MY MELODIC BEST 1〜20

まず、BEST20にいってみましょう!柔軟な考えを持とうとしていますが、上位10位までは、墓まで持って行く予定なので、当分変更なさそうです。それと、評論家的なコメント、情報等を記載する能力を全く持ち合わせていませんので、バンド名、ジャケ写真でなんとなく感じ取ってもらえれば幸いです。

LEATHERFACE "MUSH"

LEATHERFACE田中邦衛似のおっさんがボーカルをとるイギリスの至宝。このアルバムは世間的にも最高傑作とされている1991年リリースの3rdアルバムで、"Not A Day Goes By"や"Bowl of Flies"など、全曲シングルカットできるほどの素晴しい作品。「完璧」、「捨て曲なし」というフレーズはこのアルバムのためにあって、一生で一番たくさん聴いたアルバムかも知れません。大学の授業中、暇さえあれば、ノートの端によく"LEATHERFACE"って書いていたな〜。哀愁溢れるだみ声のボーカルと相性ぴったしのゴードン・スミスなツインギターが最高なんであります。ちなみに"HÜSKER DÜ meets MOTÖRHEAD"と当時言われていましたが、今となっては納得(当初はどちらも知らなかった)。ちなみに来日ライブ(1992年8月3日大阪/難波ロケッツ)に行ったのですが、飲んだくれのダサイ風貌から想像できない格好いい演奏とレコードから出ている音と同じなのに感動したのが、今でもはっきり目に焼き付いております。なお、3rdの次は1st"CHERRY KNOWLE"が手に入りやすいし、素晴らしい作品だと思います。

FIFTEEN "BUZZ"

FIFTEENFIFTEEN!宇宙一格好いいバンド。個人的には、神です。アルバム単体では、LEATHERFACEの"MUSH"が一番なのですが、バンドが産み出した総アルバムの平均点としてはこのFIFTEENが一番なのです。これまで、FIFTEENを聴いて、100リットル以上の涙を流してきました。で、普通なら1stアルバム"SWAIN'S FIRST BIKE RIDE"か2nd"CHOICE OF A NEW GENERARATION"(勿論、どちらも大々傑作で必聴!)なんでしょうが、とりあえず、ここでは1996年リリースの3rdを紹介しておきます(これまではラストアルバム"SURVIVOR"を紹介してました)。アルバム全体を通して、格好良すぎて、切なくて泣けます。曲中で展開が変わることが多いのがFIFTEENの特徴の一つなんですが、そこが私のツボなんです。フロント・マンJeff Ott師匠の態度・姿勢、ちょっと音痴なところはまさしくPUNKって思います。ちなみに私のFIFTEENのベストソングはこの3rdに収録の"Predisposition"です(2番目は"THERE'S NO PLACE LIKE HOME(GOOD NIGHT)"の"Land Mine"(地雷のことね)で、3番目は2ndアルバム収録の"The End of the Summer"かな。)。いやー、FIFTEENのベストソングはいくらでもあって、全て良しなのでアルバムは全て買ってってことなんです(でもライブ盤は最後でいいけど...)。頼むからJeff師匠、アコギはいいからエレキにして、バンド活動をして再開して作品を世に出して欲しい!

SUPERCHUNK "HERE'S WHERE THE STRINGS COME IN"

SUPERCHUNKメロコア君には、2ndアルバムの"NO POCKY FOR KITTY"の方がパンキッシュで格好いいのかもしれませんが(勿論、大々傑作で超お薦め!)、おっちゃんには、この1995年にリリースされた5thの方が僅かな差で好きです。どちらにしろ、SUPERCHUNKのアルバムは最新作も含め、全て最高です。彼らのすごいところは、アルバムを聴き終わるまで、例えスローな曲があっても、ぞくぞくさせる感覚を保ち続けさせてくれることにあると思う。とにかく、それぞれの曲に個性があり、美しくて格好いいというのは、とてつもない才能です。ちなみにこのアルバムには私の好きな曲ベスト3にランクインする"Detroit Has A Skyline"という涙無しで聴けないドラマチックな曲が収録されているので、是非、作品を手にして、堪能して欲しいです。で、ライブ(2009年12月11日京都)に行きましたが、田舎の車のセールスマンのようなマックの姿に感動を覚えるとともに、どれもこれも名曲だらけで圧倒されました。そしてTシャツを買ったときに、握手してもらって嬉しかったのが良い思い出。

