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ヘッポコ剣士の稽古日誌


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掲示板:交人知愛

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2004年11月28日 T区剣道大会の団体招待試合にN区代表として出場しました。なっなっんと大将です。段位からすると大将なんでしょうが、 
実力的には...(^^ゞ。兎にも角にも、大将戦までに勝敗が決着しててくれることを望みつつ第1回戦です。 
相手は、いつも負けているS区代表とです。昨年の他大会でも1回戦の相手で惨敗!今年も次男が出場した他大会で惨敗!! 
こりゃ、相手にならんかなぁ〜と思っていると監督のN区事務局長であるK先生から「今年は1勝もしてないんだから絶対に勝て!」と 
監督命令がありました。5人制で先鋒の小学生が二本勝ち!ありゃ、勝っちゃたよ〜。などと喜んでいたら次峰の中学生が二本負け。 
中堅の高校生も二本負け。残念!副将の社会人が一本勝ち!と言う事は、勝ち数では同数。ただし本数では一本負け状態で大将戦かよ〜!(ーー;) 
二本勝ちじゃないと勝てないぞぉ〜。勘弁してくれ〜。K監督から、「がんばれ」じゃなくて「二本勝ちしろ!」の命令〜!! 
開始から剣先の争いにて20秒ほど、お互い探り合い状態。かっなり剣先が強い先生です。こりゃうかつに面に飛んだらヤバイと察知。 
表の上から竹刀を押さえて、すかさず裏に回して竹刀を捌いて小手!捌いた分だけ相手の面が遅れて「小手あり」。 
はたから見るとかなりやばそうな小手みたいでした(^^ゞ。これで、本数は同一。二本目開始。やっぱり面勝負だろうっ〜て、面を狙うも 
相手をなかなか崩せません。やばそうな面を一本受けてヒヤヒヤ。「こりゃ一息入れないと」と思い距離と呼吸を取り直して仕切りなおしです。 
ここで思いついたのが、土○さんの得意技の一つである「面と見せかけてコテッ!」。剣先勝負から、一気に「手は面」と見せかけて「足は右斜め前」。 
相手が面に来たので「コテッ!」。出小手みたいになってしまいましたけど...。「小手あり。勝負あり!」K監督大喜び。 
応援団の第一声は、「小手かよ〜!!いつも剣道は面勝負だって言ってるくせに〜!!」。有言不実行のヘッポコ剣士です。でも、相手の先生は 
容易に面を打たせてもらえるような方ではありませんでした。二本とも紙一重です。二回戦目は、小手二本負けです。もう足がついていけましぇん。(ToT) 
「勝って反省。負けて感謝。」の試合でした。
2004年11月24日 23日勤労感謝の日に、誠愛剣友会文化祭(無料)を開催しました。13名の参加者が来てくれました。!(^^)! 
オジン機長先生の講演とヘッポコ剣士の講演に、座談会では竹刀の手入れ方法を実践で行いました。 
オジン機長先生は、飛行機の話。ヘッポコ剣士は、剣道の歴史・剣道雑学・指導心理学・誠愛での礼法を 
40分講演のところ20分オーバーの60分も話してしまい、寝ボスケ剣士に怒られてしまいました。♪〜( ̄。 ̄) 
まだまだ、話ことはあったのですが次回の講演に残しておきます。(^_^;) 
ホワイトボードを駆使して、あんなにがんばったのに聴講者から「字が汚くて読めない!」と後で言われました。 
書いてる途中に言えよ!!!っ〜感じですが、どうも時間が気になり粗雑に書いていたのを反省ジローです。m(__)m 
竹刀の手入れ方法では、実際に道具(ナイフ、ヤスリ、蝋)を使って、手入れや中結の結び方をやってもらいました。 
しか〜し、どこぞの誰かの講演が長くて初心者の方すべてにやってもらうことができず・・・残念!!! 
文化祭が終われば、ト〜ゼン懇親会です。ここで、浦島太郎剣士が登場!仕事が終わってから駆けつけくれて感謝!!です。 
でも〜、愛妻家の太郎剣士ですから、実は奥様が心配で心配で(^^ゞ...箱を空けたら早素振り500本やらされそう。)^o^( 
そんなこんなで、二次会まで大盛上り。終電が無くなるといけないので解散しましたが、太郎剣士にオッツー剣士が拉致されて 
行きました。合掌! 太郎剣士!あなたは明日休みですけど、オッツ〜剣士は仕事ですから!!(^。^) 
コウノ剣士、太郎剣士御夫妻、寝ボスケ剣士、オッツ〜剣士、ユンちゃん剣士、スーちゃん剣士、麿剣士の背中とともに横浜の夜は更けて 
行くのでした...。幹事の寝ボスケ剣士殿、ご苦労様でした。また、次回も楽しくやりましょう!!!
