私はこの国の少子化を防ぎます
私はこの国の危機的な少子化を防ぎたいのです。それには政府も、国民もいろいろな意見を言いますが、それこそ私が言えることは、この国が、重度の障碍児が両親が死んでも生きていける国、生きたいと思う国が誕生してこそ、この国が少子化を防げる国になると気が付いてほしいのです。
それはこの国で、女性が子供を産むには、女性がこの国の能力を向上させたい、この国を進化させたいという強い意志を抱く必要があるからなのです。それこそ今、少子化は、それこそ結婚した夫婦が、老後の心配を解消するために、子供を産もうという目的が、少なくなったから少子化になったのです。
それが故に、現在の少子化を防ぐには、昔と違い、女性が、この国を進化させたい、この国の能力を向上させたいという、進化の意思を抱く必要があるのです。しかしこの意見にあなたが賛同しようがしまいがなのです。それこそそもそも、どうやってこの国の女性に、この国を進化せるために、この国の能力を向上させるために子供を産む意思を抱かせることが可能かというのが、それこそ最大の問題になるのでしょう。
それこそこの国の女性だけでなく、人類全体に、今、ウクライナや、パレスチナで、それこそどんな醜い争いをしていてもなのです。それこそ人類は優しく理性的になのです。それこそ進化できるということを気が付かせるのです。それでこそ、人類は生物学的に進化でき、この国を進化させる意思を抱かせることが可能だということを気が付かせるのです。
そして人類は優しく進化しているということをなのです。それこそ気が付かせる手段は唯一なのです。それこそこの国に、人類に、最後の1日まで生きる理由をなのです。それこそ教え、気が付かせることです。
それこそ誰も、末期がんだけでなく、年を取れば、重病を抱くことになります。その時に、それこそもう年を取っているのになのです。それこそ抗がん剤など、それこそどうしてなのです。苦しい療法を続け、生き延びないといけないのかということをなのです。それこそ考える人も出てくる。それこそ自殺をしたらいいのではないかと。
それこそ私も苦しい抗がん剤の治療が始まりなのです。それこそ私は、産んでほしいと頼んだわけではないのになのです。それこそどうしてなのです。それこそ死ぬときにはなのです。それこそ肉体から魂が離れるときになのです。それこそこんなに苦しまないといけないのかと、それこそ安楽死を望んだこともあります。
それこそ佐藤彩さんは、15歳の時に、脊髄小脳変性症が発病し、それから病気は進行し、20歳の時には自分で食べることも、歩くことも、しゃべることも、排せつすることも何もできなくなりました。そして彼女の主治医は、彩さんに、これから病気が進行することはあっても、治ることはない。そして数年以内に彩さんは死ぬと、彩さんに死亡宣告をしたのです。しかし同時に主治医は、奇妙なことを言ったのです。
それは、彩さんに、リハビリをさらに頑張るように言ったのです。それこそリハビリをどんなに頑張っても、彩さんの病気の進行を止めることはできないし、まして彩さんが死ぬことから逃れることはできないことを言っておきながら。
しかし主治医の本心は違ったのです。それこそリハビリで、彩さんの病気の進行を止めることはできない。しかしなのです。それこそ彩さんの、病気の進行を遅らせることは可能なのです。それこそ彩さんの死ぬ日を、それこそ1日でもリハビリで遅らせることは可能なのです。それは抗がん剤の使用と同じように。
それでなのです。何が可能かというと、それこそその生き延びた1日でなのです。彩さんの病気を治す画期的な病気が開発されることは可能なのです。それは決してお花畑の気休めの理論ではないのです。
それこそ、世界中の医師、医学研究者、薬学研究者、製薬メーカーがなのです。それこそ毎日、寝食を忘れて、あらゆる病気や障碍を治す、画期的な薬を開発しようとなのです。研究に没頭しています。それこそ仮に人が、金もうけのことしか考えない醜い存在だとしてもなのです。その欲を満たすがためになのです。それこそ製薬メーカーはなのです。それこそ現在の不治の病を治そうとなのです。それこそ血眼になって、それこそ新薬の開発になのです。それこそ必死になっているのです。
そして彩さんの主治医、名古屋大学神経内科の准教授も、自分も彩さんの病気を治すために、毎日睡眠時間、2,3時間でなのです。それこそこの不治の病気を治す画期的な薬を開発すために、それこそ彩さんに死亡宣告はしても、その責任を果たすために、彩さんを死なせまいと、日夜研究に没頭していると訴えたのです。
そんなことですから、仮に、彩さんも、世界中の不治の病で苦しんでいる人もなのです。それこそ自分は働けず、自分は社会のお荷物だと思い、それこそ自殺をされたら、それこそ彩さんの主治医も製薬メーカーも、世界中の医師、薬学研究者もなのです。それこそ存在意義をなくすのです。それこそ彼ら研究者は、無職、ニートになってしまうのです。
ただなのです。それこそ医師、薬学研究者もなのです。それこそかなわない夢を追っている夢追い人ではないのです。それこそ毎年ノーベル医学生理学賞が発表されていますが、それで分かるように、確実になのです。医学、薬学はなのです。進化しているのです。それこそ確かに、今、末期がんを治す画期的な薬はなのです。それこそ開発されていませんが、それこそ抗がん剤の進歩により、毎年国立がんセンタの統計によると、平均余命は、確実に伸びているのです。
だからこそ私は重度の障碍児に知ってほしいのです。それはなのです。あなたたちが存在するが故になのです。それこそ医学、薬学は進化できるということ。それはあなたが生きることで直接、医学、薬学の研究に役に立つというのではない。しかしあなたを救う医学、薬学は、あなたたち障碍者がいるが故になのです。それこそ存在することが可能だと。それこそ病者や障碍者がいないと、それこそ医師も、病院も何も必要なくなるのです。
それこそこの国の少子化を防ぐには、それこそこの国が重度の障碍児が両親が死んでも生きれる社会にならないといけない。それにはこの国が、人類を進化させる意思を抱かないといけない。それには人類が進化の意思を抱かないといけない。
それには人類が、哀の感情の存在と性質をなのです。知らないといけない。それこそ哀の感情というと、それこそ人にやさしくすること、それこそ道徳や倫理を思い浮かべるかもしれないのですがそうではないのです。それこそは、人間の脳の機能で、それが故に、人間以外の動物は持っていないのです。
それこそあなたは、交通事故などでなのです。流血のシーンを見ると、激しい嫌悪感を抱き、思わず目を背けるでしょう。それはあなたの哀の感情、人の痛みを感じる感情、精神機能が、激しく機能しすぎて、それこそ激しすぎる嫌悪感を抱くからです。それこそ陪審員などが、犯罪被害者の遺体を見ると、被害者をかわいそうと思う気持ち以前にい、激しい嫌悪感を抱き、それこそ心理的外傷、PTSDを抱いたりするものです。
