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 「湯零し草庵」で書いた小説の感想にリンクしてます。基本的にネタバレは無しです。ある場合は注記しておきます。
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 日本の作家 海外の作家 アンソロジー等

 (あと、その昔某NETにUPした感想もぼちぼちと載せていくつもりです。「★」がついてるのが昔の感想です)

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日本の作家 [あ] [か] [さ] [た] [な] [は] [ま] [や] [ら] [わ]

[あ行]
明石散人
『ジェームス・ディーンの向こうに日本が視える』(講談社文庫)(あらすじ無し)
浅田次郎
『蒼穹の昴(上下)』(講談社)
芦辺拓
『探偵宣言森江春策の事件簿』(講談社ノベルス)
『十三番目の陪審員』(角川書店)
『怪人対名探偵』(講談社ノベルス)
我孫子武丸
『屍蝋の街』(双葉社)
鮎川哲也
『りら荘事件』(講談社文庫)
有栖川有栖
『海のある奈良に死す』(角川文庫)
『幽霊刑事』(講談社)
泡坂妻夫
『からくり東海道』(光文社文庫)
『妖盗S79号』(文春文庫)
石崎幸二
『日曜日の沈黙』(講談社ノベルス)
一志治夫
『たったひとりのワールドカップ 三浦知良、1700日の闘い』(幻冬舎文庫)
乾くるみ
『匣の中』(講談社ノベルス)
井上夢人
『オルファクトグラム』(毎日新聞社)
歌野晶午
『安達ヶ原の鬼密室』(講談社ノベルス)
『生存者、一名』(祥伝社文庫)
梅原克文
『二重螺旋の悪魔(上下)』(角川ホラー文庫)
『ソリトンの悪魔(上下)』(朝日ソノラマ)
『カムナビ(上下)』(角川書店)
岡嶋二人
『眠れぬ夜の殺人』(講談社文庫)
『眠れぬ夜の報復』(講談社文庫)
奥田英朗
『最悪』(講談社)
小野不由美
『屍鬼』(新潮社)
『黒祠の島』(ノンノベルス)
折原一
『冤罪者』(文藝春秋)
恩田陸
『puzzle パズル』(祥伝社文庫)
[か行]
笠井潔
『バイバイ、エンジェル』(創元推理文庫)
上遠野浩平
『ブギーポップは笑わない』(電撃文庫)
『ブギーポップ・リターンズ VSイマジネーターPart1』(電撃文庫)
『殺竜事件』(講談社ノベルス)
加納一朗
『ホック氏の異郷の冒険』(双葉社)
貴志祐介
『黒い家』(角川ホラー文庫)
『青の炎』(角川書店)
北村薫
『盤上の敵』(講談社)
京極夏彦
『塗仏の宴(宴の支度)』(講談社ノベルス)(あらすじ無し)
『塗仏の宴(宴の始末)』(講談社ノベルス)
『嗤う伊右衛門』(中央公論社)
『百器徒然袋――雨』(講談社ノベルス)
『巷説百物語』(角川書店)
文庫版 狂骨の夢』(講談社文庫)
霧舎巧
『ドッペルゲンガー宮 《あかずの扉》研究会 流氷館へ』(講談社ノベルス)
『カレイドスコープ島 《あかずの扉》研究会 竹取島へ』(講談社ノベルス)
鯨 統一郎
『邪馬台国はどこですか?』(創元推理文庫)
『隕石誘拐 宮沢賢治の迷宮』(カッパノベルス)
とんち探偵一休さん 金閣寺に密室』(ノンノベルス)
黒川博行
『文福茶釜』(文藝春秋)
黒田研二
『ウェディング・ドレス』(講談社ノベルス)
『ペルソナ探偵』(講談社ノベルス)
古泉迦十
『火蛾』(講談社ノベルス)
小泉喜美子
『弁護側の証人』(出版芸術社)
甲賀三郎
『緑色の犯罪』(国書刊行会)
小酒井不木
『人工心臓』(国書刊行会)
古処誠二
『UNKNOWN』(講談社ノベルス)
[さ行]
彩胡ジュン
『白銀荘の殺人鬼』(カッパノベルス)
笹沢左保
『人喰い』(徳間文庫)
柴田よしき
『炎都』(徳間ノベルス)
島田荘司
『御手洗潔のメロディ』(講談社)