2004年11月19日 先週から出張続きでクタクタです。前橋(群馬)、水戸(茨城)、留萌(北海道)、下関(山口)。 
留萌では、今シーズン最初の本格的な雪というか吹雪の中の移動でした。あいかわらず前も見えず立っていられない凄い状態でした。 
来週も、水戸、名古屋と週初めから出張で会社にいることがありません。まだ鬱状態なので移動中は、うなだれています。 
鬱で困るのが、打ち合わせの時に言葉が出なくなることです。テンションは何とか上げて行けますが、言葉が出てこないことには会話になりません。 
う〜ん。疲れた。(ToT) 
剣道がんばろ。
2004年11月12日 久しぶりの稽古日誌です。一ヶ月程前から、いろいろと大変で鬱気味です。 
薬の副作用で、3度ほど鬱病になりましたが周りの理解で休職せずにがんばっています。 
ただ今回は、薬の副作用での鬱ではないので少し戸惑っています。 
今年は、お父さん剣道にたくさんの剣士の方が入会してくださいました。 
再開組が五人。初心者が七人と大盛況です。(^0^) 
しかも初心者組で女性が六人と指導するにも力?!が入ります。必ずや剣道バ○にしてあげましょう〜。 
再開組もユニークな方ばかりで、一段と稽古に行くのが楽しみでしかたありません。 
8月下旬より、子供達の指導教授をやらせていただいています。大人から始めた剣道なので、幼少年への 
指導方法を勉強しないといけません。各種講習会や社会体育指導員で教示していただいたことを思い出しながら 
幼少年剣道指導要領を通勤や出張中に肌身離さず熟読しています。市販本も買って研究しています。 
でもやはり実践が大切と他剣友会への出稽古や見学に積極的に行くつもり...ですが、鬱状態で(TT)。 
目標は、子供達が受身ではなく自主的に稽古を進めていけるように指導したいと思っています。 
時間はかかりますが、会長・副会長を含めた指導者先生方が暖かく見守ると同時に協力をしてくださるのが 
本当に嬉しいとともに感謝の気持ちがたえません。 
剣道を始めた当初からの夢であった”上段”を勉強しようと思っています。きっかけは、今夏の武蔵大学合宿で 
神奈川県代表になられた小山先生を間近に見てから胸が熱くなりました。小山先生には、ちょうど私の順番の所で 
稽古中断となってしまったために、稽古をつけていただけませんでした。非常に残念です。 
前に、四段になったらと思っていたことも思い出したのもかっなりのきっかけです。 
「四段ごときで・・・」と、おしゃる方もいらっしゃると思いますが、初心者に戻ってがんばりたいと考えています。 
okokazu先生に、小山先生か上段の先生の紹介をお願いしたら快く引き受けてくださいました。 
この先、剣友のみんなに一段とボコボコにされるのを覚悟に精進したいと思います。 
まぁ一生エセ上段でしょうが!この際、ハンドルネームを”ヘッポコ剣士”から”エセ上段剣士”に変えようかな?!
2004年08月09日 合宿三日目最終日です。なっなっんと、今日は稽古がありませ〜ん。(^_-)-☆ 
富士急ハイランドでプールに入って遊園地で遊んで帰りま〜す!これぞヘッポコ剣士が望んでいた合宿の姿です。)^o^( 
午前中は、お昼までプールで大騒ぎ!かっなり空いていて子供達を片っ端から投げ飛ばしました!ガッハッハッハッ〜!! 
しかし多勢に無勢。体力が尽きてギブアップ!やっぱり子供達は稽古の時より元気です。ちなみに、O先生もかっな〜り元気!!! 
プールの水は富士山からの地下水を使っているとかで最初はかなり冷たく感じました。子供達が少しずつ入ろうとしているヘッポコ剣士に 
水を浴びせます。いつもお父さん剣道に稽古にきている八木少年剣士が「ヘッポコ先生は心臓が悪いから急に冷たい水をかけちゃダメだ!」と 
他の子供達に注意をして怒ってくれました。涙涙x100!優しい子です。他の子もそれから背中に少しずつ水をかけてくれたりしました。 
そのお返しと言ってはなんですが、八木少年と水を優しくかけてくれた少年達には、特別に一人十回ぐらいずつ投げ飛ばしてやりました! 
ぐわっはっはっはっはぁ〜!!! 
午後の遊園地では、O先生とF先生と観覧車と回るブランコに乗りました。F先生はここでGiveUp! 
ヘッポコ剣士とO先生は、FUJIYAMAにチャレンジ。乗車制限同士なのにワクワクしながら並びました。もし乗ってたら絶対に 
後悔するはず。しかも出発してガラガラと登っている時に後悔するはず!「やっぱ止めときゃよかった〜」と。 
みなとみらいのジェットコースターに乗ったときも、登っている時にすっごい後悔しました。心筋梗塞で倒れて以来8年間で、その1回だけです。 
しか〜し、待ち時間が1時間とのことなので集合時間ギリギリになることが判明。先生が遅れたら子供に何も言えなくなるので止めました。(ホッ!) 
