宮地健一のホームページ

 

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           幸子MENU『政治の季節』でおわかりいただけるかと思います。『更新情報』

 

『批判・異論者を封殺・濾過しつくす満場一致政党』

党大会・各党会議・各委員会総会すべてが全員一致

61年第8回大会から50年間つづく党内民主主義封殺システム

 

『第25回大会中央委員会報告・決議の行間を読む』

党員数・党費収入総額との矛盾ペテン疑惑、読者30年間連続逃散

 

1、民主党政権と2010年参院選、総選挙結果→共産党自然死展望具体化

   1、民主党政権と2010年7月参院選 2、総選挙結果→共産党自然死展望具体化

   3、マスコミ・政党 4、統一地方選07年結果 5、東京都議選09年結果

 

2、年金問題、憲法改定問題と「平和共同候補」実現運動

 

3、北朝鮮拉致事件と拉致被害者・北朝鮮帰国者・脱北者救出運動

   1、北朝鮮拉致事件 2、拉致被害者・北朝鮮帰国者・脱北者救出運動

 

4、共産党の組織体質=3人の体質、粛清システム

   1、組織・体質・党財政 志位和夫 不破哲三 宮本顕治 2、民主主義的中央集権制 3、粛清・査問

   4、逆説の戦後党史 5、逆説の戦前党史 6、スパイ査問事件 7、共産党問題ブログ・掲示板

       組織・党財政体質 MF生『日本共産党「政治資金」の全観察』

       民主主義的中央集権制 『批判・異論者を封殺・濾過しつくす満場一致政党』

 

5、共産党の党大会 第25回大会10年1月13日

   1、第25回大会の全内容 2第24回大会の全内容 3、綱領全面改定

   4、規約全面改定 5、61年綱領めぐる問題

       第25回大会の全内容 『第25回大会中央委員会報告・決議の行間を読む』

 

6、二〇世紀社会主義を問う

   1、レーニンの連続クーデター 2、レーニン1917・10 3、レーニン1918、19 4、レーニン1920、21

   5、レーニン1922 6、『国家と革命』 7、スターリン 8、中国共産党 9、二〇世紀社会主義

 

7、マルクス主義、グラムシ、丸山真男

   1、マルクス主義 2、グラムシ 3、共産党の丸山批判

 

8、政治・市民団体、政党のホームページ

 

〔メール mel-ken@mxw.mesh.ne.jp 

 

 

1、民主党政権と2010年参院選、総選挙結果→共産党自然死展望

   1、民主党政権と2010年7月参院選 2、総選挙結果→共産党自然死展望具体化

   3、マスコミ・政党 4、統一地方選07年結果 5、東京都議選09年結果

 

  1、民主党政権と2010年7月参院選−6月24日公示→7月11日投票?

     政治ニュース 朝日 読売 毎日 中日 日経 産経 赤旗 google yahoo 民主党HP

     参院選2010ニュース yahoo fresheye google wikipedia『参議院議員通常選挙』

     内閣・政党支持率 google 時事共産党9月2.3%→10月2.2%→11月2.1%

                        →12月1.7%→1月15日1.1%に激減

     yahoo政治記事読み比べ 五十嵐仁『転成仁語』 『世に倦む日々』

 

     週刊ポスト『10年参院選予想』1月22日号、福岡・野上・有馬、共産党改選4→3議席に減

     週刊朝日『鳩山政権ブレても民主単独過半数へ』11月6日号、共産党改選4→3議席に減

     共同通信『10年参院選予測−民主、連立組まずとも参院過半数』共産党改選4→3議席に減

 

     『参院選全選挙区立候補方針への逆戻り』改選4→3議席に減の恐怖

     『共産党の参院選結果4回分データ分析』議席数・得票数・得票率とも全面惨敗の真相

     加藤哲郎『日本の社会主義運動の現在』末尾−日本の社会主義はいったん自然死→新たな名前で再生

     共産党『参議院選挙予定候補者』5人+全46選挙区 『9中総志位報告』 『9中総』

     参院選07年結果 総務省 朝日 読売

     参院選04年結果 総務省 朝日 読売 日経

 

  2、総選挙結果→共産党自然死展望具体化

     『総選挙比例代表05年→09年結果比較』定数55%に削減→自然死の展望

     『選挙10連続惨敗と共産党自然死の方向性』大転換・解党か、自然死かの選択

 

     『日本共産党の総選挙結果5回分データ分析』

       得票率10%以上小選挙区数96年1901626552→09年28

     『じり貧的瓦解4段階経過と第5段階への転落結果』

     貧乏人『共産党の国政選挙結果長期データ』小選挙区結果と長期推移

     MF生作成表『総選挙小選挙区−共産党の成績』小選挙区結果沈黙・隠蔽

     総選挙09年結果 8月30日投票 総務省 朝日 読売 毎日 中日 産経 共同

     総選挙05年結果 9月11日投票 総務省 朝日 読売 JANJAN

 

  3、マスコミ・政党

     新聞 朝日  読売  毎日  中日  日経  産経  赤旗

     TV TBS  テレビ朝日  フジテレビ  NHK  日本テレビ

     政党 民主  社民  国民新党  新党日本  共産  自民  公明

 

  4、統一地方選07年結果 07年4月8日前半戦投票

     統一地方選07年結果 朝日 読売

     『2007年県議選・政令市議選の結果と評価』議席占有率も減り続け

     共産党 与党自治体 議員数地方議員3338人→3073→3039に減少、09年12月

     統一地方選03年結果 読売 前半戦結果 election

 

  5、東京都議選09年結果 09年7月12日投票

     東京都選管 09年都議選結果 05年選挙結果

     『都議選4回結果と衆院選・参院選結果の比較』

 

 

2、年金問題、憲法改定問題と「平和共同候補」実現運動

 

    (年金問題)

     年金改革特集 朝日 読売 中日 共同 Yahoo allabout Google

 

    (憲法改定問題、国民投票法問題)

     HP『九条の会』 『あいち九条の会』 『マガジン9条』

     加藤哲郎『護憲・論憲・改憲の幅と収縮可能性』世論調査分析

           『護憲・活憲・論憲・創憲・改憲』憲法問題リンク集

           『1942年6月米国「日本プラン」と象徴天皇制』

           『戦後天皇制をめぐる毛沢東、野坂参三、蒋介石』

     五十嵐仁『転成仁語』活憲・護憲のコメント多数

     いわなやすのり『日本の明日のために』憲法問題、時評・エッセイ

     google『憲法改定』 『憲法改定国民投票法』 yahoo『憲法改定国民投票法』

 

