制作者(IKKI)履歴
最新更新'11.06.
[由来]
中学時代のニックネームで、アルファベットにするとイカしているので、ペンネーム及びハンドルネームとして愛用しています。
[年齢]
[近況]
N.I.T.在学中の1997年8月、調書によれば『アルバイトの帰路、新築の名古屋ドームでのデーゲーム終了直後の渋滞中』、目撃談によれば「原付バイクで青信号を直進した際、右折タクシーと衝突」⇒右眼窪陥没骨折⇒脳挫傷⇒記憶喪失(近年分のみ) という大苦境に陥りました。
ある日気付くと、そこは…見知らぬ部屋?(病室)…見慣れない寝間着?…脇には、母と…見知らぬお姉さん??(看護婦さん)
一人で『新世紀Evangerion』第弐話「見知らぬ、天井」を演じていました…
「は ! あれ‥ここは ? …今週のレポートは・・・!?」 こんな所で寝てる場合か…!? って、ここは何処なんだ??
長い期間追われていた学生実験レポートの強迫観念が、真っ先によぎりました…
ここでよく言われる、「私は誰」かよく分かっていても、当医院の常連でもない限り、「ここは何処」か知るワケがありません。
“酔っ払って覚えがない”なんていう経験はなかったとは思うものの、“記憶喪失”って本当にあったんだ‥;)
入院中、特に戸惑ったことは、
- 姉の結婚式も記憶から消えていて、お子様を連れての見舞いにびっくり! ある日突然伯父さん!?
- 不景気?俗人はバブルに浮かれていなかったかな?←バブルで儲かった先人は何をしていたんだ!?
- みんな携帯電話を…みんな持っていたのはポケベルだったのでは?…あれも所詮流行モノだったのか…
しかも愛車は廃棄処分(泣)
しかし、入院先での主治医が、搬入時当直外だったにもかかわらずたまたま居合わせた、国立名古屋病院のエースと言うべき、脳外科の優秀〜な先生で、未知の分野の研究の一方で眼窪の難手術を施され、怪我の程度にしては超早い(4ヶ月程度)退院ができました。
ところが、このわずかな入院期間に、底無しを誇った体力は消え失せ、近年習得した教養も消え失せてしまっていたうえに、退院当初は覚え直すことも困難で、結局、在学年数制限ぎりぎりになってしまったものの、傷害をなんとか乗り越えて、新世紀に入ってからようやく大学を卒業することができました。
治療して頂いた、脳外科及び眼科の先生方と看護婦さん達には、本当に感謝しております。医療関係者は心から尊敬し、医学部で頑張っている医学生も応援しています。退院後に温かった人達・大学卒業に力を貸してくれた方達への御恩は忘れません。そんな方々に見舞って頂いた記憶だけは残っています。
2006〜07年のぴったり6ヶ月間の試験勉強で初級システムアドミニストレーター(現ITパスポート)を取得できたことが、回復の度合いを示しています。

そして、2009年11月、市内に住む高木高江さんと結婚に至りました。
[嗜好]
★プロ野球:阪神ファン
=物心つく前から我が父にタイガースの応援を仕込まれ、野球を理解した年頃に日本一となってしまい、もはや、野球が終わる日まで応援を続ける所存です。
★音楽:安全地帯∋玉置浩二
(歌で綴る半生記 〜Life with Music〜)
CDが世間に登場した頃、欲しい盤は「碧い瞳のエリス」か「風のエオリア」くらいだった当時、初めて手にしたCD『安全地帯BEST I Love You Kara Hajimeyoh』には、珠玉の名曲が溢れていました♪
そして、右目の大怪我で音楽を聞くことくらいしかできなかった入院中・苦悩の退院後、志は覚えていたものの
「この道は何処へ」という不安と、この理不尽な状況へのやるせなさで「こわれるしかない」ような心境でした。
しかし、「正義の味方」に励まされて、「いい顔で」、「悲しみにさよなら」、志は「SPECIAL」なのさ、「どーだい」 と開き直り、
「このリズムで」「夢のつづき」を辿って今日を生きています♪
これまでに籍を置いた
[部活動]
☆中学:軟式テニス部
入学当初、楽に見えたからだったかな?