乗車制限は何かですか?ヘッポコ剣士は心臓に疾患がある人!O先生は、年齢5○以上の人!やっぱ、止めてよかった〜〜〜!(^^ゞ
2004年08月08日 合宿二日目です。今日は、午前と午後の二回稽古です。昼寝をする時間がありません。(^^ゞ 
子供達は、午前中基本稽古中心です。午後懸かり稽古と地稽古中心です。子供を相手に懸かり稽古と地稽古はかなり疲れます。 
子供達は交代ですが、大人(元立ち)は休む暇がありません。かっなりバテました(ToT)。 
子供の指導方法で悩みました。 
新聞で剣道強豪の指導者インタビューを読んだことがあります。子供や生徒に注意する時には、「なになにをしてはダメ!」とは言わない 
そうです。「こうしたらいいんじゃないか?!」とか「こんなふうにしなさい!」と指導するそうです。子供や生徒達も否定的なことを 
言われると「〜しちゃいけない!」と萎縮するけど「〜してごらん!」と言われると努力しようとする気持ちが強くなると言っていました。 
ヘッポコ剣士も、注意するときについ否定的な言い方をしてしまうことがあります。いつも気をつけてはいるのですが、夢中になるとつい 
言ってしまいます。子供にしろ大人にしろ指導すると言うのは難しいです。昔から「十の内、八つ褒めて二つ注意しろ!」と教えがあります。 
行くつく所は、指導とは”愛!LOVE!!”ですね!これからは、女性剣士には特に”愛!LOVE!!”を強く持って指導します。♪〜( ̄。 ̄) 
男性剣士には、”哀”かな。(^^ゞ
2004年08月07日 月見台剣友会、正心館岡田道場、寿剣友会、若竹剣友会、斉藤道場の合同合宿で河口湖まできました。朝7:20に横浜駅に集合して、 
8:00発河口湖行きレイクライナーバスで諸先生方・子供剣士と遠足気分で出発です。見送りに多数の保護者の方がいらっしゃいます。 
きっと、我が子が心配でしょうね。ヘッポコ剣士の愚息達、特に次男は「剣道が嫌い!」大きな声でハッキリと先生方の前で言うような 
子ですから、当然参加はしません。でも、誠愛の合宿は、稽古は1日1回で、あとは遊ぶので喜んで参加します。2時間30分我慢すれば 
楽しいことが一杯あるからです。さすが次男!調子がいいです。 
そんなこんなでバスの最後席に座り隣には麿剣士の長女A乃と話をしながら車中の中です。普段はおとなしくモジモジ仮面を被っていると 
麿母が言っていますが、まさにその通りでした!途中からタメ口状態となりグワッハグワッハ笑いながらあっという間に河口湖到着です。 
河口湖の畔で昼食お弁当でしたが、食事中に怪しい雲行き。突然の大粒の雨です!木陰に非難させて、小降りを待って宿に移動。 
薬屋によって到着が遅れたokokazu先生とヘッポコ剣士は、昼食抜きです(ToT)。あとから宿で食べましたが...。 
14:30から稽古です。子供達の稽古が終わったあとに短時間ですが大人の地稽古が始まりました。F先生(月見台会長)に稽古をお願いしました。 
いつものように気合一閃「ウリャ〜!」と声を出すと、F先生がそれを上回る気合。空気がビリビリと振動したような感じです!! 
「何かいつもと違うぞ〜?!やばいなぁ!」と思っていると案の定ボコボコに撃たれて稽古終了です。面に行けば摺りあげられて撃たれる。 
小手に行けば擦り上げられたり抜かれて面を撃たれる。まともに一回も撃てたとは思えません。 
若い頃の合宿といえば、おねぇ〜ちゃん達と楽しいひと時でしたが、今じゃ子供と男ばかり!それはそれで楽しいものですが...♪〜( ̄。 ̄) 
なんだかなぁ〜!疲れのせいか?河口湖の涼しさかわかりませんが、今夜は熟睡です。
2004年07月12日 最近、目まいがしてフラフラしていますが、剣道しているときには大丈夫みたいです。(^^ゞ 
あまり地稽古をせずに、基本稽古と足捌きしかしていません。実はワザとそうしています。ここ半年ぐらい前から右手で強く振り、 
上体からの打ちとなり垂が左へずれてばかりいました。段審査前には、無理に治そうとせずにそのままでしたが、矯正をしないと 
いけません。誠愛では、もう一度基本に立ち返り、初心者の方を指導する?とともに一緒に基本稽古をしています。 
この間、昇段お礼のため市和会に出稽古した時に、木村先生に「ヘッポコ剣士は、鎬を横に使って相手の剣を押さえようとしているけど、 
鎬を縦に使って上から相手の剣を押さえるようにしてみてください。」と指導をして頂きました。そうそう、相手の剣先を外そうと横に 
押さえていました。確かに力比べじゃないんだから!!鎬を使って上から押さえられるように稽古しま〜す! 