しかしこれは人間だけの精神機能なのです。それこそ肉食獣は、群れで草食動物を襲うが、その場合、草食動物の群れの一番弱い一頭に目をつけて襲う。しかし肉食獣に、その捉えられた草食動物を一気に殺す手段はないし、その必要もない。それこそその一頭の一番弱い下腹部から食いちぎり、そして内臓を引きずり出し、まだ生きているのに、内臓を食べだす。そんな行為が、哀の感情があればできるわけがないし、そのような哀の感情があれば、肉食動物は生きてけないのです。
しかしなのです。その哀の感情は、一見やさしそうに見える、ウサギや羊もなのです。それこそ抱いていないことはわかる。それこそ肉食獣は草食動物の群れを襲うとき、一頭を仕留めてしまえば、それこそ肉食動物の群れの食欲は満たせ、それこそ他の草食動物を襲う必要はなくなる。そうなれば、草食動物にとって、自分たちを襲ってきた肉食獣は何の脅威もなくなる。そうなれば、襲われて、内臓を食いちぎられ、それでもまだ血まみれになりながらも生きていて、もだえ苦しんでいる自分の仲間に何の感情も持たなくなる。そしてその現場の5メートル先の場所でも、彼らは草を食みだす。
それが故に哀の感情は人間だけが持つ素晴らしい感情だとしてほしいのです。そして何より重要なことは、それこそ哀の感情は、脳の機能であるが故になのです。それこそ脳は肉体であり、それこそ遺伝子、DNAを含みなのです。進化するということなのです。つまり人類は今も、DNAは働いているので、それこそ人類は優しく理性的に進化しているということなのです。それを知らないがゆえに、それこそ人類は絶望しなのです。それこそ醜い争いを続けるのです。
それこそ今、ロシアもなのです。ハマスもなのです。それこそ醜い争いを続けている。しかし人類になのです。それこそ人類はいつか優しく理性的に進化し、戦争やテロをなくせるということをなのです。人類の7割に気が付かせてほしいのです。それでなのです。それこそ人類は人間に対する絶望から解放されるのです。それでこそ人類は優しく進化できるのです。そして哀の感情が豊かになれば、人類は社会の弱者を救おうとなのです。それこそ進化の意思を抱けるのです。そして人類が進化の意思を抱くと、それこそ日本も、世界をやさしく進化させようとなのです。進化の意思を抱けるのです。それでこそ、重度の障碍児は、この国を進化させる意思を抱けるのです。そして女性は、この国の能力を向上させるためになのです。子供を産めるのです。
それこそキリストや釈迦はなのです。それこそ2000年ほど前になのです。それこそ誕生しました。しかしそれが人を救えるのかというと、更にキリストや釈迦が正しいのかというと、それこそ彼らは哀の感情というものを知らない。それこそ宗教が成り立つにはなのです。死後にも存在することが可能な、霊魂や魂が必要なのです。しかしなのです。霊魂や魂はなのエス。死後も存在するので、生きた肉体から生まれる哀の感情はないのです。
それは哀の感情は、脳という生きた肉体から生まれるものです。それが故に、その肉体は遺伝子、DNAを含みなのです。それこそその働きゆえに生物学的に進化できます。それこそ人間の哀の感情は腎盂委が存続する限り無限に豊かになれるのです。
しかし霊魂や魂はなのです。それこそ死んで脳という肉体が滅んでも存在するがゆえに、脳から生まれる哀の感情は全く関与できないのです。存在できないのです。それが故にキリストも釈迦もなのです。それこそ優しく理性的に進化できないのです。それが故に今も、そしてこれら永遠に、彼らの宗教戦争は絶えないのです。
それを人類の7割に気が付かせたら、人類は絶望から解放されるのです。そして哀の感情が豊かに進化し、人類は優しく理性的に進化できるのです。それでこそ、それでこそ人類は戦争から解放され、ロシアやハマスの戦争をなくせるのです。
とにかく、戦争やテロをなくすのも、この国の少子化をなくすのも、障碍者差別をなくすのもなのです。それこそ人類が哀の感情を豊かにするしかないのです。その可能性と必要性を知ってほしいのです。
それこそこの国の人が進化の意思を抱くこと。それこそ障碍児もなのです。進化の意思を抱くことなのです。それでこそなのです。それこそ重度の障碍児を持つ野田聖子議員の、自分たち家族は、この国の人から存在を否定されていた。それこそ相模原事件は、この国の人が、自分たちがこの国からいなくなればいいとう願いを、それこそ重度の触法精神障碍者の植松智がなのです。それこそ代わって行ってくれたという重度の障碍児の親の絶望をなくすことが可能なのです。
それこそ障碍児も、たとえ差別があってもなのっです。それこそこの国の進化のためになのです。それこそ生きるんだ、生き抜くんだという進化の意思を抱くことが可能なのです。その進化の意思を抱けてこそなのです。この国の女性も、この国の能力を向上させるためになのです。それこそ子供を産めるのです。
それこそ哀の感情は、生まれつき人に存在するように思われますが、それ以上に、母親が自分の子に愛情を注ぐことによってなのです。それこそその子は人にやさしい気持ち、哀の感情というものを抱くことが可能になります。それは哀の感情というものは、脳の中の、哀の感情を生み出す神経から生まれます。それが故に母親が愛情を注ぐとでなのです。それこそ脳の哀の感情を生み出す神経を刺激してなのです。哀の感情を生み出す神経を豊かにすることが可能になるからです。
それが故に、あなたは、生きる力を生み出す神経を刺激することでなのです。それこそ脳の生きる力を生み出す神経を刺激して、生きる力を向上させれるのです。それで、あなたの生命力や、再生力を向上させれるのです。
それが故に、あなたに、人類を生物学的に進化させる戦いに参加してほしいのです。それは人類の哀の感情を豊かにする戦いです。人類をやさしく理性的にする戦いです。それでしか、人類の哀の感情を豊かにすることにより人類を進化させることで人類から戦争やテロをなくせないのです。
それこそITやコロナワクチンをどんなに進化させてもなのです。それこそ人類は進化できません、それこそここ数年なのです。人類を地獄に落としていたコロナのパンデミックスを救うワクチンが開発され、人類の危機が去ってもなのです。それこそ人類は戦争やテロから解放されないのです。それこそ山中教授の、ips細胞がなのです。それこそもう発明されて、10年がたちますが、それこそまだ、医学の分野でどれだけ成果が出たのかはなのです。それこそ疑問符が付きます。
しかしなのです。仮にこのips細胞がなのです。それこそ進歩して、それこそ両手、両足を事故で亡くした人の手や足が、再生することになっても、それこそ両目が生まれつきか、または事故によりなのです。失明した人が、それこそ視力が完全に復活することは非常に喜ばしいことだが世界から戦争やテロはなくならない。それこそ貧富の格差が解放されることはない。そしてそれに対抗しようと、つまり儲ければ何をしてもいいと、勝ち組になろうとネット詐欺、仮想通貨のような詐欺がなくなることもない。
それこそオウム真理教の意思、林元死刑囚が、医学が発展して、人の肉体は救えても、それこそ人の心は救えないという嘆きが、それこそ今でも、どんな医師にでもあるのです。そして今、人類はコロナのパンデミックから解放されたばかりなのです。ロシアとウクライナは泥沼の戦争状態に陥りなのです。そして今、イスラエルとパレスチナの戦いはまた起きました。それこそ70年以上も、イスラム諸国と、パレスチナは戦っているのです。