しかし甘かった…どこでも同じようなもので、ボールを打つ時間よりも拾う時間・コート内よりも外周を走る時間の方が圧倒的に長くて、体力には自信を持っていても、本番では市大会すら勝ち抜けませんでした…
↑中高↓を通じて、部内では誰にも走り負けていないと自負しています。
☆高校:硬式テニス部・天文部・無線部・(クイズ研究会)
→この頃から、趣味にも走っていました(?) (^ ^:
⇒進学校だったにもかかわらず、超多忙…!(* *;
現在在籍中
硬式テニス・軟式野球・ソフトボール・ソフトバレー
[特技]
★テニス:中学・高校で部活動↑
元来は貧弱な身体で、運動神経は平凡以下だったかもしれないものの、ガンバッテ、体力には相当の自信を持つに至りました。
が、ちょっと入院していたら、そのアドバンテージは失われてしまいました。
誰にも走り負けない持久力とボールの回転すら捉える絶対的な視力が2大利点だったのに、右目を負傷して半年近く入院したため、ボールが1つに見えない(右目の視野が超悪くなってしまった)わ、ロクに走れないわ、まさに両翼をもがれた状態でした。
リハビリとして筋トレで徹底的に体を鍛えても、敏捷性はそうそう取り戻せるものではないものの、筋力はパワーアップしたので、また新たなプレースタイルを模索します。
★PC:専門学校LADOインターナショナルカレッジでタイピングコンテストの初代チャンピオンに輝き、そして初受験で初級シスアド試験に合格したことでもあり、そろそろ特技に加えてもいいかな…
★絵:父の下で幼い頃より描き続け、まだまだその足下にも及ばないとも感じているものの、分かっているつもりの俗物の価値判断など聞きたくもありません。
(「絵は売れてナンボ」とか仰るのが俗物の例)
当面は、アーティスト(仮)として小画に勤しみます。
★料理:少しだけ時間的余裕を得てから自炊をしてみたら、みるみる上達♪
実は元々、「ミスター味っ子」「美味しんぼ」「料理の哲人」等により、そのウンチク(?)は培っていました。
(称賛) (叱責) (解説)
料理の上達を示す客観的証拠として挙げられるのは、
・レシピに一工夫できるようになったこと⇔以前はやらなきゃ良かった〜!という小細工ばかり
かつては、レシピだけが頼りの、いわば、料理における“マニュアル人間”でした。
・在り合わせの食材で納得できる味が出せるようになったこと
・包丁で指を切った時、あー久しぶり…、と懐かしさを覚えてしまったこと
・冷蔵庫に卵が残っていないと不安を感じて、卵を常備するようになったこと
ついでに、新しい食材や味覚を求める 行脚 も、楽しみの一つとなってしまいました。
とはいえ、特に野菜料理は、自家栽培の上質な野菜を使わないと五ツ星クラスのを作ることができないので、素材に依拠した味でしかなく、まだまだ修行が必要であるといえます。
[趣味]
☆テニス・美術・天文・パソコン・電気工作・安玉・ガンダム・歴史・麻雀
- 最近ではカラオケも大好き♪一人で歌い込むも好♪みんなで盛り上がるも好♪
- 「玉置ばかり歌ってたらアカン」とか仰る俗物とは歌う気なし…!
- そんな輩の選ぶ曲に限って、来月には誰も歌わなくなるような、軽薄な流行歌ばかり。
- それだけに飽き足らず、他人の入力した曲を消し飛ばす輩は、独りで好きな歌を聴いていましょう。
- カラオケは異性と一緒でなきゃと言う人には、「セミか オマエは」 と言わせて頂きます。
- 趣味∋電気工作・パソコン、目的∋太陽電池の研究 趣味を活かせそうな弁理士を目指すため、大学は電気情報工学科を選んだにもかかわらず、やっていることは数学ばかり…。数学は決して苦手ではなかったはずなのに、いわゆる「優秀な学生」になるためには、単位を上手くかき集める要領と運が必要でした…
- 大学側の基本戦術は、
- 「死して屍拾う者なし」(=追試なんぞやりません) ←時間の無駄だとでも?
