稲村ガ崎。などと使い古された諺を信じて。
要するに疲れてるの。
とゆーわけで、最近読んだ本の感想。
《2月12日(月)》
空中庭園から見る大阪の夜景は綺麗でしたよ。ろまんてぃーく。でも、寒い。屋外は。
さて、今日は映画『キャラバン』を見てきたのです。梅田ガーデンシネマにて。ま、そんなわけで空中庭園に行ったつうこともあるんだけども。
ヒマラヤの村に住む老人と若者との世代間の葛藤、というストーリー自体はシンプル、というかオーソドックスなもの。だけども、このヒマラヤの大自然をじっくり撮りきった映像が、このストーリーにものすごく説得力を持たせてるんですねぇ。
どっかの雑誌には「癒し系」なんてコピーも載ってたけど、そんなもんでなく、もちろん単純に「泣ける」映画でもないんだけど、いい映画だったなあ。うーむ。
《2月13日(火)》
SSTVにてGO!GO!7188のライブをみかける。あいかわらず「ブサイク」であります。もうちょっと曲数を増やしてくれてもいいのになんて思うのはファンの証拠でしょうか? 4月発売予定のシングル曲は冷静になって聴いてみると、微妙な出来かも。CDではどうなっているのか?!
とゆーわけで、最近読んだ本の感想。
《2月14日(水)》
アカデミー賞の候補作が発表になりましたね。
目を引くのは、グラディエーターの12部門ノミネート、グリーンディスティニーの作品賞ノミネート、エリン・ブロコビッチとトラフィックの同監督作品ダブルノミネート、といったあたりですかね。
とはいえ例年に比べると地味な感は否めないなあ。だいたい、グラディエーターがそこまでの作品といっていいのやら。ベンハーの幻影をアカデミー会員はみているのか?
《2月15日(木)》
寝不足。
アイマールはなかなかいいね。
とゆーわけで、最近読んだ本の感想。
《2月16日(金)》
久々に製作開始。さて、どうなるか。
《2月17日(土)》
製作快調。
rock in RIOはさすがに放送時間長過ぎ。あれじゃ見る気がおきん。ていうか、ほとんどみなかったんやけども。
そんななか興味深くみたのがガンズ。うわー、ほんとにバケットヘッドがギター弾いてるよ〜。うわー、ほんとにアクセルぶよぶよだよ〜。と、きゃーきゃー云いながらみたのでありました。
《2月18日(日)》
仕上過程。
《2月19日(月)》
タダ券があったんで映画「アンブレイカブル」をみる。結論から言うと、タダでよかったなあ、と。
まあ、そこまでヒドイ映画ではないんだけども。ある意味面白いバカ映画。途中から「笑っていいんだ」と気づいてからは、いい按配。
しかし、シャマラン&ブルース・ウィリスのコンビなんだから、「シックス・センス」を期待するなって方が無理。事前に、「シックス・センス」は忘れた方がいい、という話は聴いてたんだけど、そんなニュートラルな気持ちでこの映画を見れる奴なんて絶対いねえよなあ。
だいたい、この映画自体が「シックス・センス」という映画の存在を前振りにしてる感があるしね。監督も観客もお互い了解済みというかね。
「シックス・センス」をひっくり返したら、なんとも変テコな映画ができたといったところやね。
しかし、すかしが多すぎて、つかれた。。。
《2月20日(火)》
あ、初恋でたのかー。
謎ランキング(暫定。