    (「平和共同候補」実現運動、それへの共産党の敵対方針)

     『「平和共同候補」実現運動への共産党の敵対と詭弁』護憲・活憲勢力の選挙戦略

     『護憲・活憲運動における共産党のセクト的対応』セクト的排他的誤りの事例集

     『共産党が護憲・活憲運動内で行う排他的言動の検討』共産党のセクト的分裂策動

     HP『平和への結集めざす市民の風』平和共同候補の実現を

     yahoo『平和共同候補』 google『平和共同候補』

     共産党『参院選での「平和共同候補」を求める運動について』共産党の敵対方針

 

    (イタリア・ドイツの共同候補運動、フランスの「進歩のための統一協定」運動)

     柴山健太郎『勝ったのは民主主義だ!』政権を奪還したイタリア中道左派連合

     柴山健太郎『ドイツ連邦議会選挙における左翼党躍進の政治的背景』

     『フランス共産党の党改革の動向と党勢力』じり貧的瓦解のような党勢力激減

 

    (自衛隊イラク派兵差し止め訴訟)

     イラク情勢 朝日 読売 共同 Yahoo イマジン google

     『自衛隊イラク派兵差し止め訴訟』愛知県原告団に参加を

     google『空自イラク派遣は違憲−名古屋訴訟』

     原告団HP『自衛隊イラク派兵差し止め訴訟』愛知県

     水田洋『戦争の民営化―どこまで続くdirty war ?―』 『原告意見陳述』

     宮地幸子『戦争と平和』自衛隊のイラク派兵差し止め訴訟の原告陳述書

     加藤哲郎『グローバルな世界と<私たち>の従軍』 『イマジン』 加藤HP

     非戦情報『worldpeacenow』

 

 

3、北朝鮮拉致事件と拉致被害者・北朝鮮帰国者・脱北者救出運動

   1、北朝鮮拉致事件 2、拉致被害者・北朝鮮帰国者・脱北者救出運動

 

  1、北朝鮮拉致事件

     『北朝鮮拉致(殺害)事件の位置づけ』朝鮮労働党と在日朝鮮人、日本共産党

     『北朝鮮拉致事件と共産党の意図的な無為無策路線』金正日擁護政策

     『「異国の丘」とソ連・日本共産党』ソ連・日本共産党の犯罪 You Tube『異国の丘』3編リンク

 

     兵本達吉『日本共産党の戦後秘史(2)』拉致事件・帰国事業と日本共産党

     中野徹三『共著「拉致・国家・人権」の自己紹介』藤井一行・萩原遼・他

     加藤哲郎『中野徹三・藤井一行「拉致・国家・人権―北朝鮮独裁体制を国際法廷へ」』

     藤井一行『北朝鮮型スターリン体制告発サイト』 『日本共産党と北朝鮮問題』 『藤井HP』

     電脳補完録『北朝鮮拉致事件関連年表』

     れんだいこ『日朝政治史「拉致事件」考』

     大日本史『番外編・朝鮮の巻』

     Marbles『共産党の記事。北朝鮮・拉致問題』

 

     読売『北朝鮮』 日経『拉致問題』 朝日『北朝鮮』

     Google『核開発』 原水禁『北朝鮮の核開発データ集』

     Google朝鮮総連 朝鮮総連ニュース 総連と朝銀問題 総連と日本共産党

     総連再生フォーラム『朝鮮総連の改革と再生のための提言』

 

  2、拉致被害者・北朝鮮帰国者・脱北者救出運動

     『不破哲三が萩原遼を朝鮮総連批判で除籍』

     『除籍への萩原抗議文と批判メールへの党回答文』

     萩原遼『金正日 隠された戦争』新刊の概要・目次、寄稿欄−批判メールへの党回答文

     RENK『救え!北朝鮮の民衆』 RENK『東京』

     HP『朝鮮民主主義研究センター』

     HP『北朝鮮難民救援基金』 『カルメギ−北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会』

     加藤哲郎『拉致問題リンク集』

     中野徹三『国際刑事裁判所設立条約の早期批准を』拉致被害者救済のために

           『拉致(強制的失踪)と北朝鮮問題について』

     金国雄『在日朝鮮人帰国事業の考察』1〜32

     金英達『北朝鮮への帰国事業について』

     参考資料『在日朝鮮人の帰還事業』多数

     掲示板『北朝鮮拉致問題』 掲示板『北朝鮮・拉致事件支援者』

     掲示板等リンク集『北朝鮮問題』 山本孝司『ブルーリボン電脳補充録』

 

 

4、共産党の組織体質=3人の体質、粛清システム

   1、組織・体質・党財政 志位和夫 不破哲三 宮本顕治 2、民主主義的中央集権制 3、粛清・査問

   4、逆説の戦後党史 5、逆説の戦前党史 6、スパイ査問事件 7、共産党問題ブログ・掲示板

 

  1、組織・体質・党財政

    (党勢力・組織・体質)

     『9中総が自己証明した党内部崩壊テンポアップ』

       総選挙活動不参加党員68.5%欺瞞的選挙総括

     さくら『9・10月2カ月で、5万6千部減紙申請』

     『離党・組織離脱を許さない犯罪的組織原則政党』

       離党拒絶対応→10年度在籍党員中党費納入拒否15220人

     『じり貧的瓦解4段階経過と第5段階への転落方針』

     『日本共産党の党勢力、その見方考え方』

     『日本共産党と5つの選択肢』

     資料の鉄人『日本共産党資料館』資料多数

 

    (財政と専従実態)

     『日本共産党08年度政治資金報告の表裏』

       党員数・拡大数に関する志位和夫の党員・有権者・マスコミ騙し報告?

