ヤスオウの独り言 (2005年4月) 

2005.04.30 義経「兄と弟」(2005/04/17放送)
2005.04.30 今年のGWは10連休〜!
2005.04.29 柳生十兵衛七番勝負「影の剣」(2005/04/15放送)
2005.04.27 水戸黄門「風の鬼若 怒りの秘剣(松前)」(2005/04/11放送)
2005.04.26 義経「さらば奥州」(2005/04/10放送)
2005.04.26 映画「阿修羅城の瞳」
2005.04.24 義経「源氏の決起」(2005/04/03放送)
2005.04.23 柳生十兵衛七番勝負「闇の剣」(2005/04/01放送)
2005.04.23 気がつけば、もう4月半ば
2005.04.22 義経「驕る平家」(2005/03/27放送)
2005.04.19 水戸黄門「津軽馬鹿塗り頑固比べ(弘前)」(2005/03/21放送)
2005.04.18 義経「嵐の前夜」(2005/03/20放送)
2005.04.17 月影十番勝負第九番「猫と庄造と二人の女」(2005/04/16観劇, 青山円形劇場)
2005.04.15 水戸黄門「女占い師が悪を討つ!(花輪)」(2005/03/14放送)
2005.04.12 義経「父の面影」(2005/03/13放送)
2005.04.10 義経「決別」(2005/03/06放送)
2005.04.10 SHINKANSEN☆NEXUS「荒神 Arajin」(2005/04/07観劇, 大阪厚生年金会館芸術ホール)
2005.04.08 水戸黄門「荒くれ旅籠に咲いた花(花巻)」(2005/02/28放送)
2005.04.06 義経「決別」(2005/02/27放送)
2005.04.04 水戸黄門「愛馬が教えた親孝行(遠野)」(2005/02/21放送)
2005.04.03 義経「夢の都」(2005/02/20放送)
2005.04.01 義経「我が兄 頼朝」(2005/02/13放送)

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2005.04.30 22:10 義経「兄と弟」(2005/04/17放送)

いやぁ、兄弟、ついに対面、です!!!
最初の対面よりも、ラストの対面、兄弟二人っきりでの対面に、もう、グッときました。
ほんとにほんと、素晴らしい弟が駆けつけてきて、兄もさぞ満足でしょう。
頼朝も、妻政子はともかく、家族・・・肉親と、初めて心穏やかな時間が過ごせたのでは?
短い時間でしたけど、ほんと、ほのぼの感があって、ええかんじでした。

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2005.04.30 18:15 今年のGWは10連休〜!

今日、4/30で、この「ヤスオウの館」も丸8年、です。我ながら、よう続いてるわ。三日坊主な性格やのに。我ながら、ビックリ、ですわ。

さて、昨日からGW休暇です。今年は、5/2は会社自体お休み。5/6を休暇取ったんで、なんと10連休〜。
しかも、昨日・今日と、予定は立ててなかったものの、思った通りというか、それ以上に順調な過ごし方をしています。
いつもの連休になく、順調に、部屋の片付けが進んでるし。いつも連休なら、「まだまだ休みあるし〜」って思って、初日・二日目の休みなんて、ただただダラダラ過ごして、三日目位から日頃放ったらかしにしてる部屋の片付けとか始めるから、長い休暇も短くなってしまってるんですけどね。
いやぁ、順調、順調〜

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2005.04.29 21:50 柳生十兵衛七番勝負「影の剣」(2005/04/15放送)

先週分、録画失敗(ToT)。わずか全6回やのに。
チャンバラ、活劇が見所、と思ってたら、思いの外面白い。
五郎兵衛とおうめ、悲しいね。悲しいというか、切ないというか、やりきれない気持ちになりましたよ。
ほんとに五郎兵衛が剣を捨てて・・・れば、って思うと、ちょっと涙。悲しいです。

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2005.04.27 22:15 水戸黄門「風の鬼若 怒りの秘剣(松前)」(2005/04/11放送)

ご老公、蝦夷へ渡る。そして、吉保が久しぶりに登場。オープニングから派手な立ち回り。
スペシャルでもないのに、なかなか大きな「悪(わる)」が動く今回、主役は鬼若。
鬼若の主人、アキちゃんも、なかなかよいし。
スペシャルなみに面白かったです。
鬼若、まだまだ謎の過去がありますなぁ。

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2005.04.26 24:05 義経「さらば奥州」(2005/04/10放送)

ついに義経も起ちました!
秀衡の元に、暇乞いと兄頼朝の元に駆けつけたい、と義経が願い出たシーン、それに対して兵糧などそろえてやると言った秀衡。
これも涙ものですが、兄の元に駆けつけたいという義経の気持ち・思いに、う〜ん、泣かされました。