FACE TO FACE  "DON'T TURN AWAY"

FACE TO FACE渋くてメロディックで疾走感に満ちたハードコアが好きであるのなら、是非とも入手して欲しい。全部シングルカットできるほどの奇跡の傑作1stアルバム(1992年リリース)です。それなりの枚数が売れているはずなので、努力せずに、中古で安価に入手できると思います。ちなみに、当初は、FATではなくDr.Strangeからのリリースで、ジャケは紺色です。で、本作はフックが効いた曲に、哀愁爆発の熱いボーカルがたっぷり。これを"メロコア"って絶対言って欲しくない。初来日のライブ、格好良かったなー(ちなみに対バンはBODYJARでした)。なお、3rd"FACE TO FACE"も私は断固支持します。CLASHは1stだけてはなくて3rdも認めるっていう方にはOK!のはずです。なお、DVD"SHOOT THE MOON"を視聴しましたが、ライブ映像等かなり格好いいのでかなりお薦め。インタビューで、4th"IGNORANCE IS BLISS"はとっても自信作で、今でも傑作だと思っているとの発言には、ちょっと吃驚しました。個人的にはハテナです。

MEGA CITY FOUR "TRANZOPHOBIA"

MEGA CITY FOUR1989年のリリース当時、LEATHERFACEやSNUFFとは違い日本では、若干メジャーな扱いを受けたため、パンク小僧だった私は、軟弱な感じがして、聴かず嫌いでいましたが、後年、聴いてびっくり、涙・涙の大傑作でした。やっぱり、周りに流されず、自分の耳で確かめないことにはどうしようもないね。頭でかっちの僕のバカ。曲作りに天性のものがあるようで、切なくて盛り上がりまくりの素晴らしい曲ばかりで、号泣せざるを得ません。この世にこれ以上ないと思わせる神懸かった青臭さであります。そして、なぜか元気が出ます。2ndアルバム"WHO CARES WINS"やSINGLE集である"TERRIBLY SORRY BOB"も悪くないけど、まず最初は手に入りやすいこの1stでしょう。UKの宝です。Wiz、こんなええ作品を地上に残してくれてありがとう。R.I.P.

VA "THE BEST PUNK ROCK IN ENGLAND,SON"

THE BEST PUNK IN ENGLAND,SON私の持っている中で一番大事かつ重要なコンピ。1994年リリース。90年代初期のUKメロディックの偉大なバンド達による名曲オンパレードの数々。EXIT CONDITION、DR.BISON、MIDWAY STILLなんかに至っては、この曲があればバンドのディスクを買う必要がないくらい大々名曲だし(但し、MIDWAY STILLの方はBob Dylanのカバー)、当時の主要なバンドが網羅されているので、勉強にもなります。で、このVAって、普通に手に入れるのは難しいもしれませんが、これに限っては、何とかして入手した方がいいと思います。で、次の世代のVA"THE BEST PUNK ROCK IN ENGLAND,MAN"は印象薄いです。それより、VA"KILLED BY CRACKLE"の方が傑作だと思います。

BROCCOLI "HOME"