     MF生『日本共産党「政治資金」の全観察』

       共産党08年度政治資金報告書における財政破綻度詳細

     名越健郎『日本共産党のソ連資金疑惑−闇の日ソ関係史』クレムリン秘密文書は語る

     『日本共産党88年間の党財政データ』ソ中両党隷従46年間の党財政

     『共産党がひた隠す党内ワーキングプア・無契約専従実態』失業保険・退職金・法的地位なし

 

    (志位和夫)

     『じり貧的瓦解への道=参院選総括・総選挙方針』衰退過程突入政党における党員の対応

     『憲法改悪阻止議席獲得展望を欠いた「比例を軸」方針』

     『志位和夫「党員5カ年計画」の欺瞞性と空想性』党員数の三重帳簿の欺瞞

     『志位和夫の3中総「党勢拡大は最大の弱点」報告』

 

     『東大院生支部の党大会宮本勇退決議案提出への粛清事件』志位の「汚れた手」出自

     『志位報告と丸山批判詭弁術』志位の異様な党内出世経緯と「汚れた手」出自

 

    (不破哲三)

     『チベット問題を批判できない、しない日本共産党』中国共産党と同質・同類政党

     山椒魚『不破哲三の資本論「研究」と中国「賛美」の老害ぶり』

     加藤哲郎『「社会主義」中国という隣人』共産党一党独裁・民主主義以前の党治国家

     『追悼・上田耕一郎 その歴史的功罪』党中央専従経歴に見られる多重人格性

 

      (不破哲三と中国共産党との関係経緯) 時系列別ファイル

     『不破哲三と中国共産党との関係経緯』

     『日本共産党と中国共産党との和解劇』1998年 wikipedia日中共産党の関係

     共産党『不破哲三議長の中国訪問』02年8月 『学術講演「レーニンと市場経済」』02年8月

     共産党『中国共産党との会談終了/日本の情勢について不破議長が発言』05年12月

     新日本出版社『不破哲三の本−90冊リスト』『日中理論会談で何を語ったか』目次・構成

     日本共産党『不破哲三−「学術講演」内容』全文、06年5月訪問

     しんぶん赤旗『不破所長−中国社会科学院で「学術講演」』06年5月記事

     中国共産党『賀国強党中央組織部長、不破哲三氏と会見』06年5月

     google検索『不破哲三 中国共産党』 『文化大革命 日本共産党』

     『中国共産党』ファイル多数

     『中国共産党のインターネット摘発・管理』

 

     『北朝鮮拉致事件と共産党の意図的な無為無策路線』金正日擁護政策

     『不破哲三が萩原遼を朝鮮総連批判で除籍』

     『綱領全面改定における不破哲三の四面相』

     『インターネットHP攻撃政党』『掲示板発言者摘発・粛清政党』不破・志位の党内犯罪

 

     高橋彦博『上田耕一郎・不破哲三両氏の発言を求める』

     石堂清倫『上田不破「戦後革命論争史」出版経緯』手紙3通と書評

     『「戦後革命論争史」に関する不破哲三「自己批判書」』

     『「戦後革命論争史」に関する上田耕一郎「自己批判書」』

     『不破哲三の出版・印税収入特権と年収特権』掲示板・政治将校による不破財政特権の証言

     『不破分派星雲と志位分派星雲の発生と衝突?』

     『宮本最晩年の議長室室長・現幹部会員岡宏輔登場』不破に密告した第二の男発覚

 

    (宮本顕治)

     『不破哲三の宮本顕治批判』〔秘密報告〕日本共産党の逆旋回と4連続粛清事件

     『不破哲三の第2回・宮本顕治批判』〔秘密報告〕宮本秘書団を中核とする私的分派

     『宮本顕治の異様なスターリン崇拝』高杉一郎抑留記『極光のかげに』批判の態度

     『宮本顕治の「五全協」前、スターリンへの“屈服”』

           自己保身目的による党史偽造歪曲犯罪の基礎資料

     『嘘つき顕治の真っ青な真実』屈服後、五全協武装闘争共産党で中央レベルの活動をした証拠

 

     志保田行『不実の文学−宮本顕治氏の文学について』顕治の百合子裏切り・不倫

           『プロレタリア・ヒューマニズムとは何か』顕治の百合子裏切り・不倫

     いわなやすのり『離党届→除籍。チャウシェスク問題での宮本顕治批判』元赤旗ブカレスト特派員

     『宮本顕治がしたことの表裏・12のテーマ』戦後の最高権力者期間39年間の表裏

     『宮本顕治共産党葬のコメントとニュース』

 

  2、日本、フランス、イタリア共産党と民主主義的中央集権制

     『批判・異論者を封殺・濾過しつくす満場一致政党』

       党大会・各党会議・各委員会総会すべてが全員一致

       61年第8回大会から50年間つづく党内民主主義封殺システム

     『分派禁止規定堅持の反民主主義政党』

       日本共産党常幹党内犯罪党内民主主義抑圧・粛清

       レーニンのクーデター政権崩壊危機における分派禁止規定の犯罪的誤り

     『志位・市田・不破が民主集中制を手放さない理由』

       分派禁止規定は、トップ自己保身目的のみの党内犯罪武器

     『なぜ民主集中制の擁護か』党内民主主義抑圧の党内犯罪事例

     『ゆううつなる党派』民主主義的中央集権制の4システム

 

     『コミンテルン型共産主義運動の現状』ヨーロッパでの終焉とアジアでの生き残り

     『イタリア左翼民主党の規約を読む』添付・左翼民主党規約

     『フランス共産党の党改革の動向と党勢力』「進歩のための統一協定」運動とその結果

     アルチュセール『共産党のなかでこれ以上続いてはならないこと』

     福田玲三『民主集中制の放棄とフランス共産党』

           『史上初めて対案提出』フランス共産党32回大会

     柴山健太郎『勝ったのは民主主義だ!』政権を奪還したイタリア中道左派連合の苦闘

           『ドイツ連邦議会選挙における左翼党躍進の政治的背景』

     加藤哲郎『ローザ・ルクセンブルクの構想した党組織』

 

  3、前衛党式「排除、粛清システム」と「査問」の考察

    (粛清と査問システム)

     『ゆううつなる前衛』、その粛清と査問システム

     『筆坂秀世「悩める日本共産党員のための人生相談」』

        Q&Aによる悩む力を鍛える『日本共産党』第2弾

        筆坂秀世と私の経歴・立場の違いからくる主張の隔絶度合

     『筆坂秀世「日本共産党」出版をめぐる動向』筆坂証言があぶりだした3真相

     『筆坂秀世「政治的暗殺事件」とその謎とき仮説』「脅迫ファックス」に即時屈服

     『筆坂「政治的暗殺」から「外部飲酒禁止令」へ』党運営に関する『哲学の貧困』

     行政調査新聞『あきれた粛清劇、筆坂氏失脚の深層』

     『不破哲三が萩原遼を朝鮮総連批判で除籍』

     『除籍への萩原抗議文と批判メールへの党回答文』

     高橋彦博『論争無用の「科学的社会主義」』高橋除籍問題

     いわなやすのり『日本共産党との決別』離党届を認めない共産党機関

 

