環六高速道路を考える会ニュース


環六高速道路を考える会(旧環六高速道路に反対する会)では不定期ですが運動の経過を会員に知らせるためのニュースを発行しています.ここにその内容を紹介しますが,一部プライバシーに関わること,会の中だけにとどめておきたいことについては省いてあります.

(一部工事中のものがあります)


50号 2000.7.17 (会の名称変更) 

49号 2000.1.26 (敗訴判決を受けての総会) 

48号 1999.12.13 (全面敗訴の不当判決) 

47号 1999.10.6 (石原知事と議論する会) 

46号 1999. 5. 7 (地下高速の都市計画変更に伴う意見書提出,石原新知事)

45号 1999. 1.27 (最高裁へ補充書提出,地下高速の都市計画変更)

44号 1998.10. 8 (調停打ち切りを乗り越えて,川崎公害訴訟判決)

43号 1998. 4.30 (調停はついに打ち切り)

42号 1998. 4.16 (調停案に公団が回答保留,生駒山土壌脱硝装置,用地買収進捗状況)

41号 1997.12.10 (予想外の展開で調停は継続)

40号 1997. 9.22 (都と公団の調停拒否で調停打ち切りの見通し)

39号 1997. 4.23 (都と公団の調停拒否)

38号 1997. 2.17 (調停案の受け入れ表明)

37号 1997. 1.13 (次回調停の案内,)

36号 1996.11.11 (委員会からの調停案提示,土壌脱硝装置紹介)

35号 1996.10. 1 (前々回調停の経過)

34号 1996. 4.26 (上告理由書提出,調停では再反論書提出)工事中

33号 1996. 2.14 (調停案対する反論)

32号 1995.12. 8 (大半の原告が上告)

31号 1995.10. 6 (高裁でも敗訴判決,青島知事でも住民との話し合い拒否)

30号 1995. 8.18 (青島都政になって初めての調停)

29号 1995. 7.20 (控訴審判決の延期)

28号 1995. 7.12 (控訴審判決を傍聴しましょう)

27号 1995. 5. 2 (控訴審が結審)

26号 1995. 3.15 (道路公害を防ぐための調停案を提出)

25号 1995. 2.10 (第1回控訴審法廷,控訴理由書の内容)

24号 1994.12. 9 (12月13日控訴審第1回法廷の傍聴を)

23号 1994.11. 5 (控訴審が始まります)

22号 1994. 4.26 (全面敗訴の不当判決)

21号 1994. 4. 7 (みんなで判決をききに行きましょう)

20号 1994. 2. 7 (4月14日に待望の判決,最終準備書面の内容)

19号 1993.12.22 (来年1月13日いよいよ最後の法廷,せつせつと証言)

18号 1993.10.12 (次回原告を代表して証言.大気汚染予測は誤りとの鑑定書)

17号 1993. 8.31 (証言「環六高速道路で深刻な大気汚染」)工事中

16号 1993. 6.11 (東京都自動車公害対策室の方が証言へ)

15号 1993. 4.15 (準備手続き・建設大臣に対して裁判官から注意)

14号 1992.11.16 (第6回口頭弁論・建設大臣は私たちに反論できない!)

13号 1992. 9.11 (第5回口頭弁論・アセスの欺瞞性を徹底的にあばきだす)

12号 1992. 6.26 (第4回口頭弁論の報告,第7回公害審査会)

11号 1992. 4.17 (第3回口頭弁論の報告・勝訴への筋道が見えて来た)

10号 1992. 1. 8 (第2回口頭弁論が開かれました)工事中

9号 1991.11.22 (第1回口頭弁論が開かれました)

8号 1991. 9.28 (第1回法廷にご参加下さい)

7号 1991. 9.12 (いよいよ第1回法廷,第5回審査会ドキュメント)

6号 1991. 7.12 (430名で行政訴訟を起こしました,第4回審査会の報告)

5号 1991. 5.17 (行政訴訟を起こすため手続きを開始します)

4号 1991. 5. 9 (第3回審査会の報告,行政訴訟を行ないます)

3号 1991. 3.31 (第2回審査会の報告)

2号 1991. 2.13 (第1回審査会の報告)

1号 1991. 1. 9 (516名で公害調停申請しました)

 

ホームへ戻る