別冊編集にあたって

同人誌『雑 らいと』9号より「美容院のゆーつ」

*『雑 らいと』は、深夜放送のリスナー仲間が編集していた同人誌で、私は90年頃から何号か書かせてもらっていました。「おねえさんのひとりごと」という連載のなかで、もっとも評判のよかった作品です。(10年前にすでに、「おねえさん」と言っていたなんて、ちょっとショックだったりします。)

*たいした作品ではありませんが、著作権は管理人にありますんで、もってかないでね。
 誰ももってかないと思うけど。

美容院のゆーつ

同人誌『雑 らいと』10号より「Poem1」

poem1

*10年以上も前の作品となると、何がでてくるかびっくりです。
 創作なので、誤解のありませんように。まぁ、わたしはそんな悲しい恋はしませんから。

同人誌『雑 らいと』 3周年記念号より「Poem2」

*創作ですが、留守電メッセージきくために電話をし続けたということはあります。

同人誌『雑 らいと』16号より 

*短いエッセイです。

Poem2
ショート・ショート1
花子のノート

これまでに書きためてきたものを、ようやくアップするはこびとなりました。
技術がついていっていないので、うまく編集できていませんが、これも経験を積んで慣れていきます。

「わたしの朝」(創作 『女たちの朝』)

*一人称の小説なので、実体験のように読まれてしまいますが、創作です。

『女性学年報』20号 1999年11月より  「凍心」(創作)

*これも一人称ですが、創作です。暴力編です。

凍心 1
わたしの朝 1