BROCCOLIある意味、UKメロディックを体現していると言ってもいいぐらいのバンド、BROCCOLI。1998年リリースのこの2ndアルバム"HOME"に匹敵するような作品がUKメロディックバンドからなかなか出てきていないと思うのですが、懐古趣味のおっさんの遠吠えなんでしょうか?哀愁、疾走感、どちらの要素も完璧!決して明るくなれない、まさしくザ・UKメロディックな香りが充満しております。まあ、現代ならエモにカテゴリーされるのかもしれませんが...。正直BROCKOも悪くありませんが、残念ながら足元にも及ばない気が...。永らく再発もされず、高価で取引されていましたが、FIXING A HOLEさんがやってくれました。流石です。そして、2016年9月19日の京都でのライブ、期待を裏切らない演奏で、実に感動的でありました。

JAWBREAKER "UNFUN"

JAWBREAKERFIFTEENとLEATHERFACEを紹介してしまうと、これは絶対はずせないでしょう。90年代前半における哀愁メロディック・パンクの御三家のJAWBREAKERです。えっ、この1990年リリースの1stアルバムって巷の本ではエモの名作ってことになってるんですか?どうだかな〜。「エモ」ってよく分からん。名曲揃いで、音的にもしっかりしている3rdの"24 HOUR REVENGE THERAPY"も大好きですが、私は本当に微妙な差でラフな1stの方を気に入っています。ボーカルのBlakeの熱くて渋い独特の声とメロディーが最高!とりあえず、超重要バンドですので、勉強のためにも、押さえといていただければ幸いです。

SKIMMER "COMPITOENAIL"

SKIMMERUKメロディックの中でも、青くて甘酸っぱさ満開なバンドによるシングルを集めたコンピアルバム。前身バンド、THE SECTから考えると、本当に息の長い素晴らしいバンドで、脳天気ではない如何にもUKなキャッチーなフレーズとかわいさもある甲高い声が個性を発揮している名作であります。1曲目の出だしのギターなんかBROCCOLIかと思いましたが、活動歴を考えると、IDENTITY等の流れにあるバンドなのかなーとの印象を受けました。来日ライブ(2008年4月6日京都など)にも行きましたが、出てくる音そのままの、Kevinの人の良さというか気さくさに脱帽しました。
(追記:紹介した本コンピや1st"VEXED"の内容を含んだ豪華初期コンピが出ていますので、初めての人はそちらをどうぞ!)

HOOTON 3 CAR "CRAMP LIKE A FOX"

HOOTON 3 CAR意外にというか、かなり好きです。HOOTON 3 CAR。世間的にはUKメロディック第二世代(必読WEBサイト"The Best Punk Rock In England"テキスト編参照のこと)の中では地味な印象で、こんなランクにあるバンドではないかもしれませんが、いかにもUKって感じの影のある切ない音が私の感性に見事にマッチしております。個性がないなんて、そんなことはありません。彼らが奏でる音を断固支持しております。ちなみにジャケを見ると、Frankieが制作を手伝っているみたいです。とりあえずこの1996年リリースの1stアルバムを紹介しておりますが、他のアルバムも最高です。拘りがなければ、2枚組のコンピがあるので、そちらを入手してください。

TULSA "SOUR DIGS"

tulsaHYPER ENOUGH RECORDSさんが大絶賛していた1stアルバム。2007年リリースでいいのかしらん。思い浮かぶのは、CRIMPSHRINE等のAaronが関わる系のイーストベイパンクやPLAN-IT-Xのチープなフォークパンク。とはいえ、TULSAの方が断然好きであります!全体的にチープでポップで、名曲揃い。胸がキューンとなるような美しい素朴なメロディが噴水のように湧き上がり、ラフな感触がなぜか青くて涙を誘います。11曲中9曲が1分台というのも未練がましくなく素晴らしい。くせがあるかもしんないけど、これ大々傑作です。暗涙にむせびいてくだされませ。

THE SCARIES "THE SCARIES"