- 「骨も残さじ」(=過去問は残しません) ←翌年同じ問題が使えなくなるから??
- 電子工学の、殊に電子デバイスに関する知識で、「日日灯籠」(奇天烈斉!?)を開発(荒井先生[集積回路工学]課題「特許を書いてみましょう」)、特許は取れるか?
- しかし、特許法の勉強をしている中で、特許とするには技術レベルが低い気がしてきました。
- どちらかといえば実用新案ですな…
- 7年もかかってようやく辿り着いた卒業研究のテーマは「太陽電池の研究⊃電気化学堆積法(製法)⊃SnS(素材)⊃印加電圧を変えて製作した場合の研究(特性)」 遠回しとはいえ少しでも社会のお役に立てたかな?
- 『機動戦士ガンダム』:人類が宇宙コロニーを故郷とするようになった近未来において、宇宙への移民と地球残った人の間で起った戦争と、その中での個人の葛藤を描いてます。
現実に、新大陸へ移住した人と本国の英国人との間で同様の戦争が起こったように、子供向けのロボットアニメと捉えるのでなく、宇宙市民なるものが存在するようになるであろう今日では、全ての人が知っておいて損はない物語です。
(※ G:熱血スーパーロボット、W:婦女子向き、∀:コロニーを月に置き換えた,神話のような話、SEED:遺伝子操作によって起こり得る,人種の葛藤)
高校生の時分、天文学者となれるのは理学部だとは知りませんでした。
[主義主張]
- 上記のような趣味を持っていると「マニア=オタク」として敬遠されがちであるものの、
{一つのことに熱中している人}
『マニア 』↑≠『オタク 』↓
{マンガ、アニメ、SF、特撮などのファンの中で、つき合いたくないタイプを表す言葉}
であり、マニアの域に達しているオタクも、オタクでしかないマニアも存在するとはいえ、マニアのすべてがオタクであるとはいえません。
一緒にしてくれるなというところです。
- ※ヲタク :特に「新世紀エヴァンゲリオン」のマニア
- (マニアをオタクとして嫌う人に多いのが、どんな素晴らしい物語でも、漫画やアニメということで関心を持たないのに、ドラマとして俳優が演じさえすればその評価を豹変する、いわばメディアに踊らされたレミング)
- 思いがけず長いこと大学に関わってきて感じたことは、大学あるいは大学院は、設備も教育も充実していて、大学入試の時点でそれなりの教養を積んでいるべき学生が集っている筈なので、特に理工系大学に進学した全員がまともに研究をすることによって日本の科学技術はより顕著に進歩する筈なのに、運良く進学できただけで大はしゃぎなのは「志の低い奴は目線も低い」ということか?
- ↓(そんな人にこそ手向けるべき言葉)
- 「社会に出たら学校の勉強は役に立たない」
このようなことをよく聞かされるものの、生活に役立てているつもりであるし、科学技術の世界の端くれに在る身として「科学は社会に拘泥されてはならないもの」であると抗弁します。
- 普段ロクに頭を使わない輩が「考え過ぎるな」「勉強なんて無駄」などと言って良い筈がありません。
- “することがない=暇”は決して幸せなことではないと断言します。
読書さえできなかった入院中、何もできないことがどんなに辛いことなのか思い知りました。することといえば、病室は個室につき、両親に持ってきてもらった安玉CDを聴くことくらい…
- 「忙しい=充実している」と確信しました。
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- 処世術だけ身に付けても、所詮その群の中でしか通用しない生き方でしょう。
- 目指す姿は、レミングの群の中にいたとしても、自分で危険性を察知し、群に付いて行かずとも生きてゆける一匹鼠 ネズミ!?