『死者が飲む水』(光文社文庫)
殊能将之
『ハサミ男』(講談社ノベルス)
『美濃牛』(講談社ノベルス)
『黒い仏』(講談社ノベルス)
真保裕一
『奪取(上下)』(講談社文庫)
清涼院流水
『エル 全日本じゃんけんトーナメント』(幻冬舎)
『ユウ 日本国民全員参加テレビ新企画』(幻冬舎)
[た行]
高木彬光
『白昼の死角』(角川文庫)
『誘拐』(角川文庫)
高田崇史
QED 百人一首の呪』(講談社ノベルス)
QED ベイカー街の問題』(講談社ノベルス)
QED 六歌仙の暗号』(講談社ノベルス)
QED 東照宮の怨』(講談社ノベルス)
高畑京一郎
『クリス・クロス 〜混沌の魔王〜』(メディアワークス)
多岐川恭
『変人島風物誌』(創元推理文庫)
竹本健治
『風刃迷宮』(カッパノベルス)
都筑道夫
『七十五羽の烏』(光文社文庫)
『最長不倒距離』(光文社文庫)
『朱漆の壁に血がしたたる』(角川文庫)
『暗殺教程』(集英社文庫)
天童荒太
『永遠の仔(上下)』(幻冬舎)
天藤真
『鈍い球音』(創元推理文庫)
[な行]
夏樹静子
『天使が消えていく』(講談社文庫)
二階堂黎人
『人狼城の恐怖 第1部 ドイツ編』(講談社ノベルス)
『人狼城の恐怖 第2部 フランス編』(講談社ノベルス)
『人狼城の恐怖 第3部 探偵編』(講談社ノベルス)
『人狼城の恐怖 第4部 完結編』(講談社ノベルス)
『奇跡島の不思議』(角川書店)
『名探偵 水乃紗杜瑠の大冒険』(実業之日本社)
仁木悦子
『猫は知っていた』(講談社文庫)
西澤保彦
『ストレート・チェイサー』(カッパノベルス)
『ナイフが町に降ってくる』(ノン・ノベル)
『なつこ、孤島に囚われ。』(祥伝社文庫)
貫井徳郎
『プリズム』(実業之日本社)
『妖奇切断譜』(講談社ノベルス)
『修羅の終わり』(講談社文庫)
法月綸太郎
『法月綸太郎の新冒険』(講談社ノベルス)
[は行]
浜尾四郎
『殺人鬼』(早川ポケミス)
原りょう
『そして夜は甦る』(ハヤカワ文庫)
坂東眞砂子
『死国』(角川文庫)(あらすじ無し)
東野圭吾
『白夜行』(集英社)
氷川透
『真っ暗な夜明け』(講談社ノベルス)
『最後から二番目の真実』(講談社ノベルス)
平石貴樹
『スラム・ダンク・マーダー その他』(東京創元社)
広瀬正
『ツィス』(集英社文庫)(あらすじ無し)
『鏡の国のアリス』(集英社文庫)
福井晴敏
『亡国のイージス』(講談社)
藤木稟
『陀吉尼の紡ぐ糸』(徳間ノベルス)
[ま行]
麻耶雄嵩
『夏と冬の奏鳴曲』(講談社文庫)
『痾』(講談社ノベルス)
『鴉』(幻冬社)
『メルカトルと美袋のための殺人』(講談社ノベルス)
『木製の王子』(講談社ノベルス)
水野泰治
『芦の湖殺人1/3秒の逆転』(双葉文庫)
皆川博子
『死の泉』(早川書房)
宮部みゆき
『返事はいらない』(新潮文庫)(あらすじ無し)
『淋しい狩人』(新潮文庫)
森博嗣
『夏のレプリカ』(講談社ノベルス)(あらすじ無し)
『そして二人だけになった』(新潮社)
『今はもうない』(講談社ノベルス)
『数奇にして模型』(講談社ノベルス)
[や行]
山口雅也
『マニアックス』(講談社)
『生ける屍の死』(創元推理文庫)
『垂理冴子のお見合いと推理』(講談社ノベルス)
山田風太郎
『叛旗兵』(廣済堂文庫)
『赤い蝋人形』(廣済堂文庫)(あらすじ無し)
『太陽黒点』(廣済堂文庫)
『神曲崩壊』(廣済堂文庫)
『白波五人帖』(集英社文庫)
山田正紀
『神曲法廷』(講談社ノベルス)
『女囮捜査官<1> 触覚』(幻冬舎文庫)
『女囮捜査官<2> 視覚』(幻冬舎文庫)
『女囮捜査官<3> 聴覚』(幻冬舎文庫)
『女囮捜査官<4> 嗅覚』(幻冬舎文庫)
『女囮捜査官<5> 味覚』(幻冬舎文庫)
依井貴裕
『夜想曲 ノクターン』(角川書店)