月見台剣友会の稽古に、瀬谷の三郎先生がいらっしゃいました。久しぶりにお会いしたので、とても嬉しく思いました。瀬谷の三郎先生は 
この春に錬士合格され、なかなかお祝いを言うことができませんでした。ヘッポコ剣士より年下なのですが、すっごく落ち着いていて、 
剣道も抜群に強い先生です。瀬谷の三郎先生から「機会を捉えるのがまだまだ。でも真直ぐでいいですよ!」と褒められ、有頂天!!(^^ゞ 
審判講習会に行きました。昨年度より、四段以上しか受講できなかったので行けませんでした。昇段して何が嬉しいかと言うと、講習会に 
出席して勉強ができるようになったことが一番嬉しいです!!ヘッポコ剣士は、篠塚先生の会場となり親切丁寧かつ楽しく学ばせて頂きました。 
審判はもとより、普段の稽古で心掛ける事柄や着装の細かい注意点等、多岐に渡る指導を受けました。特に普段の稽古では、「一撃の技を出す意識」を 
持って稽古に望む、「妙錬の技を会得する」を高段者として心掛けてほしいとのことでした。審判においては、有効打突の見極めをしっかりしないと 
試合者に対して非常に失礼である!審判をやってやるではなく、審判をさせて頂く!幼少年であろうと真剣に努める!...心に刻みます。m(__)m
2004年05月30日 とうとう来てしまった。四段審査です。三段合格から三年間、剣友達のドキドキ・アセアセ状態を楽しんでいたヘッポコ剣士でした。 
周りからも「今年は四段受審だよね!結構あせってんじゃないの〜!」と言われ続けて5ヶ月。「いやぁ〜、なるようにしかなりません。 
実力以上も実力以下もできません。有りのままの剣道をするだけです!緊張なんかしてませんよ〜!!」などと半分優等生的半分うそつき発言を 
繰り返していました。正直、そんなに緊張はしていませんでした。受審番号は4030番。チョークでゆっくりと垂に書き込みます。 
「あんまり数字が小さいと先生方に見えないかなぁ〜?!」などと余計なこと考えながら、気持ちを込めて書きました。4030! 
どうも出番は午後みたいですが、11時15分ぐらいからソワソワとして応援にきてくれたビア剣士2号に様子を見に行ってもらったりと 
大変です。一緒に受審の市和会の岩崎さんはどうもギリギリっぽいとのことで会場へ...準備体操、素振りと準備をします。これまた応援に 
来てくれたマロ剣士が「なんかソワソワしてんねぇ〜。緊張してんじゃないの〜!グゥフグゥフッ。」といつもの笑い方。クッソ〜この前の 
二段受審を飛ばしたくせに...。12時45分、午後の部開始です。会場で面付け。我が誠愛剣友会の面手拭を持参しました。故星埜会長の 
直筆である”錬心剣”をジッと見つめ黙想。今日は、竹刀を当てるのではなく、心も持ってただ一撃の面打ちを放とうと決めました。 
面を一度付けましたが、面紐が面金と交差するところでよじれているようです。私の組の受審者は全員立ち上がっていましたが、再度面を 
付け直しです。係員の先生が少しソワソワしていましたが、笑顔で待っていてくれました。 
さぁ〜一人目です!前の方が欠席で4028番の方とです。始めの声とともに、警視庁の角先生を習って”イヤッ〜”と大きな気合一声!! 
坪井先生から教示されたジリジリと間合いを詰めての攻め。相手の剣先が私の剣先の下を潜る時に上から押さえてメ〜ン!!! 
シマッタ!右手に力が入って体勢が右に流れてしまった!尾近先生にヘッポコ剣士は、「当てようと思うと右手に力が入って体勢が流れるから 
当てようと思わず心で打って剣で打て!」と言われたことが斬心の時に尾近先生の前頭光輝くお顔とともに思い浮かびました!(^^ゞ 
これといった有効打突もないまま1分ぐらいでヤメ〜。まぁ、小手面に行くつもりが、出小手のような形で面が詰まってまっすぐな 
小手に見えたと言えば見えたかなぁ〜程度です。相手が強かった〜!なんか、やばい雰囲気です。!! 