    (日本共産党との裁判)

     『私が受けた「監禁査問」21日間の壮絶』24時間私語厳禁、トイレも通院も監視つき

     第1部『私の21日間の“監禁”「査問」体験』「5月問題」

     第2部『「拡大月間」システムとその歪み』「泥まみれの拡大」

     第3部『宮本書記長の党内犯罪・中間機関民主化運動鎮圧、粛清』

     第4部『「第三の男」への報復』警告処分・専従解任・点在党員組織隔離

     第5部1『宮本・上田の党内犯罪、「党大会上訴」無審査・無採決・30秒却下』

     第5部2『上田耕一郎副委員長の多重人格性』

     第6部『宮本・不破の反憲法犯罪、裁判請求権行使を理由とする除名』

     第7部『学者党員・長谷川正安憲法学教授の犯罪加担、反憲法「意見書」』

     第7部・関連『長谷川「意見書」』 『長谷川「意見書」批判』水田洋、中野徹三

     第8部世界初革命政党専従の法的地位判例』

 

    (新日和見主義事件、600人査問・100人処分の冤罪・粛清事件)

     『新日和見主義「分派」事件』その性格と「赤旗」記事

     川上徹   『同時代社』

     加藤哲郎 『査問の背景』川上徹『査問』ちくま文庫版「解説」

     高橋彦博 『川上徹著「査問」の合評会』

     れんだいこ『新日和見主義事件解析』

     Google『新日和見主義』

 

  4、逆説の戦後日本共産党史

    1、朝鮮戦争と武装闘争路線 2、白鳥事件 3、メーデー事件 4、吹田・枚方事件

    5、大須事件 6、山村工作隊 7、50年問題 8、49年問題

    9、スターリン批判・ハンガリー事件 10、他テーマ・逆説の戦後日本共産党史

 

    (朝鮮戦争と武装闘争路線)

     『朝鮮戦争と武装闘争責任論の盲点』朝鮮侵略戦争に「参戦」した統一回復日本共産党

     『宮本顕治の「五全協」前、スターリンへの“屈服”』武装闘争実践データ追加

     『嘘つき顕治の真っ青な真実』五全協共産党で中央レベルの活動をした証拠

     『「マオ−誰も知らなかった毛沢東」からの連想』ソ中両党関係と日本共産党

     伊藤晃  『抵抗権と武装権の今日的意味』武装闘争方針の実態と実践レベル

     小山弘健『極左冒険主義の悲劇−1951〜53年』五全協、メーデー事件と火炎ビン闘争の満開

     大窪敏三『占領下の共産党軍事委員長』地下軍事組織Y

     兵本達吉『日本共産党の戦後秘史(1)』武装蜂起の時代(七)(八)−六全協

     Mun Kunsu『1951、52年、民戦の武装闘争』在日朝鮮人-れんだいこ要約

 

    (白鳥事件、1952年1月21日)

     高橋彦博『白鳥事件の消去と再生』『白鳥事件』(新風文庫)刊行の機会に

     中野徹三『現代史への一証言』白鳥事件、(添付)川口孝夫「流されて蜀の国へ」

 

    (メーデー事件、1952年5月1日)

     『「藪の中」のメーデー人民広場における戦闘』共産党の広場突入軍事行動

     『検察特別資料から見たメーデー事件データ』「部外秘」『メーデー騒擾事件の捜査』

     増山太助『戦後期左翼人士群像』「日本共産党の軍事闘争」

           増山太助『検証・占領期の労働運動』より「血のメーデー」

           丸山眞男『メーデー事件発言、共産党の指導責任・結果責任』

     滝沢林三『メーデー事件における早稲田大学部隊の表と裏』

 

    (吹田・枚方事件、1952年6月24、25日)

     脇田憲一『朝鮮戦争と吹田・枚方事件』

     高橋彦博『枚方事件について』脇田憲一氏の『朝鮮戦争と吹田・枚方事件』を読む

 

    (謎とき・大須事件と裁判の表裏、1952年7月7日)

     『検証・大須事件の全貌』への感想・批評

        森田愛作 武藤功(追加) 中里喜昭 KM 清水良典 清水信 脇田憲一 由井格

     『検証・大須事件の全貌』出版に当たって

         日本共産党史の偽造、検察の謀略、裁判の経過

     第1部『共産党による火炎ビン武装デモの計画と準備』 『第1部・資料編』

     第2部『警察・検察による騒乱罪でっち上げの計画と準備』 『第2部・資料編』

     第3部『大須・岩井通りにおける騒擾状況の認否』 『第3部・資料編』

     第4部『騒擾罪成立の原因(1)=法廷内闘争の評価』 『第4部・資料編』

     第5部『騒擾罪成立の原因(2)=法廷内外体制の欠陥』 『第5部・資料編』

     被告人永田末男『大須事件にたいする最終意見陳述八・九』宮本顕治批判

     元被告酒井博『講演 大須事件をいまに語り継ぐ集い』

     元被告酒井博『証言 名古屋大須事件』歴史の墓場から蘇る

 

    (山村工作隊)

     由井誓  『「五一年綱領」と極左冒険主義のひとこま』山村工作隊活動他

     脇田憲一『私の山村工作隊体験』中央軍事委員会直属「独立遊撃隊関西第一支隊」

 

    (50年問題)

     田中真人『日本共産党「50年分裂」はいかに語られたか』

     TAMO2『神山茂夫−除名取消要請書』全文掲載

     小山弘健『コミンフォルム判決による大分派闘争の終結』

     宮島義勇『中国密航と50年8月・周恩来との会見』統一回復・北京機関・武装闘争

     吉田四郎『50年分裂から六全協まで』主流派幹部インタビュー

     長谷川浩・由井誓『内側からみた日共’50年代武装闘争』対談

     藤井冠次『北京機関と自由日本放送』人民艦隊の記述も

     大金久展『「神山分派」顛末記』早稲田細胞と神山分派

 

    (49年問題と日本共産党)

     佐藤一  『下山・三鷹・松川事件と日本共産党』謀略説で笑うもの

           『戦後史検証 一九四九年「謀略」の夏』九月革命説

           『戦後民主主義の忘れもの』下山事件と清張「謀略説」

 

    (スターリン批判・ハンガリー事件)