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2005.04.26 22:30 映画「阿修羅城の瞳」

出門が戻ってきました。それも今回は、舞台でなく、スクリーンに!
この「映画版」での出門は、舞台と違って花形役者!なので、女に対する接し方が(女好き度合い)が、舞台とは違ってました。ただ、鬼ごろしとしての腕はやっぱり、凄い。ラストに繋がる、阿修羅城で鬼を斬りまくるシーンは、「映画ならでは〜」って思って、舞台の花道・スッポンを使うのとは違う、面白さがありました。
つばき・阿修羅役の宮沢りえちゃんは、期待してたんですけど、期待通り、結構合ってました。
邪空は、渡部篤郎さんで、なんかね、「こんな邪空もありやなぁ〜」って思わされる、なんか説得力ありました。
あと、美惨・樋口可南子さん、南北・小日向文世さんも、うん、よかったなぁ〜、って。
キャストは凄くよかったですが・・・
なんといってもやぁ〜っぱり、出門。染五郎さんは、おいら個人的にはやっぱり、「台詞に力あるなぁ〜」って思いましたねぇ。
気になってたラストは、「ほぅ〜、そう来たか。」って感じで。
映画になって、映画ならではの面白さも感じつつ、逆に舞台ならではの面白さも再確認できて、そういう意味では「二度おいしい」映画でした。

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2005.04.24 20:50 義経「源氏の決起」(2005/04/03放送)

お話が盛り上がってきました。
丹波哲郎さんの頼政が決起し、阿部寛さんの知盛が駆けつけたシーンは、面白い中にもなんか、もの悲しさも感じました。
そして、ラストにかけて、木曽義仲、伊豆頼朝、奥州義経、と。
いやぁ、前半の盛り上がりは、まさにこれから、って感じですね。

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2005.04.22 23:00 柳生十兵衛七番勝負「闇の剣」(2005/04/01放送)

「柳生十兵衛七番勝負」、七番なのに全六回とは、これ如何に?
チャンバラ中心で、面白いですね。背景に由比正雪がいるみたいですけど、よう考えたらおいら、由比正雪の事件知らんのですなぁ、今度本読んでみよ。
まぁ、それは今回とは関係ないのかも知れんけど、っていうか、関係なくてもいいし。単純に面白そうです。
その由比正雪に佐々木内蔵助さん、気付かんかった。
それから、小沢真珠ちゃん。例の「牡丹と薔薇」は視てないけど、それ以降、バラエティにゲストで出てるのをよく視てて、「これだけようTV出るちゅうことは、よっぽどの人気番組やってんろなぁ〜」って思ってました。
かんなり前に、お芝居では観たことあったんですけどね。
で、初めてTVでは観ましたけど、前から「綺麗なやぁ」とは思ってましたけど、この「柳生十兵衛七番勝負」では(まだほんのちょっとしか出てませんけど)カワイくて、でもって面白いですね。三拍子揃ってる。
あと、音楽も軽妙で、それも相まって、ちょっとこの「柳生十兵衛七番勝負」は面白そうです。

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2005.04.23 18:30 気がつけば、もう4月半ば

気がつけば、もう4月半ば。
年末から少し仕事が忙しくなって、録画しっぱなしのTVが貯まってましたが、ようやく3月分まで視終わりました。
まぁ、そんな関係で、この「独り言」も昨年末からは、ほとんどTVのことと、お芝居のことしか書いてませんね、今振り返ってみると。
この間にね、ライブドア・フジテレビの件があったり、中国での反日デモがあったり、プロ野球が開幕してジャイアンツは相変わらず投手陣が・・・・やったり、いろんなことがあったのに、なんか「独り言」振り返ると、そんなこと何も知らんと生活してるみたいです。
そんなことはないんですけどね。
とか書きながら、今期は引き続き「義経」「水戸黄門」、今月からは「柳生十兵衛七番勝負」、今週始まったの気付かず視逃したけど「時代劇 名奉行!大岡越前」、それから時代劇とはちゃうけど、たまたまちょっと視て「面白そう」と思って視始めた「アタックNo.1」、「タイガー&ドラゴン」、と。こうして書くと、滅茶苦茶TV視てるなぁ。
他にもバラエティも「キラキラアフロ」「爆笑問題のバク天!」「めちゃ×2イケてるッ!」「ジャンクSPORTS」「行列のできる法律相談所」、と。
あぁ、またまたTVの話になってしまった・・・。

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2005.04.22 23:00 義経「驕る平家」(2005/03/27放送)