二人目です!初太刀で面を取りました。真ん中を割っての面です。少し右足が上がりぎみでしたが、ヨッシャ〜。その後は相手に攻めさせず 
ヘッポコ剣士の剣道ができました。二本目の面は、審査員の先生を背にしていましたが、剣先の攻めからグッと一足一刀の間に入って相手の剣を 
殺し、動きを殺し、心を殺した三殺法の面を打つことができたと思います。自分の中では、”これこそ心を持ったただ一撃の面”だと確信しました。 
人はどう見ようと今の私にとっては、これ以上ない面打ちです。剣道を始めて7年間の現在の私が思う最高の面が打てました!!(涙) 
相手と剣を通して心を練り合いそして勝った剣です。剣士は自分のことをあまり誇らしげに語るのはよくないと非難されるかもしれませんが、 
今まで剣道を通して、剣と道を指導して頂いた先生方や剣友方の教えが積み重ねられた面一本です。終わったあとは、少し放心状態でした。 
なぜか発表の時も落ち着いていました。菅井母が「おめでとう!ヘッポコ剣士合格だよ。くやしい〜!抜かれた〜。」と言う言葉をボォ〜と 
聞いていました。アァ〜合格したんだなぁ〜!漠然とした感動でした。 
筆記試験は、そのボォ〜とした虚脱感からか憶えた文章の途中がスッポ〜ンと抜け落ちてなんとかポイントを押さえて文章を組み立てました。 
今までは、一番に提出していたのに...変な所で歳ともに衰える記憶力をつくづく感じました。こんな所で感じてどうするちゅ〜の!!汗汗 
剣道形十本は、段審査で初めての打太刀です。仕太刀の方がよく稽古されていられたのでとても楽に気持ちよく形ができました。 
最終発表!私は実技、筆記、剣道形すべてに合格しました。しか〜し、剣道形だけで1/5ぐらいの方が”形なし”合格です。 
厳しいと言うよりも私が見た感じでは、もっと”形なし”にしてもいいんじゃないかと思ったほどの状態でした。 
誠愛では、尾近先生と三枝木先生に剣道形指導部としてお願いし、稽古前の時間には自由に剣道形を稽古しています。日々精進ですね。 
しかし、合格後に某石垣先生が応援団に「ヘッポコ剣士は、落ちてもうるさいし、受かってもうるさいからなぁ〜!」と言っていたそうです。 
しかも実技後に私に「手の動きからすると、○三つしか付いていないなぁ〜。難しいなぁ〜!ヘッヘッヘッ!」ですって。 
それって、難しいんじゃなくて落ちてる!って言ってんでしょ!!これが私の師匠です。ヽ(`△´)/ 
合格してから先生方に違う意味でプレッシャーを受けています。受審前よりかなり心にきつい一言が多いです。みなさんのご想像におまかせします。 
とにかく心筋梗塞から蘇り、剣道を初めて七年!なんとか神奈川県で言う高段者の端くれに入れさせて頂きました。心も努めて高段者と言われるように 
努めて行きます。「○三つ!○三つ!!」と言うようなことのないように言動に気を付けます。♪〜( ̄。 ̄) 
先生方、剣友のみなさんありがとうございました。お祝い稽古などせずに、今後も、優しく丁寧に!決して厳しくなく!、御教示願います。m(__)m
2004年04月26日 剣道の稽古をサボっていました。なんて!ほぼ毎週稽古をしていましたが、仕事が立込んでいてまたもやキーボード見たくないシンドロームに 
襲われた結果、3ヶ月がアッ!と過ぎてしまいました。あいかわらず週の半分以上は、どこかへ出張へ行っているので日誌を書く時間は多少なりに 
あるのですが、睡魔に襲われてつい克己心の乏しいヘッポコ剣士は爆睡してしまう次第です。こんなことではイカン!剣士たるもの睡魔ごときに... 
まず無理!!この3ヶ月の間は、公私共に激動の日々でした。なんといっても、星埜前会長の御逝去でした。葬儀は密葬で行われ、旧友でもあられる 
全日本剣道連盟の会長も参列してくださいました。子供達にお話をして戴き、大変感謝の極まりです。名の知れた先生方も多数参列して戴きました。 
あらためて星埜前会長の偉大さを身を持って感じました。生前は、そんなことをおくびにもだされませんでしたから。 
公では、3つのプロジェクトが同時進行の中、2ヶ月置きにプロジェクトを一つずつ完了させるという息をも付かせぬスケジュールです。 
3月〜5月には、PTA会長としての卒業式・入学式を含む年度変りの多忙なスケジュールで四苦八苦です。 
しかも、今年は5月30日に四段審査が控えています。まぁ、今更ジタバタしてもどうにもならないことなので普段通りに稽古をしています。 
今、気をつけていることは打突の起こり時に膝が少し沈むことを土屋先生から指摘されています。あとは生涯の課題である撞木足です。 
あと生意気ですが、自分の中で五段として修練しなければならないと思っていることの稽古を始めています。 
それは、「左拳を中心から外さない!」「相手に惑わされない!」「遠間から一足一刀の間への攻め」の三点を欠点とともに修練しています。 
まぁ、五段昇段審査まで4年以上ですが地道にやります。かなり自分勝手な稽古になりそうですが、剣友の皆さんお許しください。 
あっ!あと、四段審査に落ちたらその欠点も克服しなければいけないですネ!仕事してる暇がないなぁ〜! 