それっこそ人の心がなのです。それこそ救われないとなのです。それこそ人類は、戦争やテロ、犯罪、いじめからなのです。それこそ解放されないのです。それならどうしたらいい丘というと、それこそ人間の脳の機能、哀の感情をなのです。豊かにする薬をなのです。開発することです。そしてあなたたちも、この哀の感情を豊かにする戦いに参加してのみなのです。それこそあなたは人類を進化させる戦いに参加してことになり、それこそ、生きる力を生み出すNA神経を刺激し、あなたのい生きる力を向上させ、それによりあなたの生命力、再生力を向上させ、あなたのどんな病気や障碍でもなくせるのです。
それこそ哀の感情は、脳の機能であり、DNAの働きで、それこそ自然になのです。それこそ進化できます。しかし人間の自然な進化でも可能ならばなのです。それこそ人類の医学、科学技術でなのです。それこそ進化させることが可能なのです。それにかけてほしいのです。それこそ病者や障碍者はなのです。それこそあなたが医学、薬学の進化のために戦うことが可能なのです。それこそあなたを進化させ、あなたの生命力、再生力を向上させ、それこそあなたの末期がんも、ALSもなのです。治すことをが可能なのです。
とにかく、人は進化しないといけない。それこそ人類は、生物学的な進化でしか救えない。それは性欲が典型的なものです。それこそキリスト教でも、仏教も人の激しい性欲を抑えることができないのです。それこそ宗教改革のマルチンルターも、親鸞も、妻帯をしてしまいました。そして今、どんな宗教でも、妻帯を禁じている宗派はいないのです。そんな時に、残虐で、みじめな性犯罪を知るたびに、それは他の犯罪と違い、哀の感情が劣っているのではなく、だれもが性欲の強さを知る。それこそ性犯罪は人間が人間であるあぎりなのです。それこそなくすことができないのかと思うのです。
しかし人間というものはなのっです。それこそ生物学的に進化するものなのです。それが故になのです。この人類を苦しめる強い性欲もなのです。それこそ人が生物学的に進化していけば、それこそ人類が子孫を残すことを妨げないくらいになのです。それこそ性欲は低下させることが可能なのです。
だから子こそなのです。それこそ人の生きる力は、人の脳の機能です。それが故に生物学的に進化が可能なのです。それならいつか、人の生命力が無限に向上しなのです。それこそ人の生命力、再生力をなのです。それこそ無限に向上させ、あなたのどんな病気も障害もなのです。治せるのです。
それならばなのです。それこそあなたを人工的に進化させれないでしょうか。それこそあなたの生きる力を人工的に進化させてなのです。それこそ生命力、再生力を無限に向上させて、人工的に、あなたの末期がんも、ALSもなのです。それこそ治せないでしょうか。それは、理論的に説明できるのです。
それこそ人の性犯罪も、戦争もテロも、人が生物学的に進化しないことには、それこそなくせないのです。それならあなたの末期がんも、私やあなたの生命力をなのです。それこそ進化させないことにはのです。それこそ治すことが不可能だと知ってほしいのです。
しかし専門家でない私が、それこそどうしてなのです。末期がんやALSが、今の医療の進歩では治せない。それこそ人を生物学的に進化させないことにはのです。それこそ治すことができないというかというとなのです。それこそ私は、医学、生理学、薬学のことはほとんど知らないのです。しかしあなたも、生きる力というものは知っている。それこそ人類は、犬や猫と違い、労働できるのは、それこそ人の生きる力が、それこそ彼らよりなのです。それこそ進化、向上したからです。それならばなのです。生きる力は脳の機能として確実に存在をし、進化を続けるのです。それこそ生きる力が進化をするのは、それは肉体である脳のDNAのせいです。そして人類のDNAはこの世の終わりまで働き続けますから、それこそ生きる力は、脳の機能が永遠に進化するが故に、生命力、再生力も自然に生物学的に永遠に進化することが可能なのです。
それならその人の生きる力、生命力、再生力は、さらに進化、向上をしていくということ。それなら、100万年後を想定するのなら、1億年後を考えるのなら、それこそ医学、薬学の力を借りずともなのです。それこその人の生命力、再生力は、無限に進化向上できるということなのです。それでこそ人の末期がん、ALSをなのです。それこそ人類は医学、薬学の力を借りずとも、人類が生物学的に進化し続けたら、自然治癒力、つまり生命力、再生力が無限に進化向上し、治せることを知ってほしいのです。それなら医学薬学が、人の生命力を進化させる薬を開発したら、どんな病気や障碍でも治せることを知ってほしいのです。しかし現在の医学、薬学は、人の生物学的な進化を知らないのです。
私はこのことだけは病気や障碍で苦しんでいる人に気が付いてほしいのです。それこそ私は、山中教授のips細胞をなのです。冒涜する気はない。しかしあなたも、人は、ips細胞がなくとも、あなたの再生力を生物学的な進化で、無限に素晴らしく生物学的に進化できることをなのです。知ってほしい。
そしてさらに、人工的に、医学、薬学の力で、あなたの生きる力、生命力を、無限に進化、向上させることが可能なことを知ってほしいのです。それを可能にする薬の開発が可能なことを知ってほしいのです。
それこそこの哀の感情を豊かにする薬の開発こそはなのです。それこそ人類から戦争やテロをなくす唯一の手段なのです。それが故に、この哀の感情を豊かにする薬こそは、人から戦争やテロをなくし、人間の性欲を正常化させ、人の恨みや憎しみ、呪い、更に妬みや嫉妬をなくす唯一の手段、薬なのです。
それが故に、この哀の感情を豊かにする薬の開発の戦いはなのです。それこそ人類を進化させる唯一の手段なのです。それが故にこの戦いに参加すること。それこそ新進党に入ることこそは、あなたの生きる力、人類を進化させる力をなのです。それこそ無限に刺激し、それこそあなたの生きる力や生命力をなのです。それこそ向上させることが必ず可能なことを知ってほしいのです。それはこの国の少子化を、この国の女性を進化させ、解決することが可能だと知ってください。
それこそ生きる力は、それこそ進化の力です。それこそすべての生物がなのです。それこそより生きやすいように、DNAが、働くのです。それこそDNAは、単に同じ細胞を生み出す細胞分裂を繰り返すのではなく、それこそより快適に生きるように、生物を進化させる力があるのです。
だからこそ哀の感情が、母親が赤ん坊に愛情を注ぐことで、赤ん坊の哀の感情の神経を刺激し、哀の感情を豊かにするように、哀の感情を豊かにする薬の開発の戦いでのみ。すなわち人類を進化させる戦いに参加してのみ、あなたの進化の力、生きる力を刺激し、向上させ、それこそあなたのどんな病気や障碍でも治せるのです。
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世界中の研究者の方たちへ