「平家にあらずんば人にあらず」、まさしく「驕る平家」を表す言葉ですよね。
「この世をば我が世とぞ思う望月の欠けたること無きと思えば」でしたっけ?正確には覚えてへんけど、ちょっと前の藤原一門と同様、驕ってます。
なんやけど、ヒール平家なんやけど、重盛が病床に就いてしまって清盛が見舞うところは、なかなかぁ〜、でした。
そんな中、五足が清盛の耳役になったり、越後では義経が木曽義仲と出会ったり、後白河法皇が鳥羽に閉じこめられたり、安徳天皇が生まれたり・・・
いよいよ、時代が変わる前触れです。

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2005.04.19 21:30 水戸黄門「津軽馬鹿塗り頑固比べ(弘前)」(2005/03/21放送)

シリーズに一度はある、ご隠居様の頑固モノ。
ま、他にも「年寄り」扱いされたときの、小さな頑固が産んだトラブルもありますけど。
この「頑固モノ」の時には、必ずその土地の頑固者とぶつかりますねぇ〜、毎度毎度面白い。
今回は、思い出シーンで、あの「子連れ狼」に出てた小林翼君がでてました。久しぶりに視たけど、相変わらずかわいい子役でした。

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2005.04.18 22:10 義経「嵐の前夜」(2005/03/20放送)

先週ののんびりしたお話から、タイトル通り「嵐の前夜」ですね。
前半は奥州平泉、後半は京の都。
奥州平泉では、うつぼとの涙の別れあり。都では、いよいよ平家がヒールになってきました。
やっぱり、源平を知らないおいらにとっては、毎回新鮮です。

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2005.04.17 16:20 月影十番勝負第九番「猫と庄造と二人の女」(2005/04/16観劇, 青山円形劇場)

今回の月影、東京公演しか無かったんで、東京まで観に行ってきました。
おいらの大好きな中谷さとみちゃんも出てましたので。
劇団☆新感線でのさとみちゃんと違って、出番が多かったので、おいら的には大満足。
例年の月影みたいに、大阪でもやってくれたら、もっと観に行けたのに、と思うと、ちと残念。
あれだけ出番が多いと、動きとか表情とか、色々楽しめました。う〜ん、やっぱり、個人的には大好きな女優さん、ですわ。
聖子さんは、面白いし、上手いですね、やっぱり。聖子さんもさとみちゃんも、今回のお芝居は、劇団☆新感線と全く毛色が違うので、新鮮でした。
で、お芝居、というかお話は・・・わかりませんでした。
何がわからんかったって、「なんで庄造は、あの二人にもてるの?」って。
ストーリーや出てくる人間像、人間関係もようわかったんですけど、わかればわかるほど、庄造があの二人にもてるのがわからん・・・?
というか、わかればわかるほど、観てて、同じ男として、庄造に腹たってきたぁ〜。
「しっかりせぇよ」って。
と、まぁ、そう思わされたってことは、やっぱり面白いお芝居やった、ってことかな?

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2005.04.15 22:15 水戸黄門「女占い師が悪を討つ!(花輪)」(2005/03/14放送)

泣いた、泣いたぁ〜!
やっぱり、兄弟(姉妹)モノには、おいらは弱いです。
亡き妹そっくりで名前も同じ女の子の、その笑顔見たさと供養を兼ねた、八雲に。
妹そっくりのお加代。そして、その二人を、村を、救うために奔走するご老公一行。
いやぁ、ほんと、泣かずにはおれませんでした。

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2005.04.12 21:25 義経「父の面影」(2005/03/13放送)

秀衡の言葉通り、義経には人を惹きつける何かがあるんでしょうね。
次郎といい、うつぼといい。それに、秀衡自身がそう。
で、ナレーション同様、久しぶりにのんびりできるお話でした。

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2005.04.10 22:00 義経「義経誕生」(2005/03/06放送)

一気に家来ができましたね。それも4人も。
中でも、武蔵坊弁慶!三国志的には、劉備の関羽・張飛ですわな、義経にとって。
でも、なんかねぇ、思いもかけないところで泣いてしまいました。
ウッチャンナンチャンのナンチャンが舟に忍び込んでまで家来にしてくだされ、ってところ。
な〜んか、泣かされましたよ。

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2005.04.10 16:20 SHINKANSEN☆NEXUS「荒神 Arajin」(2005/04/07観劇, 大阪厚生年金会館芸術ホール)