まぁ、そんなこんなで5月の結果が楽しみです。生涯スポーツですから、ノンビリ焦らずありのままの自分で行きます。
2004年02月08日 T剣友会の指導者合宿に参加しました。場所は伊豆の伊東です。以前(といってもかなり昔)にT剣友会指導者であられたO先生が伊東に 
移られてから、子供たちの合宿を伊東でやられていたそうです。近年は、指導者だけでの宴会じゃなくて稽古合宿を開催しているそうです。 
昨年は、治療の件もあったので不参加と失礼しましたが今年は万全を期して参加です。といっても、前々日までインフルエンザでダウンして 
しまい、かなり桃色吐息?!状態です。朝7:40に重い防具を担いで集合場所へ。いざ伊東へ! 
途中2回の休憩をとり、伊東の道の駅へ10:30に到着。早速、夜の部のツマミをokokazuさんが調達。もう宴会モードです。 
14時から稽古なので昼食ということで、伊東にて魚料理を堪能しました。ヘッポコ剣士は、ネゴ飯というのを注文しました。 
魚の白身と赤身とイカを磨り潰したものを酢飯にのせて食べる。酢飯が半分ぐらいになったら味噌を乗せてダシ汁をかけ混ぜて食べる。 
う〜ん、なかなかおいしい!料理好き剣士としては、早速帰宅後に試してみなければ。(^_^;) 
他に某立本先生が自前で差し入れてくれたイワシを焼いて食したところ脂が乗っていて美味!!マロ剣士が、「ししゃもだぁ!ししゃもだぁ!」と 
喜んでいました。ノーコメント!ちなみに、誰かが「メザシだぁ〜!メザシだぁ〜!」とも言っていました。確かに同じ魚ですが、目を藁で 
繋げているとメザシ、繋げてないとイワシ。まぁ、どっちでもおいしかったです。某立本先生感謝!!!その他、金目鯛煮付け事件もあり大爆笑(^◇^)。 
まだ時間があるとのことで、はす向かいのデニーズへ。某岡田先生が糖尿なのに「イチゴパッフェ」なるものを注文。七段昇段すると度胸が一段とすわってきたか?! 
稽古は、地元剣士の先生方が参加していただき充実した稽古でした。しかも、T剣友会部内大会の剣道形演武に某クボンタ先生から指名され多少困惑しましたが、 
春の四段審査に向けての御配慮と思いお受けすることにしました。相手は、ビア剣士2号です。仕事スケジュールがフル状態ですが、がんばりまっす。 
稽古後は、O先生の御配慮で会員制クラブに宿泊。温泉に入って恒例の大宴会〜〜〜!24時までカラオケ〜〜〜。2時まで剣道談義〜〜〜。 
ヘッポコ剣士は、24時でダウン!なんせ病み上がりですから...。♪〜( ̄。 ̄) T剣友会掟の肩組み合唱の経験。おまけにカップヌードル事件!! 
翌日は、稽古もバッチリやって日帰り温泉でヌクヌクと夜の帰宅と相成りました。
2004年01月25日 寒稽古がやっと終わりました。長い1週間でした。寒稽古の間も出張があり、かなりバテました。 
しかし、毎年寒稽古が始まると「あ〜!一年間何とか生きていた!!」と感じます。寒稽古が終わると「い〜!また一年間がんばって生きよう!!」と 
決意します。ヘッポコ剣士の一年の区切りは、正月じゃなくて寒稽古になっています。そして、寒稽古の翌週が恒例お父さん剣道新年会を熱海で開催します。 
今年の寒稽古も、月曜日〜金曜日はO中学校の体育館を借用して実施、土曜日〜日曜日はS公園での実施です。 
いや〜!早朝の体育館の床は冷た〜い!!ヘッポコ剣士は鍵当番なので、稽古は水曜日・土曜日しかできませんでした。実は、寝坊ぎみで用意できなかった。m(__)m 
木曜日は出張で不在のため、近藤父母にお願いをしました。しかし、田道パパと森父母はヘッポコ剣士より出席率がよいです。 
石垣先生は、当然?!のことながら皆勤賞(金賞)でかつ、稽古参加です。頭が下がります。人間、克己心と精進ですネ。目覚まし時計止めるようじゃアカン!!! 
土曜日は、焚き火で焼き芋&焼きじゃがです。今年は、過去の中で最高の出来ばえ!!後援会の父母も学習能力があることが判明?!! 