SCARIESこれまで3rdアルバム"SOUVENIR"を紹介しておりましたが、2nd"WISHING ONE LAST TIME"と入手困難な1st"OVER YOU"と2003年のデモを詰め込んだ編集盤を入手。よくぞ日本版でリリースしてくれました。感謝しきれません。いや〜なんといっても1998年リリースの1stアルバムですわ。超超名盤に認定!3rdはエモっぽさがありながらも、良作でしたが、この偉大な1stには私が求めている全ての要素がぎっしり詰まっています。ティッシュ1箱なくては聴けないハートをわしづかむかのような甘酸っぱくて美しいメロディーに、1stならではの小気味よい疾走感。これらが見事に絡まって、いとよろしです。チャペルヒル産ではございますが、UKメロディック好きでも美味しくいただけると思います。で、再結成ライブ(2009年4月9日京都)に行きましたが、ご機嫌な演奏に楽しませていただきました。最高!

THE VACANT LOT "WRONG"

VACANT LOT甘酸っぱいポップなパンクソングを作らせたら、世界トップクラスの天才、Pete Cicconeによるバンド。以前紹介していた3rdアルバム"SHAKE WELL"も1st"BECAUSE THEY CAN"もポップパンク度全快でお勧めですが、現在の好みからこの1993年リリースの2ndをとりあえず挙げておきます。PARASITESやSICKO等のポップパンク好きなら絶対ゲットです。間違いなしです。ちなみに1st(バーンホームズからの日本盤)の解説によると、PeteはDEVIL DOGSの前身バンドに在籍していたが、歌詞のひどさに我慢できず脱退したと書いてます。

BUM "IN WANNA SMASH SENSATION!"

BUMカナダ産のポップパンク・バンドの大々傑作1stアルバム。ライブ盤"SHAKE TOWN"は昔から持っていましたが、この1stを購入したのは比較的最近なんです。なんて間抜けな僕。人生損した気分です。ジャケットによると、レコーディングが1992年のシアトルで、プロデュースがKurt Blochって、悪いはずないやん。甘酸っぱくて、珠玉の泣きメロの洪水でたまりません。PARASITESやVACANT LOTが好きなら、絶対はずせないと言い切りたい超大傑作であります。ちなみに2nd"I AM SUPERWOMAN"は、個人的には、そこそこの作品であります。

SOUTHPORT "NOTHING IS EASY"

southportこんな位置にあるのが、おかしい?SNUFFより順位が高いのはなぜ?はい、おもいっきし過大評価しております。あの初期SNUFFにいたギタリストSimonのバンドによる2000年リリースの1stアルバム。Simonの存在を忘れて6曲目"Pilot"とか聴いていると、ふとSNUFFに似ているバンドだなあ〜とか思ってしまいます。確かにあの初期SNUFFの派手さはないけど、じわっと染みる曲はやはりSimonならでは。いまやSNUFFより好きになってしまってます。で8曲目"The Tone"で、撃沈。泣けながらも元気になっていきます。Simonといえば、ドラムで参加していたYOUR MUMなんかもありますが、そちらはあまりに地味なので、買うならこちらからどうぞ。で、ライブ(2009年9月6日京都)に行きました。どこから見ても、100%おっさんのサイモンでしたが、格好良かったです。ちなみに2nd"ARMCHAIR SUPPORTERS"も、よろしおす。

REVERSE "GLANCE SIDEWAYS"

reverse長くなりますが、以前の記載で、『アルバムを出しているバンドを紹介している本サイトですが、シングルオンリーバンドであるREVERSEをやっぱり無視するわけにはいけません。名作VA"THE BEST PUNK IN ENGLAND,SON"にも収録されているバンドなので、そこそこ知られていると思うのですが、他のシングルも含めて全曲名作です。UKメロディックの特長というか、良いところを凝縮した曲ばかりで、本サイトを頻繁に訪問していただける人(そんな人いるのかしらん)にはたまらん内容となっています。哀愁、疾走感、メロディー、完璧!個人的には、最も、コンプリートCDが待たれるバンドとなっております。』としておりましたが、DAMAGED GOODSと日本のSP RECORDSさんから奇跡の共同リリース。しかもフランキー先生のプロデュースの未発表曲もあり、夢が叶っちゃいました。素晴らしい奇跡の一品!ジャケットはださいけど...。

