ベルクソンのページ

よいしょ。

【出版社】
【amazon】
【honto】
……って、ベルクソンじゃないじゃん。



あと、

【amazon】
版元が近々お店を畳むそうで、この本のゆくえはよくわかりません。
最後は断裁なんでしょう。救っていただける方、なにとぞよろしくお願いします。


ベルクソンの紹介


◆アンリ・ベルクソンという人物についてのふつうの紹介


ベルクソンをめぐることどもの紹介

関連研究・書籍の書誌


日本語単行本(1945〜2006)

日本語論文(1945〜2006)


→ CiNii(NII論文情報ナビゲータ)
充実してきましたのでこちらへ。


日本語単行本、論文(1913〜1944)※宮山昌治氏提供

欧文単行本・論文
(一部、リンクを含みます)


・その他、各種企画など
ミシェル・ダリシエ(Michel Dalissier)氏による講演 「ベルクソンの読者としての西田幾多郎」

リンク

・ベルクソン哲学研究会のページ
(管理:平井靖史さん)


・Société des amis de Bergson
(国際ベルクソン学会)
※ハッキングされている可能性がないとも言えません。ご注意。


すぎやまによるベルクソンその他についての書き物あれこれ

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すぎやまに関するページ

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