私は、60歳の前立腺がんの末期がん患者です。そんな私が、どうして60歳になってまで、苦しんで生きないといけないのかを、世界中の研究者の方へ聞いてほしいのです。そしてその最後の1日の論理を、この国の7割の人が染めば、この国の人は、人類は人間に対する絶望から解放され、世界を戦争やテロから解放されると訴えたいのです。
それこそ私のがんの場合、最初は抗がん剤ではなく、ホルモン剤を使います。それはほとんどの人によく効くのですが、それはもちろん良いことばかりではなく、それこそ数年でなのです。その効果は消えるのです。それこそ前立腺がんが、このホルモン剤に耐性を得て、それこそ再びがんは増殖を開始するのです。
それこそ私は少し前から、それこそ全身の骨が激痛を覚えるようになり、それこそ夜もほとんど眠れなくなりました。そしてがんの腫瘍マーカーであるPSAの値が4以下が正常なのに、500を超えるようになったのです。
そんな時になのです。主治医から、「強い抗がん剤を使うしか手段がない」と言ってきたのです。もちろんそれも「効くかどうかはわからないが」と言われた時に、私は考えたのです。それはこの抗がん剤は非常に高価です。それは家族全員が無職の私の家計を苦しめます。しかしもちろん津市の高額医療費救済制度により、毎月5万6千円になのです。それこそ支出を抑えられます。もちろんそれでも大変なのですが、ネットで調べると、それこそこの抗がん剤は、原価は数十万円もするそうなのです。
それこそ仮に普通に働いていても、60歳になれば、定年。しかし私は、うつ病の患者でなので、3年と4か月の東洋バルヴでも正社員生活しかないのです。そんな私が、所得税をほとんど納めていない私が、この国からさらになのです。それこそ国民の税金を多額に奪い去ることはいいことなのかと思いだしたのです。
しかし私が京都の若旦那のように、仕事はしないが、楽しく遊んでいるならば話は別です。そうではなく、私は病気で激しく苦しんでいるのです。そして何より、私は数年後にはがんで死ぬのです。余命は宣告されていますから。それなら私は国民から毎月数十万円も奪って、私自身は地獄の苦しみをなぜ味あわないといけないのでしょうか。
そんな時、日本では、最も有効な手段である安楽死は認められていないのです。ただ今、それこそこの国は、少子化政策が、最大の問題です。それこそ消費税を上げ、所得税を減らすのも、それこそ子育て世代に、国を傾けて支援金をあげるべきだからです。そして下がり続ける出生率を防ぐためです。そんな時に私に、毎月数十万円もする抗がん剤の治療をする必要があるのでしょうか。それこそ私の余命を数年延ばすために。その数年間、つまり死ぬまでの期間、抗がん剤の副作用で地獄の苦しみを味わうのにです。
その問題を考えるときに、私は1リットルの涙の著者の佐藤彩さんの話を聞いてほしいのです。それこそ彩さんは、15歳の時に、脊髄小脳変性症という進行性の病気が発病しました。その病気は進行し、彩さんが20歳の時には、彼女は自分で食べることも、歩くことも、しゃべることも、排せつすることも何もできなくなりました。そして彩さんの主治医は、彩さんに、「あなたの病気は進行することがあっても治ることはない。そして数年後にあなたは死ぬ」と彩さんに死亡宣告をしたのです。
しかし同時に主治医は奇妙なことも言ったのです。それは彩さんに、今まで以上にリハビリを頑張るように言ってきたのに。それこそどんなにリハビリに励もうが、それこそ彩さんは死ぬことを、つまり死亡宣告をしておきながらなのです。
しかし主治医の狙いは違ったのです。それは彩さんが、リハビリを励むことで、死ぬことは避けられないが、その死ぬ日をなのです。それこそ1日でも伸ばすことは可能だということを言ってきたのです。そして重要なことは、そのリハビリで伸びた1日になのです。それこそ彩さんの病気を治す画期的な薬が開発されることを訴えて来たのです。
それはなのです。決してお花畑の理論ではないのです。それこそ医学、薬学は日進月歩の勢いで進化しているのです。それはこの30年間で、IT産業が誕生し、進化、発展してきたことからも分かります。
それなら、物理学、化学が進化したなら、それこそ医学、薬学、生物学、生理学、病理学が進化するのも当たり前です。それは、IT技術者と同じく、医師、医学者、薬学者、製薬メーカーなどがなのです。それこそ研究者、技術者は毎日、寝食を忘れて、患者の新しい治療法、新薬の開発になのです。没頭しているからです。それは毎年、ノーベル医学、生理学賞が発表されていることからもわかります。だから1日でも生き延びれば、その1日で、それこそ彩さんの病気だけでなく、私の末期がんも、それこそ同じ進行性の病気のALSもなのです。それこそ治す可能性があることは、それこそ当たり前のことなのです。
それが故になのです。もし、彩さんが、自分はこの国に必要でないと、それこそ自殺をしてしまうと、それこそ彩さんの病気を治そうと、それこそこの国の難病、奇病を治そうと、研究に没頭している、医師、医学研究者、薬学研究者、製薬メーカーの存在がなのです。それこそ完全に否定することになります。それこそ病者、障碍者がこの国では生産性がない。それ故、必要がないのなら、すべての医師、看護師、介護師、病院、介護施設がなのです。それこそこの国に必要でなくなる。それこそ社会の弱者が必要でないのなら、それこそあらゆる、工学、理学、物理学、化学の進化がなのです。必要でなくなるのです。
だからこそなのです。それこそ私が抗がん剤の副作用で、地獄の苦しみを味わっても、それで高額の医療費が掛かってもなのです。私は苦しい治療を続ける意思が生まれのです。それこそその抗がん剤の使用で私の余命が1日でも伸びることで、私の病気を治す治療薬がなのです。その伸びた最後の1日でなのです。治す可能性がなのです。それこそ生まれるからです。それは私が、この国に貢献できる唯一の手段だからです。
ただ最後の1日をなのです。それこそ生き抜くことは苦しい。それこそこの国に何の生産性のない人が生きることを否定する人はたくさんいるからです。それこそ野田聖子議員の息子さんは、重度の障碍児でなのです。それこそ自分で呼吸ができず。食事もできず。胃に穴をあけ、胃ろうで栄養を注入し生きています。
そんな時に作家の曽野綾子さんは、この国では、憲法第25条で、どんな人でも健康で文化的な生活ができるという生存権がある。しかし国を指導する立場の野田聖子議員は、あなたの子供を生かすのに、多額の国民の税金を使うということに対して、国民に感謝の気持ちがないと、政治家として失格だと非難してきました。
そんな非難を受けてきた野田聖子議員は、相模原のやまゆり園で、重度の障碍者、19人が植松智という重度の触法精神障碍者に、障碍者は社会に必要がないと殺害されたことに対して、彼女は仮に彼は精神障碍者でも、この事件には正気だったと言いました。
それは彼女も彼女の子供も、この国で激しい差別にあってきたからだと。それこそ彼女の重度の障碍児の息子はこの国に必要ないと差別されてきたからだと。それこそ19人を殺害したのは、植松聡ではなく、この国の国民だと訴えたのです。