日曜日は、稽古&表彰式&カレー炊き出しです。自作のアップルパイを持っていき、以外と好評!!一段と剣士より料理人に傾きつつあります。 
ヘッポコ剣士の稽古は、土曜日と日曜日のN区合同稽古でした。ともに、足が冷えて袋はぎとアキレス腱が痛くてしょうがありません。 
基本の足捌きをやっただけで、足と腰と背筋がパンパンです。試合稽古も手打ちが目立った反省しきりです。 
合同稽古も炊き出しが終わってから行きました。やはり、足がパンパンで腰から打つように!打った後に止まるな!と注意ばかりされました。 
よって、夕方のT剣友会稽古は私服で指導の手伝いだけでした。その前に、お世話になっている他剣友会の利用施設調整の会議で疲れました。 
この話は、後日詳しく日誌に書きます。Coming Soon!! 
やっぱ、剣道は冬にやるもんじゃないッス!4年前まで、1月、8月は稽古休みだったんですけど・・・剣道○カが増えて!♪〜( ̄。 ̄)
2004年01月10日 今日も「楽しい?!すり足」稽古です。左足がパンパンになりました。嗜好を変えて、相手と向き合った形で、相手の動きに遅れないように 
すり足をする稽古もしました。ヘッポコ剣士は今川さんとです。一定のリズムではなくスピードに変化を持たせての稽古です。 
やはり、相手が動きだす前に動いてしまったり、動きの反応に遅れたりと大変です。しかも、剣先を外さぬようにするのは難しい!!! 
体育館を縦に4往復しました。かなり、体力的にも精神的にも堪える稽古です。でも、始動の時に左腰から動き出すように意識すると 
体勢が崩れず頭の上下も最小限になり、特に背筋が伸びます。よく岩佐先生に注意されていた左腰始動を思い出しました。 
基本打ちの稽古や地稽古でも左腰始動を意識して稽古しなければ...。 
吉松さんの奥様から頂いた「アップルパイの素(生地と煮リンゴ)」で昼間にアップルパイを作りました。この材料で違うものを作るだけの 
技量がないものですから。稽古先着4名(今川さん、菊次さん、坪井先生(半分)、三枝木さん(半分))に進呈しました。 
こんなおいしいアップルパイは初めて食べたと感動してくれました。菊次さんに、「もっとないのか!」とせがまれましたが、冷たく却下! 
私は、生地を伸ばして、アップルを配置して、卵黄を塗って、焼いて、アプリコットジャムを塗っただけですが、とてもうれしい〜!!! 
明日は、生地は買って来るとして、煮リンゴを自分で作って再挑戦しようかと決意する次第であります。 
基本打ちの稽古は、JAS剣道部で指導して頂いた角先生のように大きな気勢とともに打ち込むことを心がけました。やはり、大きな気勢を 
吐くと剣も体も気力で満ちるのがわかります。今年は、目まいがしても基本稽古から大きな気勢をかけることを目標のひとつにします。 
切返しを剣で受けるのでなく正しく打突部位が打てるようにと大人に面を打たせましたが、頭がクラクラになって頭痛がしました。(T_T) 
これは、あまりやるのをやめます。血管がブチキレそうです。みなさんの日頃の恨みかかなりしっかりビシバシと打たれます。殺されます...
2004年01月03日 今年の初稽古です。毎年第2週からなのですが、寝ボスケ剣士が「正月は帰省しないから暇なんです!」の一言で、稽古開始です。 
まぁ、正月三ヶ日ですからあまり来ないだろうと思ったら、剣道○カが19人もいました!!!♪〜( ̄。 ̄) 
私も約一名ですが...。せやの三郎先生が、教え子二人を伴って稽古にきてくれました。さすが強豪S区の子供です。しっかりしています。 
なにはともあれ、六年生の女の子がニコニコとしているの見ると微笑ましい。でも、かなり立派な体格で小学生には見えません。 
地稽古の時に、その子が河野さんに「子供同士でやっていいですか〜!」とニコニコ問いかけると河野さん「いいよ〜」スタスタと 
いった先が、菅井翔士!!!「まぁ、ちょっと小柄だけど子供同士かい!」とみんなで大笑いです。 
でも、翔士は熱心に指導していました。翔士もいい奴です。また、4年ぶりに吉松先生の次女である「さおり」が稽古にきました。 
久々の相手は、ヘッポコ剣士です。でも、さおりは中学三年で二段合格した子です。うかうかせずに、相手になりました。 
これがまた負けん気が強くて、一本と言ってから長いx10!なかなか、まいったと言わない!その内、動きが良くなってきて危ない場面が 
チラホラと...面打ち・切返しで終了!!さおりは、かなりヘバッていました。まぁ、なんせ4年ぶりですから。これからもチョクチョク 
稽古にくるといいですね。ヘッポコ剣士はその後、坪井先生・土屋先生に掛かって終了です。体が重い!前半の菊次さん指導で、今月の 
基本稽古「足捌き」である「楽しい?!すり足」で左足がパンパンです。「苦しくなったら笑顔でがんばろう!!」を合言葉にきつい稽古です。 
「そんなもん、笑えるかぁ〜!」と思いつつ「へっへっへっ」と苦笑い!!最初の転倒者は、菅井翔士!なぜ高校生が〜と罵声飛び交う中、 
「へっへっへっ〜」と終了。早い後退すり足の時にヘッピリ腰気味なので、気を付けなければ...。 
今年も、正月から稽古ができるとはうれしいことです。それなりに病弱でも、剣道ができることを感謝した一日でした。
2004年01月01日 元旦恒例の初稽古です。小学生は愚息だけで、あとは帰省や旅行で欠席です。でも、中学生二人と高校生二人が 
出席してくれました。大人もOBの保護者やらで18人も参加してくださりにぎやかに浅間神社で御払いを 
受けることができました。今年の御神籤は吉です。ここ何年かは、続けて大吉だったので悔しくて再チャレンジ! 