- ⇒大衆が「へぇ」とか言わされながら嬉々として自滅へ向かう流れ(文化的に退廃した流行)にあっても、その行く末を自ら見定め、群衆から離れて孤高に生きていける教養を積むために勉強をします。
- 「ただの思想・発想のみ」は発明に非ず
- もしそうであるとするなら、藤子藤雄は大発明家といえてしまいます。
- 特許となり得る物件は、実現可能なもの(物品に限らず、方法やプログラム等も含む)だけ。
- 特許の要件は現実的具体性であり、「こんな道具があったらいいな」というものではなく、「具体的な工夫・ものの新開発」が発明と呼べるものです。
- 当世においては大変な就職
アルバイトのために大学へ通っていたようにしか見えない、大学へは行っただけの人が就職に困るのは当然として、
- 「就職のために新聞を読んでおいた方がよい」←そうでなくとも新聞くらいは読みましょう。
- 『面接のマニュアル本』で実力もないのに面接の達人になっても、就職後、採用者も当人もお互いに困ると思います。
- とはいえ、面接は上手に受けなくちゃね〜
- 座右の銘
- 「COOLに徹しろ」(水瓶座カミュ)
一度戦いが始まったのなら、善悪の判断に逡巡することよりも、男なら途中で節を曲げることなく最後まで自分の立場で戦い抜け…!
※現代用語としての「クール」(カッコイイ!の一種。洗練された過不足のないかっこよさ。)とは違う意味です。
山羊座の御方の「オレは実力もないのにでかいことをいうヤツが嫌いでな!」という詞も賛成で、次の詞に通じるものがあります。
- ZAJI「おまえら 車の力を自分の力だとカンちがいしてると今に大ケガするぞ」(『雷鳴のザジ』)
- ⇒自分の実力もわきまえずにふんぞり返っている輩は、そのうちに痛い目に遭うことでしょう。
- しょうもない言葉
- 「星の話をだしにして女の子をくどく」(in 週プレ)
- それは凡夫の発想、そんな下心を持って星を眺めていると、宇宙が汚れる…!
- とはいえ、そんな戯言は大宇宙の下では埃も同然、気にする必要もないことに気付きました。
- 件名を「ゴミレス」としたメールが多いものの、ゴミなら送ってくれるなというところです。
- テニス
- サーブ/レシーブを決してミスらないのは当然として、ポジショニングも含めて絶対につまらないミスをしないこと、そうすれば相手がこちらに勝つためには試合中ずうっとこちらの上を行くプレーをし続けることが必要で、そんな人はそうそうお目にかかれない筈です。
(県立G商高のような強豪校にはごろごろいたような…さらに、初めての公式大会の初戦に出会った相手に、2〜3時間後走り負けました‥(;゚ ゚)今デモ 忘レラレナイ‥各東高 T藤君…)
- テニスグッズはだいたい緑のPRINCE製品、緑は心に(地球にも)優しい色。
- 自分のテニスラケットでないとプレイが難しいように、「弘法 筆を選ばず」という言葉は、スポーツには適用不可能だと思います。しかし、
- 『浦安鉄筋家族』において、大沢木大鉄は子供達と野球をしていて、普通のタバコでホームランをかっ飛ばしてしまったというように、やはり達人ともなれば道具を選ばないものなのか?
- 劇中の、タバコ(5cm,0.6g)で時速80kmの軟球(123g)を打ち返すには、マッハ27(時速33'000km)のスイング速度が必要(『空想科学漫画読本』運動量保存則に基づく計算)
- でもそれは人間ワザではないですから‥;
- 「イチローでもバットを選ぶ」ように、アスリートには自分に合った型の道具がある筈
- 結局、「弘法程の達人でないと筆を選ばざるを得ず」てところか…
- 絵
- 「絵心」は自信を持つものではありません。
「絵は心」であり、今までもこれからも、しょうがないと思いながら描くような、しょうもない絵は描きません。
かつ、お金をもらって絵を描くつもりはありません。
しかし、同級生F本さんの課題の絵を、1食で描いてあげたような… →意気に感じたら描きます。
- 名画を所有していること自体を羨むのはともかく、“絵心”を羨んでいる俗人にはまともな絵なんぞ描けやしません。
どこの画家が「ピカソが羨ましい…」とか妬んでいるでしょうか?