私はこの時、それこそ障碍者を差別する人も、差別される人もなのです。それこそ人間に絶望していると思ったのです。それこそこの国のすべての人が、人間がやさしく進化していることを知らないと。それが故に、この国の人が、最後の1日まで生きる論理を知れば、人類は人間に対する絶望から解放され、進化の意思を抱けると訴えたいのです。
それでこそこの国の女性は、最後の1日の論理を知ればこそ、進化の意思を抱け、この国を進化させるために子供を産むんだと、この国能力を高めるために子供を産みたいと進化を抱けることを気が付いてほしいのです。
お願いです。世界の研究者の方は、この最後の1日の論理をこの国、世界に気が付かせるために、このメールを世界に拡散してください。それでしかなのです。病者や障碍者に進化の意思を抱かせることはできないのです。そして女性が進化の意思を抱く以外にこの国の少子化を救うことはできないのです。そのために、まず、私のサイトをどうしても読んでほしいのです。そして世界に拡散してほしいのです。お願いします。
私のサイトです。このサイトは日本語で書かれているので、米国や英国の人はグーグル翻訳で英語に。他の国の方も、あなたの国の言葉に、グーグル翻訳で訳して読んでください。
www2s.biglobe.ne.jp/~hideto/
よろしくお願いいたします。このサイトが世界中に広まることで、世界は、最後の1日まで生きる意味を見出し、人生に希望を抱けます。そして世界から。ウクライナやロシア、イスラエルやガザ地区など、人間の人間に対する絶望が生み出す戦争やテロを、人類に人間に対して希望を与えることでなくすことが可能になるのです。
氏名 小川英人(おがわ ひでと) 年齢 60歳
住所 三重県、津市、片田新町、12-17
携帯 080-1586-2157
世界中の研究者の方たちへ
私は、60歳の前立腺がんの末期がん患者です。そんな私が、どうして60歳になってまで、苦しんで生きないといけないのかを、世界中の研究者の方へ聞いてほしいのです。そしてその最後の1日の論理を、この国の7割の人が染めば、この国の人は、人類は人間に対する絶望から解放され、世界を戦争やテロから解放されると訴えたいのです。
それこそ私のがんの場合、最初は抗がん剤ではなく、ホルモン剤を使います。それはほとんどの人によく効くのですが、それはもちろん良いことばかりではなく、それこそ数年でなのです。その効果は消えるのです。それこそ前立腺がんが、このホルモン剤に耐性を得て、それこそ再びがんは増殖を開始するのです。
それこそ私は少し前から、それこそ全身の骨が激痛を覚えるようになり、それこそ夜もほとんど眠れなくなりました。そしてがんの腫瘍マーカーであるPSAの値が4以下が正常なのに、500を超えるようになったのです。
そんな時になのです。主治医から、「強い抗がん剤を使うしか手段がない」と言ってきたのです。もちろんそれも「効くかどうかはわからないが」と言われた時に、私は考えたのです。それはこの抗がん剤は非常に高価です。それは家族全員が無職の私の家計を苦しめます。しかしもちろん津市の高額医療費救済制度により、毎月5万6千円になのです。それこそ支出を抑えられます。もちろんそれでも大変なのですが、ネットで調べると、それこそこの抗がん剤は、原価は数十万円もするそうなのです。
それこそ仮に普通に働いていても、60歳になれば、定年。しかし私は、うつ病の患者でなので、3年と4か月の東洋バルヴでも正社員生活しかないのです。そんな私が、所得税をほとんど納めていない私が、この国からさらになのです。それこそ国民の税金を多額に奪い去ることはいいことなのかと思いだしたのです。
しかし私が京都の若旦那のように、仕事はしないが、楽しく遊んでいるならば話は別です。そうではなく、私は病気で激しく苦しんでいるのです。そして何より、私は数年後にはがんで死ぬのです。余命は宣告されていますから。それなら私は国民から毎月数十万円も奪って、私自身は地獄の苦しみをなぜ味あわないといけないのでしょうか。
そんな時、日本では、最も有効な手段である安楽死は認められていないのです。ただ今、それこそこの国は、少子化政策が、最大の問題です。それこそ消費税を上げ、所得税を減らすのも、それこそ子育て世代に、国を傾けて支援金をあげるべきだからです。そして下がり続ける出生率を防ぐためです。そんな時に私に、毎月数十万円もする抗がん剤の治療をする必要があるのでしょうか。それこそ私の余命を数年延ばすために。その数年間、つまり死ぬまでの期間、抗がん剤の副作用で地獄の苦しみを味わうのにです。
その問題を考えるときに、私は1リットルの涙の著者の佐藤彩さんの話を聞いてほしいのです。それこそ彩さんは、15歳の時に、脊髄小脳変性症という進行性の病気が発病しました。その病気は進行し、彩さんが20歳の時には、彼女は自分で食べることも、歩くことも、しゃべることも、排せつすることも何もできなくなりました。そして彩さんの主治医は、彩さんに、「あなたの病気は進行することがあっても治ることはない。そして数年後にあなたは死ぬ」と彩さんに死亡宣告をしたのです。
しかし同時に主治医は奇妙なことも言ったのです。それは彩さんに、今まで以上にリハビリを頑張るように言ってきたのに。それこそどんなにリハビリに励もうが、それこそ彩さんは死ぬことを、つまり死亡宣告をしておきながらなのです。
しかし主治医の狙いは違ったのです。それは彩さんが、リハビリを励むことで、死ぬことは避けられないが、その死ぬ日をなのです。それこそ1日でも伸ばすことは可能だということを言ってきたのです。そして重要なことは、そのリハビリで伸びた1日になのです。それこそ彩さんの病気を治す画期的な薬が開発されることを訴えて来たのです。
それはなのです。決してお花畑の理論ではないのです。それこそ医学、薬学は日進月歩の勢いで進化しているのです。それはこの30年間で、IT産業が誕生し、進化、発展してきたことからも分かります。
それなら、物理学、化学が進化したなら、それこそ医学、薬学、生物学、生理学、病理学が進化するのも当たり前です。それは、IT技術者と同じく、医師、医学者、薬学者、製薬メーカーなどがなのです。それこそ研究者、技術者は毎日、寝食を忘れて、患者の新しい治療法、新薬の開発になのです。没頭しているからです。それは毎年、ノーベル医学、生理学賞が発表されていることからもわかります。だから1日でも生き延びれば、その1日で、それこそ彩さんの病気だけでなく、私の末期がんも、それこそ同じ進行性の病気のALSもなのです。それこそ治す可能性があることは、それこそ当たり前のことなのです。
それが故になのです。もし、彩さんが、自分はこの国に必要でないと、それこそ自殺をしてしまうと、それこそ彩さんの病気を治そうと、それこそこの国の難病、奇病を治そうと、研究に没頭している、医師、医学研究者、薬学研究者、製薬メーカーの存在がなのです。それこそ完全に否定することになります。それこそ病者、障碍者がこの国では生産性がない。それ故、必要がないのなら、すべての医師、看護師、介護師、病院、介護施設がなのです。それこそこの国に必要でなくなる。それこそ社会の弱者が必要でないのなら、それこそあらゆる、工学、理学、物理学、化学の進化がなのです。必要でなくなるのです。