末吉です(T_T)。みんなに先に行かれたので、あきらめました。どっか出張先で神社巡りをして大吉がでるまで 
引きまくります!!だって、心臓で倒れた年の正月は、2回続けて大凶でしたから、かなり意固地になっています。 
素振りと剣道形の奉納をしました。私は、石垣先生と太刀七本を演舞しましたが、足元が凸凹なのに気をとられ 
六本目と七本目にコケそうになるは、足を間違えるはで、神様申し訳ありませんでした。四段受審を落とさないでね! 
(タメ口かい!!) 
公園に戻って、素振り稽古と御屠蘇で?杯です。昨年のゴルフ最強決定戦の帰りの石垣先生お怒りモードの話を 
みなさんに話したら、涙を流して笑っていました。正月からこんなに笑えるなんて今年は良い年だと大喜びです。 
内容は、帰りに車がバッテリ(ダイナモ)不調でエンジンが停止しそうになった時に誰かが「石垣先生の座っている助手席の下に 
エンジンがあって爆発するかもよ〜!」と冗談を言ったところ、石垣先生は元職業上(パイロット)「これは、死ぬ!」と 
真剣に思ったそうです。車を停止して充電モードにした時に、某早川さんが一人だけ降りました。高速道路のインター降り口の 
安全地帯だったので追突防止のため見張りをするつもりで降りたそうですが...石垣先生は一人で逃げたと勘違い!! 
運転席のヘッポコ剣士にやたら「何で降りたんだ!」と文句を言う。こちらは、わからないので「知らん」(;一_一)と答えるとまた怒るヽ(`◇´)/!!! 
真相は、「一人で生き延びようとしてずるい!死亡7人軽症1人になる。死ぬなら一連托生だぁ〜」と真剣そのものだったそうです。 
正月から大爆笑( ^)o(^ )!!職業によって感じることや思うことが違うんだなぁと実感しました。今年も楽しい一年間になりそうです。♪〜( ̄。 ̄)
2003年12月28日 年末恒例の誠愛剣友会最強決定戦です。今回は、全試合完結のため午後1時より開催しました。 
年末の押し迫る中、家庭の怒号を浴びながら剣道バ○共の皆さんが集合してくれました。 
13人での三分一本勝負総当り戦です。一人12試合。全体で(13−1)x13=156試合です。 
いや〜バテマシタ!審判も9試合交代ですので、よい勉強です。都合、3時間30分かかりました。 
優勝は、菊次さんで11勝1敗。賞品は、菅井母作成の木刀袋です。 
三段以下は毎回3月に行われる区民大会団体戦の選抜も兼ねているので、結構気合が入ります。 
といっても、12試合になると中盤の試合で気が抜けてしまいます。そんなことではいけないのでしょうが、 
背筋が攣って、マッサージをしてもらいつつなんとか全試合を終えました。 
区民大会への出場は、先鋒:宮本さん、次鋒:菅井翔士さん、大将:長戸さんor三枝木さんとなり 
長戸さんの監督就任で三枝木さんと決定しました。次回の区民大会も完全制覇の布陣を引くことができました。 
エッ?ヘッポコ剣士の結果は?7勝5敗で5位でした。昨年までに比べると、非常に満足いく結果です。 
自分では、無意識の面が三本もでましたから!しかも初太刀での面が一本ありました。でも、自分で打ったわけ 
ではなく、相手に素晴らしい面を引き出してもらったんです。まさに、「打ってありがたい。打たれてありがたい。」 
の心境です。私も、相手に対して素晴らしい技を引き出してあげられように稽古と修行をしなければ... 
ハッ?誰に勝ったのか?先生方の名誉のため、ここは伏せておくことにします。ムフフフフ。
竹刀
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