今回はチケットが取りにくくて、観たのは1回だけ、それもA席、2階席。かなり遠くから。
さすがに役者さんの表情はつかみにくかったけど、でも、こんなに遠くから観ても、やっぱり劇団☆新感線!
十分楽しめました。却って近くで観るより、照明やら舞台全体の動きやらは観ることができたかも知れないし、今回舞台上を光が走るところは、ひょっとしたら上からなので余計によく観れたかも。
で、肝心のお芝居の感想は、一言で言うと、やっぱり「面白かった」、です。
ま、上に書いたとおりこの「荒神」、1回しかチケット取ってなかったこと、ここ最近忙しかったこと等あって、既に先月東京公演始まってるのに、おいら個人的には、「気がついたら始まってた」的な盛り上がりのなさ、やったんですが・・・
やっぱり客席座って、いつものJudasが流れてくると、自分の気持ちの中では一気に盛り上がりました。
幕が開いて、最初に出てきた山口紗弥加ちゃん。。まぁ兎に角元気でした。それに、面白い子やなぁ〜、って思わされましたし。おいら個人的には、すごくいいな、って思いました。
そして、主役で初舞台、ジン役の森田剛君、やっぱり「さすがジャニーズ」って感じで、よく動いてましたね。そんでまた、役も衣装もあるかもしれんけど、かっこええわ。それに「元気」やし、何より「若い」!ま、今回の「荒神」、今の劇団☆新感線で「ジン」役にはまりそうな役者さんはちょっと思いつかないし、剛君もハマってたんでは?って思いました。
そんな客演陣の中、ビックリしたのがじゅんさん。出てきた途端に客席から大拍手。剛君ファンのリピーターが多かったんでしょうけど、その剛君ファンにすっかり受け入れられてたじゅんさん、やっぱり凄いなぁ〜、かつ面白いなぁ〜、って再認識。
そんなこんなで、他の客演メンバも含めて、ほんと若いメンバが集まって、勢いのあるお芝居やなぁ、って感じました。久しぶりに2時間ちょいでしたからね。
魔物が出てくるとか、やっぱり剛君が出てくるとか、ってことで、ちょっと「犬夜叉」を思い出さされたり(魔物であるジンと更紗姫(サラサーディ)の恋物語なんて、犬夜叉と桔梗を思い出さされたし)。
同じ魔物が出てきて恋物語があるところなんか、ちょっと「LOST SEVEN」を思い出さされたり。
パンフでいのうえひでのりさんが書いてる通り「わかりやすい」ってことで、「リトルセブン」を思い出さされたり。
若くて勢いがあって2時間ちょっと、でこれまた剛君が出てくるとかがあって、ちょっと「SUSANOH」を思い出さされたり。
と、まぁ、正直なんか、今までのいろんな公演が頭をよぎった部分がありましたけど、でも本当に面白かったし、もう後何回か観たかったなぁ〜、って思いました。
これだけチケットが取りにくいと、ツライ・・・

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2005.04.08 23:40 水戸黄門「荒くれ旅籠に咲いた花(花巻)」(2005/02/28放送)

気のいい奴らと、健気で純真無垢な娘のお話に、やぁ〜っぱり、涙、涙でした。
いやぁ、ホントにもう、心あったまる話やわぁ〜。
ところで、おはなを演じてた、高松あいって子、キレイでカワイかったですっ。

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2005.04.06 20:55 義経「決別」(2005/02/27放送)

「決別」ってのは、清盛との別れのことを指してた?
別れってことでは、遮那王が常磐に別れを告げに行ったシーンは、もう泣かされましたね〜。
常磐、遮那王、お互いの謝罪というか、「ごめんなさい」がもう、たまりません。
常磐は大きく育った遮那王に会えてよかったし、遮那王もやっと母常磐と会えて、ホントよかったねぇ〜。
さぁ、来週からは、奥州へ!

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2005.04.04 23:40 水戸黄門「愛馬が教えた親孝行(遠野)」(2005/02/21放送)

2ヶ月近く、録りっぱなしでした、水戸黄門。
でもまぁ、一話完結なので、大丈夫。
さてさて今回は、最初は助さん・千太の粗相がありぃの、序盤でご老公の騎馬での大暴れがありぃの、なかなか楽しい中で。
兄妹愛、そして馬の「あお」含めた家族愛ありぃの、やっぱり、久しぶりの水戸黄門も、涙々でした。
いつもの最後の大立ち回り、こんな音楽今まであったっけ?結構好きやなぁ〜

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2005.04.03 22:00 義経「夢の都」(2005/02/20放送)

ますます面白く、盛り上がってきたなぁ〜、って思います。
うつぼにね、遮那王が「奥州へ行く」って告げたシーン、その後の弁慶の「家来にしてくだされ」っていう、必死の嘆願。
ちょっと涙しました。
で、次週予告編、遮那王、母常磐と別れ?でもそれって、再会でもあるんちゃうん?って予告編を視ただけで、ちょち涙ぁ〜

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2005.04.01 24:40 義経「我が兄 頼朝」(2005/02/13放送)

一途やねぇ〜。弁慶。出番がほとんど無かったけど、ほんと、その一途さには感心&ちょっと感動。
そして、遮那王も、これまた一途。
予告編、いよいよ遮那王と弁慶が出会うのかぁ〜、来週はっ!

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