だからこそなのです。それこそ私が抗がん剤の副作用で、地獄の苦しみを味わっても、それで高額の医療費が掛かってもなのです。私は苦しい治療を続ける意思が生まれのです。それこそその抗がん剤の使用で私の余命が1日でも伸びることで、私の病気を治す治療薬がなのです。その伸びた最後の1日でなのです。治す可能性がなのです。それこそ生まれるからです。それは私が、この国に貢献できる唯一の手段だからです。
ただ最後の1日をなのです。それこそ生き抜くことは苦しい。それこそこの国に何の生産性のない人が生きることを否定する人はたくさんいるからです。それこそ野田聖子議員の息子さんは、重度の障碍児でなのです。それこそ自分で呼吸ができず。食事もできず。胃に穴をあけ、胃ろうで栄養を注入し生きています。
そんな時に作家の曽野綾子さんは、この国では、憲法第25条で、どんな人でも健康で文化的な生活ができるという生存権がある。しかし国を指導する立場の野田聖子議員は、あなたの子供を生かすのに、多額の国民の税金を使うということに対して、国民に感謝の気持ちがないと、政治家として失格だと非難してきました。
そんな非難を受けてきた野田聖子議員は、相模原のやまゆり園で、重度の障碍者、19人が植松智という重度の触法精神障碍者に、障碍者は社会に必要がないと殺害されたことに対して、彼女は仮に彼は精神障碍者でも、この事件には正気だったと言いました。
それは彼女も彼女の子供も、この国で激しい差別にあってきたからだと。それこそ彼女の重度の障碍児の息子はこの国に必要ないと差別されてきたからだと。それこそ19人を殺害したのは、植松聡ではなく、この国の国民だと訴えたのです。
私はこの時、それこそ障碍者を差別する人も、差別される人もなのです。それこそ人間に絶望していると思ったのです。それこそこの国のすべての人が、人間がやさしく進化していることを知らないと。それが故に、この国の人が、最後の1日まで生きる論理を知れば、人類は人間に対する絶望から解放され、進化の意思を抱けると訴えたいのです。
それでこそこの国の女性は、最後の1日の論理を知ればこそ、進化の意思を抱け、この国を進化させるために子供を産むんだと、この国能力を高めるために子供を産みたいと進化を抱けることを気が付いてほしいのです。
お願いです。世界の研究者の方は、この最後の1日の論理をこの国、世界に気が付かせるために、このメールを世界に拡散してください。それでしかなのです。病者や障碍者に進化の意思を抱かせることはできないのです。そして女性が進化の意思を抱く以外にこの国の少子化を救うことはできないのです。そのために、まず、私のサイトをどうしても読んでほしいのです。そして世界に拡散してほしいのです。お願いします。
私のサイトです。このサイトは日本語で書かれているので、米国や英国の人はグーグル翻訳で英語に。他の国の方も、あなたの国の言葉に、グーグル翻訳で訳して読んでください。
www2s.biglobe.ne.jp/~hideto/
よろしくお願いいたします。このサイトが世界中に広まることで、世界は、最後の1日まで生きる意味を見出し、人生に希望を抱けます。そして世界から。ウクライナやロシア、イスラエルやガザ地区など、人間の人間に対する絶望が生み出す戦争やテロを、人類に人間に対して希望を与えることでなくすことが可能になるのです。
氏名 小川英人(おがわ ひでと) 年齢 60歳
住所 三重県、津市、片田新町、12-17
携帯 080-1586-2157
世界中の研究者の方たちへ
私は、60歳の前立腺がんの末期がん患者です。そんな私が、どうして60歳になってまで、苦しんで生きないといけないのかを、世界中の研究者の方へ聞いてほしいのです。そしてその最後の1日の論理を、この国の7割の人が染めば、この国の人は、人類は人間に対する絶望から解放され、世界を戦争やテロから解放されると訴えたいのです。
それこそ私のがんの場合、最初は抗がん剤ではなく、ホルモン剤を使います。それはほとんどの人によく効くのですが、それはもちろん良いことばかりではなく、それこそ数年でなのです。その効果は消えるのです。それこそ前立腺がんが、このホルモン剤に耐性を得て、それこそ再びがんは増殖を開始するのです。
それこそ私は少し前から、それこそ全身の骨が激痛を覚えるようになり、それこそ夜もほとんど眠れなくなりました。そしてがんの腫瘍マーカーであるPSAの値が4以下が正常なのに、500を超えるようになったのです。
そんな時になのです。主治医から、「強い抗がん剤を使うしか手段がない」と言ってきたのです。もちろんそれも「効くかどうかはわからないが」と言われた時に、私は考えたのです。それはこの抗がん剤は非常に高価です。それは家族全員が無職の私の家計を苦しめます。しかしもちろん津市の高額医療費救済制度により、毎月5万6千円になのです。それこそ支出を抑えられます。もちろんそれでも大変なのですが、ネットで調べると、それこそこの抗がん剤は、原価は数十万円もするそうなのです。
それこそ仮に普通に働いていても、60歳になれば、定年。しかし私は、うつ病の患者でなので、3年と4か月の東洋バルヴでも正社員生活しかないのです。そんな私が、所得税をほとんど納めていない私が、この国からさらになのです。それこそ国民の税金を多額に奪い去ることはいいことなのかと思いだしたのです。
しかし私が京都の若旦那のように、仕事はしないが、楽しく遊んでいるならば話は別です。そうではなく、私は病気で激しく苦しんでいるのです。そして何より、私は数年後にはがんで死ぬのです。余命は宣告されていますから。それなら私は国民から毎月数十万円も奪って、私自身は地獄の苦しみをなぜ味あわないといけないのでしょうか。
そんな時、日本では、最も有効な手段である安楽死は認められていないのです。ただ今、それこそこの国は、少子化政策が、最大の問題です。それこそ消費税を上げ、所得税を減らすのも、それこそ子育て世代に、国を傾けて支援金をあげるべきだからです。そして下がり続ける出生率を防ぐためです。そんな時に私に、毎月数十万円もする抗がん剤の治療をする必要があるのでしょうか。それこそ私の余命を数年延ばすために。その数年間、つまり死ぬまでの期間、抗がん剤の副作用で地獄の苦しみを味わうのにです。
その問題を考えるときに、私は1リットルの涙の著者の佐藤彩さんの話を聞いてほしいのです。それこそ彩さんは、15歳の時に、脊髄小脳変性症という進行性の病気が発病しました。その病気は進行し、彩さんが20歳の時には、彼女は自分で食べることも、歩くことも、しゃべることも、排せつすることも何もできなくなりました。そして彩さんの主治医は、彩さんに、「あなたの病気は進行することがあっても治ることはない。そして数年後にあなたは死ぬ」と彩さんに死亡宣告をしたのです。
しかし同時に主治医は奇妙なことも言ったのです。それは彩さんに、今まで以上にリハビリを頑張るように言ってきたのに。それこそどんなにリハビリに励もうが、それこそ彩さんは死ぬことを、つまり死亡宣告をしておきながらなのです。