     小島亮『日本共産党とハンガリー事件、第4章全文』

           当初「反革命」→1982年「反革命」論を撤回

     小山弘健『スターリン批判・ハンガリー事件と日本共産党』

 

    (他テーマ・逆説の戦後日本共産党史)

     『北朝鮮拉致(殺害)事件の位置づけ』朝鮮労働党と在日朝鮮人、日本共産党

     『シベリア抑留めぐる日本共産党問題』1945〜1955「六全協」

     加藤哲郎『科学的真理の審問官ではなく、社会的弱者の護民官に』

           (松岡英夫・有田芳生『日本共産党への手紙』掲載論文)

           『戦後天皇制をめぐる毛沢東、野坂参三、蒋介石』

     石堂清倫『コミンフォルム批判・再考』スターリン、中国との関係

     れんだいこ『日本共産党戦後党史の研究』

           『宮本百合子論』百合子死亡事件不審考

 

  5、逆説の戦前日本共産党史=コミンテルン日本支部史

    (1927年テーゼ〜29年の党史)

     風間丈吉『モスコウとつながる日本共産党の歴史』

           第八章、コミンテルン第六回大会より四・一六事件まで

    (1930年代の党史)

     『1930年代のコミンテルンと日本支部』志位報告の丸山批判

     『反戦平和運動にたいする共産党の分裂策動の真相』

           「反戦平和でたたかった戦前共産党」史の偽造歪曲

     『転向・非転向の新しい見方考え方』戦前党員2300人と転向・非転向問題

     石堂清倫『「転向」再論−中野重治の場合』

     渡部徹  『一九三〇年代日本共産党論−壊滅原因の検討』

     田中真人『一九三〇年代日本共産党史論−序章とあとがき』

           『日本反帝同盟の研究−共産主義運動と平和運動』

     伊藤晃  『田中真人著「1930年代日本共産党史論」』書評

     中野徹三『いわゆる「自由主義史観」が提起するもの』「32年テーゼ」批判

 

    (戦争責任論)

     丸山眞男『戦争責任論の盲点』(抜粋)

     石田雄  『「戦争責任論の盲点」の一背景』

     久野収  『市民権思想の現代的意義』インタビュー

 

    (加藤哲郎HPファイル)

     加藤哲郎加藤HP  『「日本共産党の70年」と日本人のスターリン粛清』

           『「32年テーゼ」と山本正美の周辺』

           『1922年9月の日本共産党綱領』

           『国家権力と情報戦――「党創立記念日」の神話学』

           『第一次共産党のモスクワ報告書』

           『「非常時共産党」の真実──1931年のコミンテルン宛報告書』

 

  6、スパイ査問事件と袴田、逸見教授政治的殺人事件

     『スパイ査問問題意見書』 『第1部2』暴行行為の存在、程度、性質の真相

     『スパイ査問事件と袴田除名事件』

     『スパイ査問事件の個人的体験』

     『作家森村誠一氏と「スパイ査問事件」』

     高橋彦博 『逸見重雄教授と「沈黙」』逸見教授政治的殺人事件の同時発生

     立花隆   『日本共産党の研究』関係『年表』一部、加藤哲郎『書評』

     れんだいこ『宮本顕治論・スパイ査問事件』

     共産党   『袴田自己批判・批判』「3論文」と「党史」

 

  7、共産党問題ブログ・掲示板

     『日本共産党・民青同盟悪魔の辞典』 『さざ波通信』 『お笑い日本共産党掲示板』

     Marbles『社会主義・共産党』 『秋月瑛二つぶやき日記』 『れんだいこ』

     『なごみ系掲示板』 『共産党2ちゃんねる』 『小さな査問の話』

     wikipedia『日本共産党』 google『共産党』 biglobe『日本共産党』 sensr『日本共産党』

 

 

5、共産党の党大会

   1、第25回大会の全内容 2第24回大会の全内容 3、綱領全面改定

   4、規約全面改定 5、61年綱領めぐる問題

 

  1、第25回大会の全内容 2010年1月13日

     『第25回大会中央委員会報告・決議の行間を読む』

         党員数・党費収入総額との矛盾ペテン疑惑、読者30年間連続逃散

         決議と中央委報告との比較−具体的データほとんど沈黙

     『9中総が自己証明した党内部崩壊テンポアップ』

         総選挙活動不参加党員68.5%欺瞞的選挙総括

     共産党『第25回大会中央委員会報告』2010年1月13日

          『第25回大会決議』修正・補強を含む−2010年1月17日

          『決議と赤旗関連記事、中央役員と機構・人事リスト』

          『日本共産党index』 『しんぶん赤旗』 「不破綱領」 「新規約」

 

  2、第24回大会の全内容 2006年1月

     『第24回大会決議・中央委報告における15の真相データ』

     『第24回大会めぐるマスコミ論調』

     共産党・志位和夫『第24回党大会にたいする中央委員会報告』

          『第24回党大会の全内容』 『5中総』 『4中総』総選挙総括と現党勢

 

  3、43年ぶりの綱領全面改定問題 2004年第23回大会

     『「国会で安定した241議席を占める革命」綱領』代議員1012人賛成・1人反対の党大会

     『綱領全面改定における不破哲三の四面相』

     『志位和夫「党員5カ年計画」の欺瞞性と空想性』党費納入有無による党員数の三重帳簿

     不破哲三『綱領改定についての報告』(全文)

     志位和夫『大会決議案についての報告』(全文)

     中野徹三『古い教条とあたらしい現実との谷間で』共産党の綱領改定案を検討

     加藤哲郎『日本共産党が新綱領採択――現実政治への影響力は疑問』

           『日本共産党新綱領草案について(2003/6-7)』

     大統領『党大会にみる情報公開・非公開傾向』7回〜23回大会

     google『日本共産党 綱領』

 

  4、42年ぶりの規約全面改定問題 2000年第22回大会

     『規約全面改定における放棄と堅持』

     『「削除・隠蔽」による「堅持」作戦』

     日本共産党 『第22回大会決議・報告』 『新・規約』

     田口富久治 『どこへ行く日本共産党』

     中野徹三  『理論的破産はもう蔽いえない』日本共産党のジレンマと責任

     加藤哲郎  『20世紀日本における「人民」概念の獲得と喪失』

 