- 値札=絵の値段しか見ていないような俗人も同様。
- できるだけ美術館や展覧会へ行って絵を観賞することによって、描かずとも経験値を高めているつもりです。
制作者の知名度に拘らず、作品の数だけの世界が存在し、それぞれ参考にしています。
- ところが、美術館をデートコースとしか思っていない凡夫の何と多いことか…そんな人と一緒に見る絵はありません。
- いずれにせよ、「素直な心持ちで絵を見ないと、その本質は見えない」です
- 同様に、全ての事象も「澄んだ心で見通さないと、何も見えてこない」ものですね
- 麻雀
- 麻雀は魂(技量・運・度胸・知力・財力)の勝負の場と考えます。
- お金を儲けたいだけの俗物、ネット/ゲーム機でのみ達者な坊や等と卓を囲む気になれません。
- 雀荘へ行ってらっしゃいませ。(負け分を踏み倒す奴は論外)
- 麻雀の点数計算用プログラム(注意:○私的使用 ×複製)
- これは、ダウンロードなんてハイカラな真似は出来ません(テキスト表示のみ)
- '99.6.23 改良、'00.2.修正
- BASICプログラムにつき、ポケコン(電気情報工学科の必須アイテムでした)等に最適
- ピリオド等句読点や括弧の扱い一つで表示が大きく異なるので要注意
- BASICは既に希少なので、その参考書を探すのは大変でした。
- 100%自作につき、著作権はIKKIのものです。
- とはいえ、180〜240行の日本語カナは、好きな言葉に換えて結構です。
[引用タイトル一覧]
| 唄 | タイトル | 作詞 | 作曲 | | 使用先 |
安全地帯
vo.玉置浩二
g.矢萩渉
g.武沢豊
b.,Key.,piano 六土開正
ds.田中裕二 |
「夢のつづき」 | 松井五郎 | 玉置浩二 |
|
| 「碧い瞳のエリス」 | 松井五郎 | 玉置浩二 | | 大王製紙「エリス」CMソング |
|
| 「悲しみにさよなら」 | 松井五郎 | 玉置浩二 | | キリン「秋味」CMソング |
|
| 「こわれるしかない」 | 松井五郎 | 玉置浩二 |
|
| 「どーだい」 | 松井五郎 | 玉置浩二 |
|
| 「この道は何処へ」 | 松井五郎 | 玉置浩二 | | 札幌ユニバーシアード冬季大会テーマソング |
|
| 玉置浩二 | 「正義の味方」 | 玉置浩二 |
|
| 「いい顔で」 | 玉置浩二, 田村コウ | 玉置浩二 |
|
| 「SPECIAL」 | 須藤晃 | 玉置浩二 |
|
| 「このリズムで」 | 玉置浩二 |
|
| 徳永英明 | 「風のエオリア」 | 大津あきら | 徳永英明 | | 松下電器「エオリア」CMソング |
|
| 「壊れかけのRadio」 | 徳永英明 | | TBS系「都会の森」主題歌 |
|
| [用語解説] |
| ※俗人 | : | 1.僧ではない世間一般の人 | 2.名誉や利益のことしか頭にない人 | 3.風流を解さない人 高尚な趣味を持たない人 |
| ※俗物 | : | 目先の利益や名声ばかり求める人 |
※レミング 【lemming】 | : | ネズミ科の哺乳類。頭胴長13cm前後。尾は短く、ずんぐりした体形で、耳が小さい。体は黄褐色で、頭部から肩にかけて黒っぽい。周期的に大発生し、大群で直線的に移動し、湖や海へ入って大量死することがある。フィンランド・スカンジナビア半島に分布。タビネズミ。 |
| ※退廃 | : | 1.道徳・気風の崩れ、堕落 | 2.崩れ衰えること |
| ※孤高 | : | ただひとり高い境地にいること |
| ※凡夫 | : | 1.平凡な普通の人 | 2.欲望や執着などの煩悩に支配されて生きている人 |
| ※special(英) | {形容詞}特別の、特殊の 独特の、特有の 専門の、専攻の 特別用の 並外れた |
| ※標榜 | : | 1.人の善行を讃えて記すこと | 2.主義・主張、立場を公然と唱えること |
| ※荒唐無稽 | : | 根拠がなく、現実味のないこと |
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