しかし主治医の狙いは違ったのです。それは彩さんが、リハビリを励むことで、死ぬことは避けられないが、その死ぬ日をなのです。それこそ1日でも伸ばすことは可能だということを言ってきたのです。そして重要なことは、そのリハビリで伸びた1日になのです。それこそ彩さんの病気を治す画期的な薬が開発されることを訴えて来たのです。
それはなのです。決してお花畑の理論ではないのです。それこそ医学、薬学は日進月歩の勢いで進化しているのです。それはこの30年間で、IT産業が誕生し、進化、発展してきたことからも分かります。
それなら、物理学、化学が進化したなら、それこそ医学、薬学、生物学、生理学、病理学が進化するのも当たり前です。それは、IT技術者と同じく、医師、医学者、薬学者、製薬メーカーなどがなのです。それこそ研究者、技術者は毎日、寝食を忘れて、患者の新しい治療法、新薬の開発になのです。没頭しているからです。それは毎年、ノーベル医学、生理学賞が発表されていることからもわかります。だから1日でも生き延びれば、その1日で、それこそ彩さんの病気だけでなく、私の末期がんも、それこそ同じ進行性の病気のALSもなのです。それこそ治す可能性があることは、それこそ当たり前のことなのです。
それが故になのです。もし、彩さんが、自分はこの国に必要でないと、それこそ自殺をしてしまうと、それこそ彩さんの病気を治そうと、それこそこの国の難病、奇病を治そうと、研究に没頭している、医師、医学研究者、薬学研究者、製薬メーカーの存在がなのです。それこそ完全に否定することになります。それこそ病者、障碍者がこの国では生産性がない。それ故、必要がないのなら、すべての医師、看護師、介護師、病院、介護施設がなのです。それこそこの国に必要でなくなる。それこそ社会の弱者が必要でないのなら、それこそあらゆる、工学、理学、物理学、化学の進化がなのです。必要でなくなるのです。
だからこそなのです。それこそ私が抗がん剤の副作用で、地獄の苦しみを味わっても、それで高額の医療費が掛かってもなのです。私は苦しい治療を続ける意思が生まれのです。それこそその抗がん剤の使用で私の余命が1日でも伸びることで、私の病気を治す治療薬がなのです。その伸びた最後の1日でなのです。治す可能性がなのです。それこそ生まれるからです。それは私が、この国に貢献できる唯一の手段だからです。
ただ最後の1日をなのです。それこそ生き抜くことは苦しい。それこそこの国に何の生産性のない人が生きることを否定する人はたくさんいるからです。それこそ野田聖子議員の息子さんは、重度の障碍児でなのです。それこそ自分で呼吸ができず。食事もできず。胃に穴をあけ、胃ろうで栄養を注入し生きています。
そんな時に作家の曽野綾子さんは、この国では、憲法第25条で、どんな人でも健康で文化的な生活ができるという生存権がある。しかし国を指導する立場の野田聖子議員は、あなたの子供を生かすのに、多額の国民の税金を使うということに対して、国民に感謝の気持ちがないと、政治家として失格だと非難してきました。
そんな非難を受けてきた野田聖子議員は、相模原のやまゆり園で、重度の障碍者、19人が植松智という重度の触法精神障碍者に、障碍者は社会に必要がないと殺害されたことに対して、彼女は仮に彼は精神障碍者でも、この事件には正気だったと言いました。
それは彼女も彼女の子供も、この国で激しい差別にあってきたからだと。それこそ彼女の重度の障碍児の息子はこの国に必要ないと差別されてきたからだと。それこそ19人を殺害したのは、植松聡ではなく、この国の国民だと訴えたのです。
私はこの時、それこそ障碍者を差別する人も、差別される人もなのです。それこそ人間に絶望していると思ったのです。それこそこの国のすべての人が、人間がやさしく進化していることを知らないと。それが故に、この国の人が、最後の1日まで生きる論理を知れば、人類は人間に対する絶望から解放され、進化の意思を抱けると訴えたいのです。
それでこそこの国の女性は、最後の1日の論理を知ればこそ、進化の意思を抱け、この国を進化させるために子供を産むんだと、この国能力を高めるために子供を産みたいと進化を抱けることを気が付いてほしいのです。
お願いです。世界の研究者の方は、この最後の1日の論理をこの国、世界に気が付かせるために、このメールを世界に拡散してください。それでしかなのです。病者や障碍者に進化の意思を抱かせることはできないのです。そして女性が進化の意思を抱く以外にこの国の少子化を救うことはできないのです。そのために、まず、私のサイトをどうしても読んでほしいのです。そして世界に拡散してほしいのです。お願いします。
私のサイトです。このサイトは日本語で書かれているので、米国や英国の人はグーグル翻訳で英語に。他の国の方も、あなたの国の言葉に、グーグル翻訳で訳して読んでください。
www2s.biglobe.ne.jp/~hideto/
よろしくお願いいたします。このサイトが世界中に広まることで、世界は、最後の1日まで生きる意味を見出し、人生に希望を抱けます。そして世界から。ウクライナやロシア、イスラエルやガザ地区など、人間の人間に対する絶望が生み出す戦争やテロを、人類に人間に対して希望を与えることでなくすことが可能になるのです。
氏名 小川英人(おがわ ひでと) 年齢 60歳
住所 三重県、津市、片田新町、12-17
携帯 080-1586-2157
世界中の研究者の方たちへ
私は、60歳の前立腺がんの末期がん患者です。そんな私が、どうして60歳になってまで、苦しんで生きないといけないのかを、世界中の研究者の方へ聞いてほしいのです。そしてその最後の1日の論理を、この国の7割の人が染めば、この国の人は、人類は人間に対する絶望から解放され、世界を戦争やテロから解放されると訴えたいのです。
それこそ私のがんの場合、最初は抗がん剤ではなく、ホルモン剤を使います。それはほとんどの人によく効くのですが、それはもちろん良いことばかりではなく、それこそ数年でなのです。その効果は消えるのです。それこそ前立腺がんが、このホルモン剤に耐性を得て、それこそ再びがんは増殖を開始するのです。
それこそ私は少し前から、それこそ全身の骨が激痛を覚えるようになり、それこそ夜もほとんど眠れなくなりました。そしてがんの腫瘍マーカーであるPSAの値が4以下が正常なのに、500を超えるようになったのです。
そんな時になのです。主治医から、「強い抗がん剤を使うしか手段がない」と言ってきたのです。もちろんそれも「効くかどうかはわからないが」と言われた時に、私は考えたのです。それはこの抗がん剤は非常に高価です。それは家族全員が無職の私の家計を苦しめます。しかしもちろん津市の高額医療費救済制度により、毎月5万6千円になのです。それこそ支出を抑えられます。もちろんそれでも大変なのですが、ネットで調べると、それこそこの抗がん剤は、原価は数十万円もするそうなのです。