  5、61年綱領めぐる問題 58年40%不支持大会から満場一致大会まで

     小山弘健  『61年綱領採択めぐる宮本顕治の策謀』

     小山弘健  『第8回大会・61年綱領の虚像と実像』

     平尾要    『61年綱領決定時の「アカハタ」編集局員粛清』

     菱山郁郎  『構造改革論の思想的意義と現実的課題』

 

 

6、二〇世紀社会主義を問う

   1、レーニンの連続クーデター 2、レーニン1917・10 3、レーニン1918、19 4、レーニン1920、21

   5、レーニン1922 6、『国家と革命』 7、スターリン 8、中国共産党 9、二〇世紀社会主義

 

   「スターリンは悪いが、レーニンは正しい」説当否の検証 レーニン神話と真実1〜6

  1、(レーニンによるソヴィエト権力簒奪7連続クーデター 10部作完結)

      『レーニンが追求・完成させた一党独裁・党治国家』

            他党派殲滅路線・遂行の極秘資料とその性質

            レーニンがしたこと=政治的民主主義・複数政党制への反革命クーデター

      『言論出版・思想学問の自由剥奪の反民主主義国家』

            検閲システム確立と国内外情報閉鎖=鉄のカーテン国家完成

            レーニンがしたこと=民主主義・自由廃絶の反革命クーデター

      『レーニンの反労働者政策とストライキ労働者弾圧・処刑』

            プロレタリアート独裁の実態=反労働者の党独裁・党治国家

      第1部『レーニンによるソヴィエト権力簒奪7連続クーデター』

           1917年10月、レーニンによる十月・第1次クーデター

      第2部『憲法制定議会の武力解散・第2次クーデター』

           1918年1月、議会1日目での解散作戦と内戦第1原因形成

      第3部『革命農民への食糧独裁令・第3次クーデター』

           1918年5月、9000万農民への内戦開始・内戦第2原因形成

      第4部『他党派をソヴィエトから排除・第4次クーデター』

           1918年6月、すべてのソヴィエトをボリシェヴィキ独裁機関に変質化

      第5部『革命労働者ストライキの弾圧・第5次クーデター』

           1921年2月、労働者の大量逮捕・殺害とプロレタリア独裁成立のウソ

      第5部2『トロツキー「労働の軍隊化」構想と党内論争』

           1920年3月、2000企業「軍隊化」での労働者ストライキ激発と弾圧

      第6部『革命水兵の平和的要請鎮圧・第6次クーデター』

           1921年3月、クロンシュタット水兵・労働者14000人の皆殺し

      第7部『「ネップ」後での革命勢力弾圧継続・強化』

           1921年3月〜22年末、「ネップ」評価とその後に発生した500万人飢死の原因

      第8部『知識人数万人追放「浄化」・第7次クーデター』

           1922年5月、「反ソヴィエト」知識人追放作戦という文化大革命

      第9部『レーニンが最高権力者5年2カ月間でしたこと』

           1917〜22年、十月クーデター〜22年12月第2回脳梗塞発作

      第10部『「レーニンによる7連続クーデター」仮説の自己検証』完結

           新しい二重権力への移行・対立と別次元クーデター連続説

 

  2、(1917年10月のレーニン)

     『「レーニンによる十月クーデター」説の検証』10月10日〜25日の16日間

            革命か、それとも、一党独裁狙いのクーデター

     『1917年10月、レーニンがしたこと』

            大十月社会主義革命か、それとも、労兵ソヴィエト革命・農民革命

            と一時的に重なった一党独裁狙いの権力奪取クーデター

     稲子恒夫『ロシアの20世紀−年表・資料・分析』「はしがき」「あとがき」全文

           『1917年コラム−16のテーマ』臨時政府時期と「十月革命」=10月クーデター

     リチャード・パイプス『ロシア革命史−第6章十月のクーデター』

     ダンコース『軍事革命委員会の創設は紛れもないクーデター』

            『レーニンとは何だったのか・序−「レーニン神話」を解体』

     R・ダニエルズ『ロシア共産党党内闘争史』蜂起、連立か独裁か

     アファナーシェフ『ソ連型社会主義の再検討』

     梶川伸一『飢餓の革命 ロシア十月革命と農民』1917、18年

           『レーニンの農業・農民理論をいかに評価するか』十月革命は軍事クーデター

           『十月革命の問題点』4月16日講演会レジュメ全文

     れんだいこ『「ロシア十月革命」の世界史的意義考』

     TAMO2『ソ連邦共産党史1』 『ソ連邦共産党史2』1917年〜41年 公認党史

     元老院議員『ロシア革命』ロシア革命の詳細な通史

 

  3、(1918、19年のレーニン)

     『「赤色テロル」型社会主義形成とその3段階』レーニンが「殺した」ロシア革命勢力の推計

     『レーニンの大量殺人総合データと殺人指令27通』大量殺人指令と報告書

     『「ストライキ」労働者の大量逮捕・殺害とレーニン「プロレタリア独裁」論の虚構』

     『ドストエフスキーと革命思想殺人事件の探求』3DCG6枚 『電子書籍版』

         亀山郁夫『「カラマーゾフの兄弟」続編を空想する』引用による加筆改定版

         『カラマーゾフの兄弟』未完第2部におけるツアーリ暗殺者?

     『ソルジェニーツィンのたたかい、西側追放事件』3DCG9枚 『電子書籍版』

     稲子恒夫『1918,19年のソ連とソ連共産党年表』

         『ロシア1918、19年〔コラム〕―10のテーマ』

         プロレタリアート独裁と法、テロ、刑法の指導原理、もしレーニンが殺されていたら

     ニコラ・ヴェルト『共産主義黒書』「第2章・プロレタリア独裁の武装せる腕(かいな)

     スタインベルグ『ボリシェヴィキのテロルとジェルジンスキー』

     ヴォルコゴーノフ『テロルという名のギロチン』『レーニンの秘密・上』の抜粋

     ロイ・メドヴェージェフ『1917年のロシア革命』食糧独裁の誤り

     H・カレール=ダンコース『奪われた権力』ソ連における統治者と被統治者

     ソルジェニーツィン『収容所群島』第2章、わが下水道の歴史

     中野徹三『社会主義像の転回』制憲議会解散、一〇月革命は悲劇的なクーデター

     社民精神『まずは、レーニンとの訣別を』

     小川紀『ロシア革命とレーニン主義』 HP『イング・ネットワーク』

 

  4、(1920、21年のレーニン)