海外の作家 [ア] [カ] [サ] [タ] [ナ] [ハ] [マ] [ヤ] [ラ] [ワ]

[ア行]
ジェームズ・アンダースン
『証拠が問題』(創元推理文庫)
『殺意の団欒』(文春文庫)
デヴィッド・アンブローズ
『覚醒するアダム』(角川文庫)
グレッグ・イーガン
『宇宙消失』(創元SF文庫)
R・D・ウィングフィールド
『クリスマスのフロスト』(創元推理文庫)
ドナルド・E・ウエストレイク
『逃げだした秘宝』(ミステリアスプレス)
『ホット・ロック』(角川文庫)
『強盗プロフェッショナル』(角川文庫)
『ジミー・ザ・キッド』(角川文庫)
『悪党たちのジャムセッション』(角川文庫)
ベン・エルトン
『ポップコーン』(ミステリアスプレス)
キャロル・オコンネル
『クリスマスに少女は還る』(創元推理文庫)
ブリジット・オベール
『森の死神』(ハヤカワ文庫)
[カ行]
フレッド・カサック
『殺人交叉点』(創元推理文庫)
ルーファス・キング
『不変の神の事件』(創元推理文庫)
エラリー・クイーン
『Yの悲劇』(創元推理文庫)
『緋文字』(ハヤカワ文庫)
F・W・クロフツ
『ポンスン事件』(創元推理文庫)
トニー・ケンリック
『スカイジャック』(角川文庫)
『リリアンと悪党ども』(ハヤカワ文庫)
『マイ・フェア・レディーズ』(角川文庫)
『三人のイカれる男』(角川文庫)
キャロリン・コーカー
『ミケランジェロのだまし絵』(文春文庫)
ロバート・ゴダード
『闇に浮かぶ絵(上下)』(文春文庫)
[サ行]
ピエール・シニアック
『ウサギ料理は殺しの味』(中公文庫)
クィンティン・ジャーディン
『スキナーのルール』(創元推理文庫)
セバスチアン・ジャプリゾ
『新車の中の女』(創元推理文庫)
レックス・スタウト
『毒蛇』(ハヤカワ文庫)
T・S・ストリブリング
『カリブ諸島の手がかり』(国書刊行会)
ジョン・スラデック
『見えないグリーン』(ハヤカワ文庫)
ヘンリィ・スレッサー
『快盗ルビイ・マーチンスン』(ハヤカワ文庫)
ドロシー・L・セイヤーズ
『ナイン・テイラーズ』(創元推理文庫)
ロバート・J・ソウヤー
『スタープレックス』(ハヤカワ文庫)
[タ行]
G・K・チェスタトン
『木曜の男』(創元推理文庫)
ウィリアム・L・デアンドリア
『ホッグ連続殺人』(ハヤカワ文庫)
[ハ行]
アントニイ・バークリー
『地下室の殺人』(国書刊行会)
パトリシア・ハイスミス
『ふくろうの叫び』(河出文庫)
『太陽がいっぱい』(河出文庫)
マーシー・ハイディッシュ
『呪縛の炎』(ハヤカワ文庫)
スタンリー・ハイランド
『国会議事堂の死体』(国書刊行会)
マイクル・バタワース
『アルバート公売ります』(ハヤカワ文庫)
ウィル・ハリス
『殺人詩篇』(ハヤカワ文庫)
トマス・ハリス
『羊たちの沈黙』(新潮文庫)
『ハンニバル(上下)』(新潮文庫)
リチャード・ハル
『他言は無用』(創元推理文庫)
スティーヴン・ハンター
『極大射程(上下)』(新潮文庫)
ロバート・L・フィッシュ
『懐かしい殺人』(ハヤカワ文庫)
ジャック・フィニイ
『五人対賭博場』(ハヤカワ文庫)
ケン・フォレット
『針の眼』(ハヤカワ文庫)
『ペーパー・マネー』(新潮文庫)
エリザベス・フェラーズ
『猿来たりなば』(創元推理文庫)
『自殺の殺人』(創元推理文庫)
クリスチアナ・ブランド
『ジェゼベルの死』(ハヤカワ文庫)
ニコラス・ブレイク
『野獣死すべし』(ハヤカワ文庫)
ニッキ・フレンチ
『メモリー・ゲーム』(角川文庫)
クレイグ・ホールデン
『夜が終わる場所』(扶桑社ミステリー)
[マ行]
マックス・マーロウ
『大洪水』(創元ノヴェルズ)
ロバート・R・マキャモン
『少年時代(上下)』(文藝春秋)
グレゴリー・マクドナルド
『誘拐犯はセミプロ』(文春文庫)
フィリップ・マクドナルド
『Xに対する逮捕状』(国書刊行会)
ヘレン・マクロイ
『ひとりで歩く女』(創元推理文庫)
キャメロン・マケイブ
『編集室の床に落ちた顔』(国書刊行会)
ジル・マゴーン
『騙し絵の檻』(創元推理文庫)
[ヤ行]
ジェリー・ユルスマン
『エリアンダー・Mの犯罪』(文春文庫)
[ラ行]
クレイグ・ライス
『眠りをむさぼりすぎた男』(国書刊行会)
ボブ・ラングレー
『北壁の死闘』(創元ノヴェルズ)

アンソロジー等

新世紀「謎」倶楽部
『堕天使殺人事件』(角川書店)
有栖川有栖川・他
『「Y」の悲劇』(講談社文庫)

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