それこそ仮に普通に働いていても、60歳になれば、定年。しかし私は、うつ病の患者でなので、3年と4か月の東洋バルヴでも正社員生活しかないのです。そんな私が、所得税をほとんど納めていない私が、この国からさらになのです。それこそ国民の税金を多額に奪い去ることはいいことなのかと思いだしたのです。
しかし私が京都の若旦那のように、仕事はしないが、楽しく遊んでいるならば話は別です。そうではなく、私は病気で激しく苦しんでいるのです。そして何より、私は数年後にはがんで死ぬのです。余命は宣告されていますから。それなら私は国民から毎月数十万円も奪って、私自身は地獄の苦しみをなぜ味あわないといけないのでしょうか。
そんな時、日本では、最も有効な手段である安楽死は認められていないのです。ただ今、それこそこの国は、少子化政策が、最大の問題です。それこそ消費税を上げ、所得税を減らすのも、それこそ子育て世代に、国を傾けて支援金をあげるべきだからです。そして下がり続ける出生率を防ぐためです。そんな時に私に、毎月数十万円もする抗がん剤の治療をする必要があるのでしょうか。それこそ私の余命を数年延ばすために。その数年間、つまり死ぬまでの期間、抗がん剤の副作用で地獄の苦しみを味わうのにです。
その問題を考えるときに、私は1リットルの涙の著者の佐藤彩さんの話を聞いてほしいのです。それこそ彩さんは、15歳の時に、脊髄小脳変性症という進行性の病気が発病しました。その病気は進行し、彩さんが20歳の時には、彼女は自分で食べることも、歩くことも、しゃべることも、排せつすることも何もできなくなりました。そして彩さんの主治医は、彩さんに、「あなたの病気は進行することがあっても治ることはない。そして数年後にあなたは死ぬ」と彩さんに死亡宣告をしたのです。
しかし同時に主治医は奇妙なことも言ったのです。それは彩さんに、今まで以上にリハビリを頑張るように言ってきたのに。それこそどんなにリハビリに励もうが、それこそ彩さんは死ぬことを、つまり死亡宣告をしておきながらなのです。
しかし主治医の狙いは違ったのです。それは彩さんが、リハビリを励むことで、死ぬことは避けられないが、その死ぬ日をなのです。それこそ1日でも伸ばすことは可能だということを言ってきたのです。そして重要なことは、そのリハビリで伸びた1日になのです。それこそ彩さんの病気を治す画期的な薬が開発されることを訴えて来たのです。
それはなのです。決してお花畑の理論ではないのです。それこそ医学、薬学は日進月歩の勢いで進化しているのです。それはこの30年間で、IT産業が誕生し、進化、発展してきたことからも分かります。
それなら、物理学、化学が進化したなら、それこそ医学、薬学、生物学、生理学、病理学が進化するのも当たり前です。それは、IT技術者と同じく、医師、医学者、薬学者、製薬メーカーなどがなのです。それこそ研究者、技術者は毎日、寝食を忘れて、患者の新しい治療法、新薬の開発になのです。没頭しているからです。それは毎年、ノーベル医学、生理学賞が発表されていることからもわかります。だから1日でも生き延びれば、その1日で、それこそ彩さんの病気だけでなく、私の末期がんも、それこそ同じ進行性の病気のALSもなのです。それこそ治す可能性があることは、それこそ当たり前のことなのです。
それが故になのです。もし、彩さんが、自分はこの国に必要でないと、それこそ自殺をしてしまうと、それこそ彩さんの病気を治そうと、それこそこの国の難病、奇病を治そうと、研究に没頭している、医師、医学研究者、薬学研究者、製薬メーカーの存在がなのです。それこそ完全に否定することになります。それこそ病者、障碍者がこの国では生産性がない。それ故、必要がないのなら、すべての医師、看護師、介護師、病院、介護施設がなのです。それこそこの国に必要でなくなる。それこそ社会の弱者が必要でないのなら、それこそあらゆる、工学、理学、物理学、化学の進化がなのです。必要でなくなるのです。
だからこそなのです。それこそ私が抗がん剤の副作用で、地獄の苦しみを味わっても、それで高額の医療費が掛かってもなのです。私は苦しい治療を続ける意思が生まれのです。それこそその抗がん剤の使用で私の余命が1日でも伸びることで、私の病気を治す治療薬がなのです。その伸びた最後の1日でなのです。治す可能性がなのです。それこそ生まれるからです。それは私が、この国に貢献できる唯一の手段だからです。
ただ最後の1日をなのです。それこそ生き抜くことは苦しい。それこそこの国に何の生産性のない人が生きることを否定する人はたくさんいるからです。それこそ野田聖子議員の息子さんは、重度の障碍児でなのです。それこそ自分で呼吸ができず。食事もできず。胃に穴をあけ、胃ろうで栄養を注入し生きています。
そんな時に作家の曽野綾子さんは、この国では、憲法第25条で、どんな人でも健康で文化的な生活ができるという生存権がある。しかし国を指導する立場の野田聖子議員は、あなたの子供を生かすのに、多額の国民の税金を使うということに対して、国民に感謝の気持ちがないと、政治家として失格だと非難してきました。
そんな非難を受けてきた野田聖子議員は、相模原のやまゆり園で、重度の障碍者、19人が植松智という重度の触法精神障碍者に、障碍者は社会に必要がないと殺害されたことに対して、彼女は仮に彼は精神障碍者でも、この事件には正気だったと言いました。
それは彼女も彼女の子供も、この国で激しい差別にあってきたからだと。それこそ彼女の重度の障碍児の息子はこの国に必要ないと差別されてきたからだと。それこそ19人を殺害したのは、植松聡ではなく、この国の国民だと訴えたのです。
私はこの時、それこそ障碍者を差別する人も、差別される人もなのです。それこそ人間に絶望していると思ったのです。それこそこの国のすべての人が、人間がやさしく進化していることを知らないと。それが故に、この国の人が、最後の1日まで生きる論理を知れば、人類は人間に対する絶望から解放され、進化の意思を抱けると訴えたいのです。
それでこそこの国の女性は、最後の1日の論理を知ればこそ、進化の意思を抱け、この国を進化させるために子供を産むんだと、この国能力を高めるために子供を産みたいと進化を抱けることを気が付いてほしいのです。
お願いです。世界の研究者の方は、この最後の1日の論理をこの国、世界に気が付かせるために、このメールを世界に拡散してください。それでしかなのです。病者や障碍者に進化の意思を抱かせることはできないのです。そして女性が進化の意思を抱く以外にこの国の少子化を救うことはできないのです。そのために、まず、私のサイトをどうしても読んでほしいのです。そして世界に拡散してほしいのです。お願いします。
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よろしくお願いいたします。このサイトが世界中に広まることで、世界は、最後の1日まで生きる意味を見出し、人生に希望を抱けます。そして世界から。ウクライナやロシア、イスラエルやガザ地区など、人間の人間に対する絶望が生み出す戦争やテロを、人類に人間に対して希望を与えることでなくすことが可能になるのです。
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