    〔1921年クーデター政権崩壊危機と政治の逆改革〕

     『レーニンによる分派禁止規定の国際的功罪』

       1921年クーデター政権崩壊危機とレーニン選択の4作戦

       分派根絶・一枚岩統一功績党内民主主義抑圧犯罪の二面性

       レーニンがしたこと=少数分派転落・政権崩壊に怯えた党内クーデター

     『レーニン「分派禁止規定」の見直し』1921年の危機、クロンシュタット反乱

     リチャード・パイプス『1921年危機−党機構官僚化と分派禁止』

       『ロシア革命史』より−危機に瀕したコミュニズム

     ダンコース『1921年民衆蜂起・ネップ・分派禁止規定』

     稲子恒夫『1920、21年のソ連とソ連共産党年表』

           ボリシェヴィキ不支持者・政党の排除・浄化データ

           『ロシア1920、21年〔コラム〕―8つのテーマ』

           赤色テロの犠牲者数、新経済政策(ネップ)は何か

           プロレタリアート独裁の完成、自由抑圧のシステム化

     大藪龍介『党内分派禁止と反対政党の撲滅。民主主義の消滅』1921年

 

    〔マフノ運動と農民反乱−1918〜21年〕

     『マフノ運動とボリシェヴィキ政権との関係』共闘2回と政権側からの攻撃3回

     中井和夫『マフノフシナ−「マフノ叛乱軍史」解説』ウクライナにおける農民運動

     コンドラーシン『ウクライナにおけるマフノー運動の本質について』ソ連崩壊後の研究

     P・アヴリッチ『ロシア・アナキズムにおけるマフノ運動の位置づけ』

       トロツキー・レーニンによるアナキスト弾圧・滅亡

     アルシーノフ『マフノ叛乱軍史−ロシア革命と農民戦争』

     ヴォーリン『ウクライナの闘争−マフノ運動』マフノ運動へのボリシェヴィキ攻撃3回

     『「反乱」農民への「裁判なし射殺」「毒ガス使用」指令と「労農同盟」論の虚実』

     梶川伸一『ボリシェヴィキ権力とロシア農民』レーニンの「労農同盟」論を否定

           『幻想の革命』十月革命からネップへ これまでのネップ「神話」を解体する

           『共産主義「幻想」と1921年危機』現物税の理念と現実

 

    〔クロンシュタット事件とペトログラード労働者全市的ストライキ−1921年2〜3月〕

     『クロンシュタット水兵とペトログラード労働者』水兵の平和的要請とレーニンの皆殺し対応

     『ザミャーチン「われら」と1920、21年のレーニン』3DCG12枚 『電子書籍版』

     『ペトログラード労働者大ストライキとレーニンの大量逮捕・弾圧・殺害手口』

     『クロンシュタット水兵の要請行動とレーニンの皆殺し対応』6資料と名誉回復問題

     P・アヴリッチ 『クロンシュタット1921』クロンシュタット綱領、他

     イダ・メット   『クロンシュタット・コミューン』反乱の全経過、14章全文転載

     ヴォーリン  『クロンシュタット1921年』反乱の全経過

     スタインベルグ『クロンシュタット叛乱』叛乱の全経過

     A・ベルクマン『クロンシュタットの叛逆』叛逆の全経過

     Google検索 『kronstadt』500000件、自動的日本語翻訳機能付サイト多数

     大藪龍介   『国家と民主主義』1921年ネップ導入とクロンシュタット反乱

 

  5、(1922年のレーニン)

     『聖職者全員銃殺型社会主義とレーニンの革命倫理』レーニン・スターリンで約70万人殺害

     『「反ソヴェト」知識人の大量追放「作戦」とレーニンの党派性』

     稲子恒夫『1922年のソ連とソ連共産党年表』ボリシェヴィキ不支持者・政党の排除・浄化

           『ロシア1922年〔コラム〕―6つのテーマ』

              書記長と首領、検閲の歴史、教会の弾圧

              レーニンと刑法典第58条の起源

     梶川伸一『レーニン体制の評価について』21年−22年飢饉から見えるもの

     山内昌之『革命家と政治家との間』レーニンの死によせて

 

  6、レーニン『国家と革命』の誤り

     『レーニン「国家と革命」の位置づけ』革命ユートピア・ユートピア小説の系譜

     加藤哲郎『一つの国家論入門──社会科学を志す人々へ』『国家と革命』批判

           『レーニン神話の解体、そしてどこへ?』『国家と民主主義』書評

     TAMO2 『国家と革命』全文(大月書店国民文庫版)  『闘いの武器庫』

     鬼薔薇苑『レーニン「帝国主義論」読書会、他』

     不破哲三『1917年「国家と革命」』抜粋「レーニンと『資本論』」

     アエラ  『不破氏の今どきレーニン批判』2000年1月31日号

 

  7、スターリンの粛清

     『「異国の丘」とソ連・日本共産党』You Tube『異国の丘』3編リンク

     『「革命」作家ゴーリキーと「囚人」作家勝野金政』

     『オーウェルにおける革命権力と共産党』3DCG7枚 『電子書籍版』

     『映画に観るスターリン批判』

     小島亮『日本共産党とハンガリー事件、第4章全文』

          当初「反革命」→1982年「反革命」論を撤回

     ニコラ・ヴェルト『ソ連における弾圧体制の犠牲者』

     ブレジンスキー『大いなる失敗』犠牲者の数

     ソルジェニーツィン『収容所群島』第3章「審理」32種類の拷問

     塩川伸明『「スターリニズムの犠牲」の規模』粛清データ

     藤井一行『藤井研究室』  『コミンテルンと粛清』4編

     稲田明子『勝野金政WEB記念館』こま子人形とリンク

     加藤哲郎『旧ソ連日本人粛清犠牲者一覧』 加藤HP

           『ソ連は「奴隷包摂社会」でなかったか?』

     英文リンク集『ソ連の強制収容所』ポスター、写真、論文など多数

 

  8、中国問題=残存する一党独裁・党治国家における中国共産党問題

    (中国共産党)

     『不破哲三と中国共産党との関係経緯』

     『中国国家の規定−他党派禁止・一党独裁政治体制+「社会主義市場経済」』

 