TOKYO ADVENTURES "SEE YOU IN THE MORNING"

tokyo adventures以前は名作3rdアルバム"THE HUNTER'S HANDBOOK"を紹介していましたが、日本の宝FIXING A HOLE RECORDSさんから出たレアなシングル(2002年)とミニアルバム(2007年)を収録したコンピに変更。とにかく甘く切ない!最初から最後まで、青くて泣きが入ったメロディーはとてつもなく素晴らしく、心が揺さぶられ、知らぬ間に、床が涙で洪水となっております。なぜ、世界中の人が、この素晴らしさに気付いてくれないのか、全く分かりません。WEZEERが世界中で聴かれ、TOKYO ADVENTURESが世界から無視されているのは、納得出来ません。世界中の人が聴けば、癒されて平和になるはず。これがパンクなのかギターポップなのかは置いておいて、いい音楽なのは絶対間違いない!

PEAR OF THE WEST "PASSED OUT THE WASTED"

pear of the west2000年から2008年までに録音されたほぼコンプリートな作品集だそうです。正直、知識なしでしたが、安かったので、購入。そしてぴったしカンカン大正解。かなり長い期間の活動で、かつ29曲ということで、本作品全体の完成度については、全く期待しておりませんでしたが、いや〜吃驚です。無視しても構わない曲がない。好みに強弱あれど、どの曲も魅力的で切なくて、アルバムとしてとっても優れております。たまに出てくる男性ボーカルが出てくる曲なんかもとっても格好良いでござります。音的には、日本のバンドでよく見かける女性ボーカルバンドと大きくかけ離れた音ではないですが、曲の盛り上げ方がとっても上手で、無視してはもったいないと思います。"The Song Of My Tune"、死ぬほど、サイコー。世の中にある全ての音楽の中でも、頂点にあるような曲です。葬式で流して欲しいし、この曲で紅白に出場して欲しい。

BEAUTY SCHOOL DROPOUT "TEASING THE FAT KIDS"

beauty school dropoutUKメロディック・ポップパンク・バンドの唯一のアルバム。1999年リリース。1曲目"Schizo Girl"。出だしのギターから、傑作の予感。そして軽やかなボーカルが乗っかかり、確信へと変化。SKIMMERやFUNBUG等に匹敵する、個人的に超過大評価系バンドです。彼らのMYSPACEで、影響を受けたバンドとして、DOUGHBOYS、BIG DRILL CARなんかも挙げられてました。ちなみにアメリカのバンドは"BEAUTY SCHOOL DROPOUTS"で複数形なのでお間違いなく。

THE REVOLVERS "REVOLVERS"

 REVOLVERS攻撃性のない癒しのポップ&メロディックパンク。優しさと切なさが同期し、世知辛いこの世の中でも、とりあえず明日頑張ってみようと思えるようなアルバムであります。ということで一家に一枚、無人島にもこっそり隠してこの一枚を忍ばしておくぐらいのクオリティーの高さ。1999年リリース。仕事でへまをして落ち込んでいるときにこれを聴いて寝れば、何とか明日まで辿りつけます 。これはいいですよ。2曲目"Better off Alone"や4曲目"Devotional"など、名曲を詰め込んだアルバム作品としてかなりイケてます。これまたAGE OF DISTRESSさんからの入手です。脱帽です。涙溢れる完璧な作品で実に見事であります。


自分のことを勝手に個性的だと思っていましたが、いざベスト20を作成してみると、意外と定番ばかりで、凡人ってことが分かってしまいました。ベスト40でちょっぐらいと個性が出るのでしょうか?あと、間違いがあれば、遠慮無く掲示板で指摘してください。公開し続けるのが、恥ずかしいので…。


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