     ダラムサラ通信『中国303人による08憲章と憲章全文』一党独裁終結要求

     思いつくまま『08憲章−中華連邦共和国憲法要綱』一党独裁終結要求

     中国 08憲章のニュース検索結果 →web全体の検索19万件

 

     yahoo『日本共産党とチベット問題』

     google『チベットに自由を!』 チベット問題 『中国のチベット虐殺』

          新疆ウイグル

          『中国人権民主化運動情報センター』 『中国共産党』

          『文化大革命』 『中国共産党と天安門事件』

     wikipedia『中国民主化運動』 『中国の人権問題』

     日中関係朝日 日中関係 中国情報局 日中共産党の関係

     伊藤雅臣『全体主義国家は五輪開催後10年前後で崩壊する』

     中野英夫『中国・福州からの通信』現代中国についての三つの疑問」など多数

           『加々美光行著「歴史のなかの中国文化大革命」』書評

 

    (中国共産党のインターネット規制強化と実態)

     『中国共産党のインターネット摘発・管理』

     『グラムシの分析と警察機関化した共産党』

     加藤哲郎『「社会主義」中国という隣人』

     中華的雑記帳『中国のインターネット規制(1)』 『同(2)』

     読売新聞『中国主席「ネット世論を掌握せよ」管理強化を指示』5項目

     渡辺卓郎『中国のネット言論の状況(1)』 『同(2)』

     CFR『インターネット規制をさらに強化した中国』

     AFP『(動画)インターネット規制進む中国で「仮想警官」がウェブ界を監視』

     Google『中国 言論統制 ネット規制』

     中国情報局『Wikipedia記事検索』

 

    (中国政府=中国共産党の北朝鮮難民にたいする対応)

     HP  『北朝鮮難民救援基金』 中国の対応への抗議

     李英和『中国政府の北朝鮮難民問題にたいする対応』

          『何故いま「北朝鮮難民」なのか 〜私が中朝国境から見たもの』

     google『中国と北朝鮮難民』 『中国共産党と朝鮮労働党』

     宮地幸子『総領事館逃げ込み事件と映画「イーストウェスト」』

 

  9、二〇世紀社会主義

     中野徹三『「二〇世紀社会主義」の総括のために』

           『「共産主義黒書」を読む』

     加藤哲郎『日本の社会主義運動の現在』末尾−日本の社会主義はいったん自然死→新たな名前で再生

           『現代世界の社会主義と民主主義』

           『カルチャーとしての社会主義』

           『20世紀社会主義とは何であったか』

           『マルクスにとって、共産主義社会ははたして究極の目標だったのか』

     石堂清倫『20世紀の意味』 『二〇世紀を生きる』

     田口富久治『いいだもも著「レーニン、毛、終わった」書評』

     後房雄  『民主主義と両立する左翼』イタリアと日本左翼の自己刷新

     富田武  『Professor Tomita's Platform』ソ連政治史、コミンテルン史

     松尾匡  『用語解説:ソ連=国家資本主義論』

     川島進一『労働者によるマルクス主義研究』

     HP『社会主義理論学会』

 

 

7、マルクス主義、グラムシ丸山真男

    1、マルクス主義  2、グラムシ  3、共産党の丸山批判

 

  1、マルクス主義、社会思想史

     水田洋  『近代人の形成と解体』

           『社会思想史研究の60年−1939〜99』

           『住民運動は民主主義の実践』インタビュー

     田口富久治『21世紀における資本主義と社会主義』

           『マルクス主義とは何であったか?』

     高橋博彦『左翼知識人とマルクス主義』左翼無答責・民衆無答責という結果責任認識

     中野徹三『HP開設とインターネット出版目次・内容』

           『歴史観と歴史理論の再構築をめざして』現実社会主義の崩壊

           『マルクス、エンゲルスの未来社会論』

     加藤哲郎『加藤HP、政治学・現代史研究』ファイル全リスト

           『20世紀社会主義とは何であったか』

           『マルクスにとって、共産主義社会ははたして究極の目標だったのか』

     大藪龍介『マルクス主義理論のパラダイム転換を目指して』

     TAMO2 『電子化完了国民文庫リスト』 『大坂仰山党』掲示板、闘いの武器倉庫

     赤間道夫『マルクス主義リンク』

     google  『マルクス主義』

 

  2、グラムシ

     『石堂清倫著『20世紀の意味』におけるグラムシ』

     『追悼・石堂清倫さん』

     石堂清倫『ヘゲモニー思想と変革への道』『世界、1998年4月号』

     中野徹三『遠くから来て、さらに遠くへ』石堂清倫氏の追悼論文

     有田芳生『私家版・現代の肖像 石堂清倫』

     加藤哲郎『グラムシからポスト・マルクス主義へ』

           『グラムシ没後60周年記念シンポジウム参加記』

     グラムシ研究ウェブ『グラムシ思想研究、東京グラムシ会紹介』

     google『グラムシ』

 

  3、共産党は丸山眞男の何を、なぜ批判するのか。丸山眞男関係

     『共産党の丸山批判・経過資料』

     『志位報告と丸山批判詭弁術』

     宮本顕治  『‘94新春インタビュー』『11中総冒頭発言』の丸山批判

     志位・不破 『1994年第20回大会』の丸山批判

     共産党   『日本共産党の七十年』丸山批判・党史公式評価

     丸山眞男  『戦争責任論の盲点』(抜粋)

     石田雄   『「戦争責任論の盲点」の一背景』

     田口富久治『丸山先生から教えられたこと。共産党の丸山批判問題』

              『丸山眞男の「古層論」と加藤周一の「土着世界観」』

              『五〇年の研究生活を振り返っていま思うこと』丸山眞男とマルクス

              『丸山眞男「自由について」と最近の研究二点を論ず』

     水田洋   『民主集中制。日本共産党の丸山批判』

              『記憶のなかの丸山真男』

     武藤功   『丸山眞男と日本共産党』

     H・田中   『市民のための丸山眞男ホームページ』

     Google   『丸山眞男』

 

 

8、政治・市民団体、政党のホームページ

     葦牙 文学と思想を科学する雑誌  『霜多正次全集』への宮地コメント

     栗原幸夫HP 「評論」3人の作家埴谷雄高・中野重治・堀田善衛

     有田芳生HP 「今夜もほろ酔い」 ブログ有田芳生の『酔醒漫録』

     イング・ネットワーク 現代資本主義の「新しい、より高度な社会」への移行

     中島健、月刊「健論」 政治、外交、法律、文化のオピニオン・サイト

     日本の政党 自民 公明 民主 社民 共産 国民新党 新党日本

     外国左翼政党 イタリア共産主義再建党  イギリス労働党 フランス共産党

     環境思考庵『しんら』自然葬とは

 

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